股間をツルツルにするように言われ

男根がビクビクと先端を震わせるのが映し出される

おチンポ。をギュウギュウ締め上げ、悦楽を貪ってしまうはしたない動きがどうにも止まらないのです。--もうどうなってもいい!私をもっと淫らに狂わせてちょうだ。彼氏はいるの?いるわ。ウフッ。じゃあすぐに彼氏のことなんか忘れさせたげる。ーーヒイSッツ!ほらほら、先生のオマメちゃんてカワイイな。ヒクヒク歓んでるみたいそ、ソコはよ。寄生虫から伸びた肉ヒモが包皮を巧みにクリ。アナル棒をつまんで

彼女の乳首にピアスを施して三日がすぎた土曜日の夜

チンポの先をなすりつけるのよとめくり、剥き出しになったはしたない尖りに巻き付いてブルブル慄え、私は一番感じてしまう感覚の塊にダイレクトな快感の矢を打ち込まれたような素晴らしい歓びを覚えました。まだ昇り詰めてしまわないのが不思議なくらいの快楽で、下半身がトロけてしまいそうです。ねえ、先生の彼氏はココも愛してくれるの?だ、ダメよーソコだけはイケませんつつああ、あつつ!!そんなに取り乱しちゃうところを見ると、あオシリが気持ちいいのも知ってるんだね。先生のくせにイケないんだ。確かにアナルは彼氏に舐めてもらったりして、強い歓びを覚えるスポットでした。
ペニスが口から抜けて芙蓉子の鼻先をかすめながら

チンチンを恥ずかしいポーズで先生にこねくり回されて

と聞かれながらクリトリスの皮を剥かれる
でも小型のペニスみたいな太い肉ヒモがズブズブと入り込み、数珠繋ぎの丸い肉球がズリズリと肛門内壁を擦り上げて来ると、私の知らなかった淫密な妖しい快感がゾクゾクと込み上げて来たのです。それはバケモノに犯されていると言う最後に残った嫌悪をむしり取り、私をドップリと濃厚な性愛の歓びに漬からせてしまうのに十分な刺激でした。アン、イクツーね、ねえ、クソーイクウウツツー!先生またイッチャウの!ああィ私がついに連続した絶頂に襲われ始めると、マユミさんは下から回した。手でうねり狂う私の腰の動きを止め、肉ヒモの刺激も緩めて一息付かせてくれました。

今度はもどかしそうに下半身を反り上げていく

オッパイでした
でもそれは私を休ませるためでなく、2人でさらなる高みに昇り詰めるためだったのです。先生だけ気持ち良くなっちゃつてズルイよ。私の方も、もっと気持ち良くして。マユミさんはそう言うと、小型の。おチンポ。を住まわせていた、ロリータ女子高生らしからぬ雄大な胸の膨らみを両手で持ち突き出して見せました。ねえ、アタシのおっぱいモミモミして。口をとんがらせてはしたないおねだりを口にするマユミさんに言われる。

そう言って佐伯は再び膝立ちして突きだされたお尻を抱え

怒り狂っている表情でもなかなか個性的な美少女だ
ままに、私が白くて柔らかそうな乳房に手を掛けると、彼女はそれだけで背筋をグンと反らせて歓びの声を上げました。まるで演技みたいな恐れ入る感じ易さでしたが、マユミさんは本当に感じているのです。マシュマロのような膨らみをゆっくりと揉み上げていると、マユミさんんのよがり声はどんどん慎みのないものに変わり、先端の乳首がプリプリのグミの実みたいにググッと勢いを増して膨れ上がって来ました。女同士なのでマユミさんの気持ちが手に取るようにわかり、触って欲しそうなピンクの実を指でコロコロと転がしてあげると、先生、いいつつ、げるマユミさんを、とても愛おしく感じてしまいました。と大声で張り上。チュッチュして!お乳首チュッチュしてよ、お願い!

守は懸命に左手で股間をいじり

夢中で叫ぶマユミさんの乳首に唇を被せてチューッと強く吸い上げてあげると、彼女はついにアクメを叫んで背筋をグ。と弓なりにそらせたのですが、その瞬間乳首からビュッと液体が噴出したので、私は驚きました。それは母乳ではなく、やはりあの私を狂わせる香しい媚薬のようでした。一体どうなってるの、この子のカラダ。先生、おチンポ様におっぱいを吸われてると、が出ちゃうようになるんだよ。こんなに感じ易くてお乳ベッドの脇で蠢いていた小型の。