股間をツルツルにするように言われ

男根がビクビクと先端を震わせるのが映し出される

おチンポ。をギュウギュウ締め上げ、悦楽を貪ってしまうはしたない動きがどうにも止まらないのです。--もうどうなってもいい!私をもっと淫らに狂わせてちょうだ。彼氏はいるの?いるわ。ウフッ。じゃあすぐに彼氏のことなんか忘れさせたげる。ーーヒイSッツ!ほらほら、先生のオマメちゃんてカワイイな。ヒクヒク歓んでるみたいそ、ソコはよ。寄生虫から伸びた肉ヒモが包皮を巧みにクリ。アナル棒をつまんで

彼女の乳首にピアスを施して三日がすぎた土曜日の夜

チンポの先をなすりつけるのよとめくり、剥き出しになったはしたない尖りに巻き付いてブルブル慄え、私は一番感じてしまう感覚の塊にダイレクトな快感の矢を打ち込まれたような素晴らしい歓びを覚えました。まだ昇り詰めてしまわないのが不思議なくらいの快楽で、下半身がトロけてしまいそうです。ねえ、先生の彼氏はココも愛してくれるの?だ、ダメよーソコだけはイケませんつつああ、あつつ!!そんなに取り乱しちゃうところを見ると、あオシリが気持ちいいのも知ってるんだね。先生のくせにイケないんだ。確かにアナルは彼氏に舐めてもらったりして、強い歓びを覚えるスポットでした。
ペニスが口から抜けて芙蓉子の鼻先をかすめながら

チンチンを恥ずかしいポーズで先生にこねくり回されて

と聞かれながらクリトリスの皮を剥かれる
でも小型のペニスみたいな太い肉ヒモがズブズブと入り込み、数珠繋ぎの丸い肉球がズリズリと肛門内壁を擦り上げて来ると、私の知らなかった淫密な妖しい快感がゾクゾクと込み上げて来たのです。それはバケモノに犯されていると言う最後に残った嫌悪をむしり取り、私をドップリと濃厚な性愛の歓びに漬からせてしまうのに十分な刺激でした。アン、イクツーね、ねえ、クソーイクウウツツー!先生またイッチャウの!ああィ私がついに連続した絶頂に襲われ始めると、マユミさんは下から回した。手でうねり狂う私の腰の動きを止め、肉ヒモの刺激も緩めて一息付かせてくれました。

今度はもどかしそうに下半身を反り上げていく

オッパイでした
でもそれは私を休ませるためでなく、2人でさらなる高みに昇り詰めるためだったのです。先生だけ気持ち良くなっちゃつてズルイよ。私の方も、もっと気持ち良くして。マユミさんはそう言うと、小型の。おチンポ。を住まわせていた、ロリータ女子高生らしからぬ雄大な胸の膨らみを両手で持ち突き出して見せました。ねえ、アタシのおっぱいモミモミして。口をとんがらせてはしたないおねだりを口にするマユミさんに言われる。

そう言って佐伯は再び膝立ちして突きだされたお尻を抱え

怒り狂っている表情でもなかなか個性的な美少女だ
ままに、私が白くて柔らかそうな乳房に手を掛けると、彼女はそれだけで背筋をグンと反らせて歓びの声を上げました。まるで演技みたいな恐れ入る感じ易さでしたが、マユミさんは本当に感じているのです。マシュマロのような膨らみをゆっくりと揉み上げていると、マユミさんんのよがり声はどんどん慎みのないものに変わり、先端の乳首がプリプリのグミの実みたいにググッと勢いを増して膨れ上がって来ました。女同士なのでマユミさんの気持ちが手に取るようにわかり、触って欲しそうなピンクの実を指でコロコロと転がしてあげると、先生、いいつつ、げるマユミさんを、とても愛おしく感じてしまいました。と大声で張り上。チュッチュして!お乳首チュッチュしてよ、お願い!

守は懸命に左手で股間をいじり

夢中で叫ぶマユミさんの乳首に唇を被せてチューッと強く吸い上げてあげると、彼女はついにアクメを叫んで背筋をグ。と弓なりにそらせたのですが、その瞬間乳首からビュッと液体が噴出したので、私は驚きました。それは母乳ではなく、やはりあの私を狂わせる香しい媚薬のようでした。一体どうなってるの、この子のカラダ。先生、おチンポ様におっぱいを吸われてると、が出ちゃうようになるんだよ。こんなに感じ易くてお乳ベッドの脇で蠢いていた小型の。

オナニーはまだ続いています

芙蓉子に不思議な快感を与える まるで芙蓉子が少年のペニスを犯しているかのように思

そんなにお気に入りかね。そうよ…。今日はね、ちゃんとおっぱいから舐めさせたの。女の体への奉仕の方が好きだそうよ、隼人のかわいい奥様はそんなこと聞いたら、嘆くのは隼人よりも会長でしょうけど。まぁ続けながらでいいや、こんなとこへのお呼び出しとはまたどういった。わけだい。例の女はフェードアウト…、というのはあんまり考えられんよな。せっかくお前に手柄譲ったんだし。うん加奈ちゃんね。秘唇に挿入された拇をいとおしげにしゃぶって見せほす足指の間にまでかいがいしく舌を

乳房を口唇愛撫しながら

尻たぶの筋肉が強烈に引き締まったええと加えるに奈良の奈だそうよ、本名だって。面接の時にちゃんと免許書とかも持ってくるから、そういう覚悟ですからって、自分から言ってた。昨日電話で話したの。電話番号入れたら一時間もしないうちにかけてきたわ。で、その件は急だけど今日の夜でもいいかしら。ああ、俺の立ち会いも最初からでいいのか。ぜひそうして欲しいそうよ。
パイパンに戻されてるが今はどうなってるんだ

だから彼としてはいささかものたりない軽度のスパンキングから始めた排泄させてからさ

お尻を大きく掲げた格好にされ
覚悟は十分あるので最初からご主人様と一緒に面接も検査もして、合格だったら即座に奴隷として扱って欲しいって。ところで今ここにね来てもらったのは、とっても面白いものが手に入ったので一緒に見ようかなって思って。今晩隼人があまりはりきりす。ぎないようにウォーミングアップかな。かえって逆効果の可能性もあるけリモコンのスイッチを押して、一番大きいメインのモニターに電源を入れた瑞花は。昨日ね撮りたてらしいんだけど、乃里子ちゃんのほとんどノーカットの調教のビデオノーカットって言ってもそっちの意味じゃなくて、というか会員さんには修正したりしないのはもちろんなんだけど、この前会員になった例のあの映画監督が11時間連続ドキュメント形式で撮ったものを-間的な短縮ほとんどなしで売るんだって。

オマンコもっとこすって欲しいです.かすれたような声で麗は催促した

股間がベットリ濡れ
そのつもりで準備して撮ってる。から凄いものが出来たって会長が早速コピーをリサに届けさせてくれたの。で、隼人と美樹ちゃんと一緒に見ようかなと。あと隼人は当の本人の乃里子ちゃんか沙織にご奉仕させながら見たらいいわ。夕方まではふたりとも空いてるの確認済みよ。と言い、美樹ちゃん旦那様のご奉仕奴隷のリクエスト聞いてあげて、と美樹のあごに手をかけて、上を向かせて、唇に指を差し出し舐めさせながら米倉の返事を待った。

下半身を突きだした

ペニスが露出している貢に対し
そうか、では沙織をすぐに呼んでくれ。あえて本人ではなく母親を選ぶ美樹がドアを開けて出て行くと。今夜の獲物は本当に楽しみね。ビデオ見た後、お昼シャンパ。でも飲みながらゆっくりその打ち合わせして、夕方まではお昼寝でもしよう。たまには私の添い寝なんかどう欲情に目を潤ませながら瑞花は隼人のペニスに手を伸ばして来た。タイトもなくいきなり画面に映し出されたのは、卒業証書だった。

愛撫し

寒河江乃里子。卒業とある。横浜市にある小学校から短大まであるミッション系の女子高校、昨年の春卒業したばかりだ。成績は相当優秀だったと聞くが進学はしなかった。十五秒ほどの後、カメラはゆっくりと引かれて行き、卒業証書を胸の前でカメラに向かって差し出している両手が映り、やがて当時の制服をつけた乃里子が見え、そしてそれはその女子高校の校門の前で撮ったものであることがあきらかになる。ゆっくりとカメラが回り、学校名が書かれた看板がアップになり、次にカメラが左に動いて新たに捉えた乃里子は、後ろを向いてスカートを傍らの大人っぽいスーツを着込んだ女、リサによって腰の上までまくりしげられ、白いお尻を丸出しにされていた。とらカメラが寄って行くと、無情にもリサの手で尻の谷間を広げられ肛門とわずかに開いた性器が映し出される。

ペニスを根元まで一気に咥えてくる

アソコから漂わせているのである

久美もなだめようとするが、恭子さんはもう慣れっこになってしまった。俺や久美だけでなく、麻里に排泄を見られる事に強い抵抗があるらしい。するとさすが鈍感な麻里もそれに気付いてズカズカとやって来ると、俺が静止する間もなく強烈な往復ビンタを恭子さんの両頬に炸裂させた。クソをひり出す所をアタシには見せられねえってのか!ナマイキだねだいたい奴隷の分際でご主人様に逆らおうってのが間違ってんだよっ!まあまあ気持ちはわかりまんがな、手荒なマネは避けてぇな俺は一瞬麻里の狼藉を取り押さえて怒鳴りつけてやろうかと思ったが撮影中だったと思い直して努めて穏やかにたしなめた。何を始めたのかなどすみれが髭面カメラマンの股間に顔を伏せる

例えば股間にかがみこんだとして

お尻をパーだが、麻里のビ。タを喰らった恭子さんは、涙声でこんな口上を述べてしまう。目隠しの下から何か液体が光った気がするが、初めて受ける乱暴な扱いに相当うろた。えているのかも知れない。それは俺が教えてやった事すらないのに、自然と出て来た完璧な奴隷言葉であった。ご、ご主人様。嫌らしい恭子のお尻に、お、お浣腸して下さいませ。とっととケツを突き出すんだよ!--どうもやりにくうて敵わんなちったあ黙っとらんかい、このア。
つっかえているペニスが苦しい

アナルは簡単に受け入れてしまいます

初めてのキスだあゆみのマンコにたかしの指が2本入る
さ、奥さん、オテテは背中やでギャーギャーとヒステリックにわめく麻里だが、撮影中と言うタテマエもあり、黙っておけと叱りつけるわけにもいかない。俺は少々閉口しながら、この毒婦は無視していつも通り事を進めようとまず恭子さんの両手を背中に回して縄緊縛する。そして長身を前屈みにして大人しく突き出された恭子さんの蠱惑的な巨尻の狭間に、用意していたプラスチック製注射器のノズルを当てがった。すると麻里がいるせいか緊張した様子の恭子さんが辛そうに呻く。体の力を抜くんやで、奥さん。そないに固うなっとったら、痛いだけ。

射精して貰って町田先生の悪夢を追い出したい一心になってしまいました

ペニスは画面の中の娘が見慣れた女であるにも関わらず
そうよ、恭子さん。私が手伝ってあげるわね。冷たい注射針がアナルのすぼまりに当たっただけでビクッとして声を上げる恭子さんに、久美が横から手を伸ばして胸と股間をまさぐり緊張を解きに掛かる。まあいつもの事だ。あら?イケない子ね、もうこんなになってるじゃない、ウフフ…。お前、どっかれて感じたんだな。ち、違いああっっ!!久美は優しくソッと恭子さんの快感ポイントである乳首とクリトリスを摘んでやったのだが、これがスムーズに浣腸を施すテクニックで、急所を女の細指で弄られるとその心地良さがアナルの緊張を弛緩させるのである。

愛撫を弛めることなく

ペニスの先端まで抜けてくると
そしてどうやら麻里にまでからかわれた通りで、強烈な平手打ちを喰らった恭子さんは興奮して恥ずかしい尖りをすっかり固くしてしまっていたらしい。巨乳の先端の蕾、そして股間のポッチリまでアッサリ探り当ててしまった久美も、驚いた口調で恭子さんの発情ぶりを指摘する。いうになく狼狽した恭子さんは、そんな反応を示してしまう自分のマゾっぷりを否定しようとするが、久美が指を動かし始めたのに合わせて俺が軽くプラスチック針をズブリと挿入しただけで、あられもない嬌声が迸り出る。ここまで激しく反応してしまうのは、麻里の存在とこの毒婦に痛め付けられた。のが原因としか考えられない。アカン。奥さんはもうイジめられて歓ぶどMに調教されちもう観念して、思う存分イキまくりなはれ1ーこら、まったんや。

愛撫にすっかり馴染んでしまった体をどう処理していいか美穂には分からなかった

麻里の乱入でどうなる事かと思ったが、すっかり被虐体質に染まっていた恭子さんには心配無用だったようで、癪に障るがいつもよりド派手に乱れて恥ずかしい痴態をカメラの前で晒してくれそうだ。俺がままよと、注射針をズッ、ズッ、と打ち沈めていくと、その度に感極まったような悲鳴が上がる。そして、チュルッチュルッと痒みを誘発する刺激薬入り特製浣腸液の注入を始めると、その悩ましい感触に恭子さんはじっとしていなければならない桃尻をブルッブルッとおののかせて完全なよがり声を発し窮状を訴えた。今や触れられただけで目がかすむ程感じてしまう、久美の指による急所の豆弄りもひどく応えているようだ。イッチャイそおくっつー!だ、ダメですうつつ、浣腸されて気をやるのかよ。

すこぶる刺戟的で痴漢がやみつきになっている宮川にとって

仁浩一ならおよそ考えもしないだろう愛撫に濡れた

おかげでペニスの強烈な勃起も1日中治まってくれず、いずれは外部からの刺激でも射精してしまうかも知れない。それでは禁欲を強制する貞操帯が無意味となる気もするが、そんな事は調教される立場の奴隷である俺が気にしなくても良い。全く気楽な身分だ。お舐めっ!そして奈々様が一日はいておられたソックスを口に突っ込まれると、むせるようなキツイ刺激臭に俺は又もやウットリしてしまう。奈々様はバレーの練習時もはいておられたのだろう、汗がタップリ染み込んだ布地は加齢臭の酷いオヤジがはいていたのかと疑われるくらい悪臭紛々たるもので、それがどMな俺をこよなく陶酔させてくれるのだ。清純で潔癖な少女だと思っていた奈々様は、嬉しい事にSの素質があられたようで、催眠状態に入るとこうして俺をビシビシと責めて下さる。
接待奴隷なんだろ

ペニスがヒップに隠れると同時に真紀がかすかに呻き

きっと俺と奈々様は父と娘というギクシャクした関係などでなく、マゾヒストとサディストとして結ばれるべきだったのだ。このように隠れていた。本当の人間性を回復させて下さる、ご主人様の催眠術の何と素晴らしい事。ねえタカシ、アタシのパンツ見て興奮してる?わんわん!ナマイキなんだよっ!再び強烈な金蹴りが決まって、俺はとうとうもんどり打って倒れてしまう。この痛みもどMな俺には心地良いばかりで、もし貞操帯がなかったら間違いなく射精に導かれていただろう。

 

膣口の位置と役割を教えてくれた


ひんやりとやわらかな膨らみの頂点で乳首だけが硬く尖りきっています

そして犬のように無様な四っん這いになった俺の頭に、奈々様の爪先が置かれた。今日さぁ生理だからパンツ脱げないんだよね。アタシの血、飲んでみる。かい?タカシ。くうっん。どうして飲めないのよ!実はまだ女性の生理血を飲んだ事はなく、つい正直に答えてしまう。奈々様はそんな不甲斐ない俺の頭を何度も何度も踏みつけて下さったがそれは俺の中に眠っていたマゾ願望をこよなく刺激してMの歓びに浸らせてくれるばかりだ。
お尻の穴まで見えちゃつてます

男根が一気に美穂の奈々ちゃん、奈々ちゃん!ママ邪魔しないで。こんなブタ野郎…。パパが帰って来たわよ。車の音でわかったのだ。すると千恵利様のみならず、奈々様も玄関に向かわれた。この家の主佐々木俊夫様のお出迎えである。トシ君、お帰り。玄関先から千恵利様の明るく弾んだ声が聞こえる。
セックスレスどころではなかった
セックスレスどころではなかった

ビデオの最後に映っていたフェラチオシーンの衝撃が大きすぎてそんな簡単なことにも思

処女の部分に押し入っていくきっとご主人様にハグしてキスを迫っておられるのだろう。昔を思い出した俺は、少しだけ感傷に浸った。あれはあれでそれなりに充実した日々だったような気もする。もちろんドMな本性に忠実に生きれば良い今の幸福には比べるべくもないのだが。ご主人様はよく俺に言われる。お前が羨ましいぜ。
拘束された夫を痛め付けると脅された

奴隷にもよるでしょうけどまぁ買われるという

余計な事を一切考えないでいいんだからな。俺なんか仕事は辛いし、家のローンは返さなくちゃならない。千恵利は浮気しないか心配だし、奈々の進学も不安だ。そうだ、増田。催眠術を解いてやる。から俺と交替しねえか?もちろんそんな冗談に心を動かされる事はもうない。ご主人様がリビングに入って来られると、千恵利様はさっそくひざまづいてご主人様のズボンを下ろし、生尺奉仕を始める。もうママったら。あら奈々ちゃん、ヤキモチ妬いてるの?でも順番だからね。

それはまさしくフェラチオの顔

両脚を持ちあげて股間を大きくひろげた

痴漢されている姿を見られてしまったら

各班長は、指揮車に集合。移動しながら説明する。それまで質問は無用。銃はなし。3分後に乗車していない者は目は笑わないまま、すごみのある笑顔が、石松の右頬に走った。次の異動で交通課に回してやる。あからさまに、交通課への差別だ。いつも、したり顔をしている交通課長が聞いたら、抗議文を上から回すだろう。警察を背負うのは我々だ。の矜恃こそが、苦しく、辛い捜査を支えている以上、これは、石松流の、ジョークだと、課員は正しく理解できる。

お尻の処理まで始め突き入れた指を奥深くでクニクニと蠢かせると

引き締まった顔に、ニヤリとした顔が混じった。その顔を満足げに見渡した後、石松は引き結んだ唇を開けて高らかに命令する。一言、石松が叫んだ次の瞬間、狭い出口に男達が、そして、男社会を伍して生き残る逞しい女達が殺到した。石松が部屋から出る前に、装備課の方から悲鳴と怒号が聞こえてくるのを、知らん顔してやり過ごす。おそらくは。貸し出し書類を書け。と悠長なことを言う係に、従うどころか、横から飛び込んで、装備を強奪しているのだろう。怒号と荒々しくロッカーを開ける音、何かが倒れる物音で、喧噪とはこのことだった。

 

下でクリトリスをなめてみました

ま、こっちは、後で、詫び状と、2本も持っていくとするか。こんな時。用に、石松のロッカーには、常に日本酒の2本が置いてあった。全ては後のこと、と喧噪を聞き流しながら玄関に向かう石松に、ふと、後ろから人の気配が並んだ。まあ、あっちは始末付けときますので、先、行ってください。こっちは、上のお守りをしておきますよ。そんな人間も必要でしょうから。三輪と村上が、いつの間にか並んでいた。ベテランの三輪は、歩きながら、ちょっとはにかんだ表情を隠すように下を向いている。
下着の上からでも十分にわかるほど

それよりも自分のオマンコを満足させたかったのだ

後輩の村上は、どこか涼しげな、ひょうひょうとした表情だ。あっけにとられる石松。当然、この騒ぎを山鹿が知れば、カンカンに怒るに決まっていた。それをなだめ、すかし、とぼけ、すくなくとも、捜査が。を手に入れるまで、手を出させないようにしなければならない。考えようによっては、今回、一番大事な役目だった。一方で、署の中の混乱も、早くわびを入れないと、後で、どんな風に足を引っ張られるかわからない。

セックスの際も

怒り心頭に発した装備課の怒声を一心に引き受ける損な役目を、うのだ。すまん。じゃあ、オレのロッカーに。これですか?三輪は、引き受けようとい三輪は、片手に提げた二本の日本酒を、ちょっと掲げて見せた。まさしく、ロッカーに入れてあったヤツだった。油断も隙もないと、石松は苦笑い。何だ、知ってたのか?前から狙ってましたからね。

アソコを押し広げながら入って来たソレがグルグル回転する刺激玉で中を擦り上げてくれ

射精です今度、こいつを私にもお願いしますよ。一礼をして、三輪は右に踏み出した。先輩、私にも頼んます。村上は、片目をつぶって、左に別れていく。出口の前の分かれ道怒号の聞こえる廊下の先へ、三輪は曲がっていく。村上は、エレベータではなく階段に向かった。石松の返事も聞かずに去っていく男達の背中は、石松への尊敬と信頼が浮かんでいた。入り口の脇にいる立ち番の若手が、かしこまって敬礼する。

ピストンの動きを早めた

ペニスが激しくしゃくりあげた

そうしてからすぐに下がり、全く味の感じられなくなった弁当を無理矢理胃に流し込む。娘はショックですすり泣きから号泣へと変わって、もうとても見ちゃいられない感じになって来た。これまで見たこともない俺の激しい行動に、ユウイチもビックリ仰天していた。激しく泣き始めた娘におろおろしながらも、火の出るような俺の平手打ちの気持ちが伝わったか、懸命に娘に話し掛けていた。お母さんは女手一つでまなみちゃんを育ててくれたんでしょう?あったのか知らないけど、お母さんの気持ちもわかってあげなきゃ。反りを打った擬似男根が猛々しくせりだしているのだ

ペニスをゆっくりと出し入れし

セックスっていうものがあるのは知ってましたけどもう子供じゃない、立派な大人なんだからさ…何が君は何ともいたたまれない空気の中で、ユウイチの説教はこんこんと続いた。HMし、それじゃ今から楽しい電車ごっこだよユウイチが努めて楽しそうなノリでそんな事を言うと、ケンジからリクエストのあった。痴漢プレイ。を楽しむために、マナミににじり寄って行った。俺の突然の強烈な平手打ちと、それに続くユウイチのただたどしいが懸命な説教は、この親不孝な家出娘の心を意外に揺さぶったようで次第に泣きやんだマナミは親に感謝することの大切さを切々と説くユウィチに向かって、しゃくり上げながらハッキリ。ごめんなさい。と口にしたのだ。俺はケツがむずがゆくなるような居心地の悪さを感じていたが、結局彼女は父親の愛情に飢えていたわけだ。
セックスに目ざめた奥さんだったら

ふたたび男のものにフェラチオを行いはじめた

男根に貫かれたまま
母親のアサコは父親のいないハ。デを埋めようと、きっと厳しくしつけたに違いない。が、その結果が家出して、暴力団の事務所で陵辱を受ける羽目になった哀れなマナミの姿だ。が、ここで引き返すわけにはいかない。ようやく心を開いたマナミに再び被虐の歓びを煽るボーレギャグを嵌め、後は二度と家出しようなどと思わないよう、とことん女の快楽を味わわせ、性の歓びにのた。うち回らせてやるのだ。イカせ屋。の父親としての、この子への罪滅ぼしだ。マナミちゃんは満員電車に乗りました。すると後ろから男の人が何か押し付けて来たのです。

膣壁が強引によじられ

子宮が押し上げられてお腹が苦しい
ユウイチはマナミの背中にピタリとすり寄ると、又もや若さに溢れる勃起ペニスを手錠の嵌った手に握らせる。すっかりこのプレイが気に入った。ようだが、マナミは嫌がるそぶりも見せず、自分からしっかりと両手でユウイチのナニを握り締めると、もう諦めたかのように羞じらいながら顔を伏せた。表情はわからないが。よし、なかなかいい感じだぞ。満員電車で動けないのをいい事に、痴漢がおっぱいを触って来まし大Sユウイチの手がだらしなく緩んだマナミの胸元に侵入する。そして痴漢にしては大胆に、ブラのホックを外してむしり取ると、両手で乳房をム。

オマンコ気持ちいいですぅ

オマンコシテモラウトキハ
ズと掴む。馬鹿野郎、もっと優しくしねえか!俺はまるで娘の初夜を-めている父親のような倒錯した心境に陥り、ユウイチの下手くそな愛し方がマナミを冷めさせてしまわない事を祈るような気持ちだった。そんなに鷲掴みにしたら、痛がるじゃねえか!もっと優しくソフトに弄ってやれば乳房への愛撫だけで女を歓ばせ、絶頂に導いてやる事さえ可能だって言うのにああ、もう見ちゃいられねえ!俺はたまらなくなってなるべく気配を殺しながら立つと、ユウイチにおっぱいを強く握られて辛そうなマナミに近寄っていった。無言で目配せをすると、ユウイチの片手に替わって俺の手がマナミの片側の乳房をまさぐる。立派に成長した汗みずくの豊かな膨らみに感激しながら、頂点の実をまずソッと摘んでやると、既に半分固くなっていたツボミがあっと言う間にグンとそそり勃ち、弾力のある石のようにプリプリになって行った。んんっつつ。俺のホンのワ。タッチで悩ましい淫声をくぐもらせるマナミを見たユウイチは、形だけでも俺を見習い、膨らみを離して乳首をソフトに摘みしげて行った。

乳首に注意が及んだ

そうだ。あくまで優しく愛情を込めて弄ってやるんだ。そして声が出るのを我慢出来なくなるくらい女が感じてしまったのを確認してから、ゆっくりと刺激を強めて行くんだぞ。俺はマナミの乳首をしばらく撫でさすりコロコロと転がしてから、おもむろに乳房全体に手を掛けた。両手を使えねえから、人差し指と中指でキュッと先端を摘んでやってからゆっくりと膨らみを揉みほぐしに掛かる。まだ成人前とあって弾力十分の若さに溢れながら、女らしい柔らかさを併せ持つ素晴らしい乳房だ。

お尻を向けたり

全神経を亀頭が収まっている膣に集中しているような感じがある

ただのエロ本より、それは猥褻でイケない物品だと思えたからだった。お、今日学校は休みですかの。え?ああ、代休でして。くそ、本当は知ってるんだろう、ボクが仕事を辞めた事。トボけや人見知りする交際下手のボクは、勤務時間が不規則で教員などよりずっと激務であるのに申し訳ないが、近所付き合いを恭子さんに任せている。この辺りは割と古くからある団地で、ボク達は以前住んでいた人が転住して空き家になった家を格安で購入し新居としたのである。

  • 膣が徐々に赤い口を開きはじめ
  • ペニス快感であり
  • お尻に入れられちゃう子もいるのよ

それ以前に私はセックスに対する許容量が高いのよ都会と違って昔から住んでる人が多いせいか近所付き合いも活発で、恭子さんがナースでボクが中学校の教員だと言う情報も、瞬く間に知れ渡ったようだった。そして驚いた事に、この羽黒と言う男町内会長をやっているのである。今はたいてい家にいるようだから、あのいかがわしい古書店の経営はやめてしまったのだろうか。店舗からはかなり離れた場所だから、案外みんな羽黒の仕事について何も知らず、日中からヒマそうなこの男に町内会長を押し付けているのではないだろうか。そもそもあの店自体、まだやってるのかどうかもわからない。マゾヒスティックな快感がサディスティックな悦びに変わっていたのだフェラチオでの刺

 

耳たぶから響きが直接子宮に届いてしまうような気がして

誰か他人に店を任せているか、廃業してしまったか。いつ潰れてもおかしくなさそうな古書店だったのは確かである。奥さんはいらっしゃいませんかの?あ、今買い物に出掛けてきて。それは困りましたな。なぜボクでは駄目なんだろう。明らかに恭子さんが車で帰って来たのを確認してやって来たと思われる羽黒と応対しながら、ボクは不思議に思った。回覧板を回すだけなら誰でも良いではないか。
オナニーせずにはいられないことだろう
股間に当てがうと
まさかスッポンポンでエッチな事をしていたから出られないとは言えず、適当にごまかしたボクは、どうしてもこの男に対し嫌悪感を持ってしまう事を禁じ得ない。通い詰めていた自分を棚に上げるのも何だが、いかがわしいアダルトグッズに囲まれて店奥のレジに座っていたイメージのせいでもある。実際羽黒のやっていた古書店は男性客ばかりで、女子学生は明らかに嫌って他の店を利用していたと思う。が、それよりこの度の強い黒縁眼鏡を掛けた小男から滲み出ている独特の、何と言ったらよいだろうか、人間性の卑しさみた。いなものが嫌なのだ。コイツより頭1つ以上背が高く美形の恭子さんを好色な目で見ているんだろうな、と思っただけでたまらない。

 

お尻がとても良くてたまりません…ああ

実は今度の日曜に、大事な町内会の会議がありますねん。思たんやが、旦那さんじゃよぅおわかりにならへんやろ?出欠を聞こう。そうですね。そいじゃ奥さんが戻られたら、お伝え願いませんやろうか?今度の日曜の午後4時から、場所は集会所でおます。出席出来るかどうか、すぐにそうそう、連絡して頂いたら助かりますな。ですわ。あ、議題は親睦旅行について羽黒は関西出身らしくそのなまりと馴れ馴れしい口調もボクは苦手である。

人妻である真菜には

それは偏見であり、自分も羽黒の店に通っていたくせに勝手過ぎるのはよくわかっているのだが、生理的に嫌悪感を覚えてしまうのはどうしようもない。そして羽黒は関酉人らしく、用件は終わってもベラベラと話し掛けて来た。これも人付き合いが苦手なボクには苦痛なのだが。ところで旦那さんは、健康のために車をやめて歩いて通勤しとられるそうですな。え、ええ。運動不足の解消にと思いまして。そら、えらいわあわてもね、最近下腹が出っ張って来たんで運動せなあかん、思うてんねんけど、車の便利さに慣れてもうたらあきまへんなあどうやら恭子さんが適当に取り繕って、ボクが失職してしまった事を隠してくれてるらしい。

たしかに私の革鞄は女子高生の体に触れていた

マンコを晒されていた

階級への尊敬とは違った光を帯びた目は、真摯な眼差しで、石松を見つめている。外の光がまぶしい。長い日になりそうだな一人つぶやき。石松に、立ち番が、いきなり脚をそろえて敬礼した。ひらりと敬礼を返しながら、石松は、心の中で二人に頭を下げていた。んその五十脱出。亜由美さん!思わず、叫んでいた。

  • びく引きつるペニスが樹液を吐きだしている
  • 肛門から粘糸を引いて抜けて出た
  • ペニスや一般的な太さの

フェラチオ奉仕するのが苦痛になった地下牢から上がってきたリキを見たその瞬間、亜由美は、一瞬だけ、嬉しいという表情をして、すぐに、まるで、昼間に幽霊でも見た表情へと変わってしまったのだ。歓喜と驚愕と、そして、絶望がないまぜになった白い貌に、悲しみを浮かべてから、クルリと振り向いて逃げ出してしまったのだ。振り向く刹那、確かに亜由美は何かを言おうしていた。その亜由美の唇は。ごめんなさい。と言おうとしたのだと、牧野には見えた。見送る石松には。あなた。と言おうとしたのだと見えた。ペニスに甘えてるえっちで幼い女の子みたいで

 

彼の手や唇で巧みに愛撫されると

悲しげな目で、亜由美、とつぶやいたが、石松は、それを追おうとはしない。僅かに、リキは首を振った。リキには、亜由美の苦悩が、いや。リキを苦しめた。と思い込んでいる亜由美の苦悩が、手に取るように伝わったのだ。今、何と言葉を掛けても、それを受け止めてくれるとは思えなかった。リキは、あきらめと苦悩を振り払い、神話を題材にしたギリシア彫刻のように、その胸を張った。
人妻でもあり母親でもぁ
彼女を股間から離した
良いんだ。まず、電話をどこかで。それと、広間のこっちが出口だ。おまえさんは、お姉さんを連れて早く逃げろ。おっと、まず、服が必要だな。リキは、ここに来た日に記憶した内部構造を、できる限り思い出そうとしている。しかし気がつけば、三人ともが、裸のままだった。それに気がつかないほど、緊張していたのだ。

 

すでに先端に露をは圭介は急いで下着を脱ぎ捨てると

樹が、思わず、その豊かな胸を腕で一瞬、隠してから、諦めたような表情でひとつ瞬きする。と、その腕は、さりげなく降ろされた。もちろん、リキも、弟も見ようとはしないが、樹は、今さら、隠す方がおかしいと思えてしまったのだ。リキの目の前で、死を前提としながら、オモチャに逝かされてしまった樹は、自分のオンナが厭わしかった。しかし、弟が、今まで見たことがないほど。精悍な顔つきなのが、救いになっていた。その上、自分の醜態を見たはずのリキが、自分の身体を見ようともしない優しさを、樹は、感謝とともに、身にしみて気がついていた。

レイプされまだ帰京していなかった

おかしいのだ。樹は、その小さな身体で、その二人の前で、いまさら身体を隠す方が杯息を吸っていた。しかし、亜由美さんも、和花も。精一牧野は、自分だけ逃げろと言われて、簡単に承伏できるわけがない。そっちは任せろ。おめえさんは、逃げて、早く通報しろ。110番だ。あれなら、られない。オレ達さえ生きていれば、後は、ちゃんと、どうにかできるから。山鹿も止めふと、その瞬間、牧野は、樹が犯されたシーンを思い出す。

拘束された夫を痛め付けると脅された

人妻であるとしか見えなかった

それって、ちょっとステキ。見放してほしい。捨ててほしい不法投棄された壊れた便器。彼女の計画では二十四時間を待たずに私が弱音をはいて助けを求めると思っていたようです。銀香さんはそれをじっと待っていてくれたのです。助けて。と言えば、すぐに救出して自分の家に連れていき、それかさとら休日の残りの時間を使って、だったそうです。ゆっくりとまともになるように諭すつもり知り合いの男子陸上部員を呼んだのも、私に恥ずかしさを自覚させようとしたのでしょう。
すこぶる刺戟的で痴漢がやみつきになっている宮川にとって

下着を身に着けているだけなのですが

だけど、まったく関係ありませんでした。目隠しされていたから、わかりませんが、もし弟たちにやられたとしても、同じことだったでしょう。さすがにやつらは来なかったみたいですが開人が得意のネットで。延長戦。を告知すると、11時には四十人ぐら集まっていました。一度目の人も大勢来ています。どうだ、すげぇだろ、リアル肉便器。うん、実物を見るのははじめてだけど、けっこうかわいい。

 

バイブを味わわされた時


アナルに前立腺を刺激する性具を

まさかの顔出しだぜ。こいつ、女子校の陸上部じゃねえか?クルマで来ている人、グループで来ている人もいます。物見遊山な感じで彼女を連れてきた人もいました。うわ、スケベすぎる顔。とその女に笑われました。だってすっぴんだし。精液とおしっこで洗われ続けたし。誰だって百回もやればそうなる、と思いました。おじさんたちとやったみたいコインスタートがよかったこと、今度はこの前、に同時に三人相手ができたりもしたからでしょうか。
乳首を指股に挟んで乳房を柔らかく揉みほぐしながら

下半身の慄えがひどくなりはずっと多くなっていきました。出だし好調。片足立ちで、お尻にはめられて、性器をいじられながら、別のオチンチンを舐めるなんてこともできて、多いときは一度に四人ぐらいに責められました。こういうの、やってみたかったんだよ。数人に担がれて、彼らが私を動かし、立っている男のものを、膣壁でこすり上げるようなこともしました。口と手を使っても喜ばれるから、スムーズです。全身を使ってもらえる。あはけ叩かれたりもします。
尻から貫いている男だけではない
尻から貫いている男だけではない

下着に着替えてもらうことにしています

セックスを行うなど考えられない不謹慎な行為ですお尻を引っぱたきたいという人もたくさんいて、バシバシ容赦なく叩かれました。どんどん赤く腫れていきます。ねえ、こんなことされて楽しいの!気の強そうな女に頬やオッパイを容赦なく叩かれました。はい、ありがとうございます。とお礼を言いました。オッパイを拳で殴った人もいました。ぎゃひん!いい音がするぜ。
ペニスを握った手をとがめるように動かされた

クリトリスをまさぐってこねた

パンチングボールだな。パチン、パチ。と左右を拳で殴られて息ができません。気絶しそうになりました。うぅぅ、気がすむまで殴ってください。体や顔に精子をかける人も多く、てしまうまで続きます。これもやりはじめるとドロドロになっ最後には開人が水を持って来てくれて、それで洗うしかありません。相変わらず、私にオシッコを飲ませようとする人も後を絶たず。便器なんだろ。小便や大便を食えよ!はあ、それは…。口を開けろ。

お尻が小さいです

お尻の穴まで見えちゃつてます

子宮口に貼り付いてるんだよ

ホームレス達の間から深い溜息が洩れた。美穂は男達の賞賛の視線を浴びながらゆっくりとシャツを脱ぎ捨てる。らしく張り詰めたその全貌を露わにした。美穂のバストはいや美穂は得も言えぬ開放感に胸を昂ぶらせながらホームレス達にバストを晒していった。ああ…なんだか凄く気持ちいい。男達の熱い視線に焼かれ、乳首がますます固く尖っていく。美穂は男達に見せつけるように胸を張り、めくるめく露出の快楽に酔いしれた。もっともっといい物見せてあげるわ。美穂は男達に悪戯っぽい視線を投げると手を後に回した。

お尻をさらに突き出した

ミニスカートのファスナーを下ろし、ボタンを外す。そしてホームレス達が自分の体を見つめているのをしっかり確認すると。さあ、見て。美穂はミニスカートを掴んでいた手から力を抜いた。黒のミニスカートは美穂の太腿、膝、ふくらはぎを伝って滑り落ち、作った。やや薄めのアンダーヘアに飾られた美穂の秘部が露わになる。

 

尻を前後に揺すり

美穂の足許で黒い輪を美穂がパンプス以外何も身に付けていない美しい裸体をホームレス達に晒すと、男達の間にどよめきが走った。美穂は粘っこく絡みつく視線を下半身に感じながら、足許に散らばるシャツとミニスカートを見下ろした。ちょっと邪魔ね。美穂は少し考え込むと、シャツとミニスカートを蹴飛ばしてガラス扉と床の間にあった隙間から外へ放り出してしまった。ホームレス達が餌に群がるハイエナのように、蹴り出された服に殺到する。男達が争うように服を奪い合う姿が美穂にはひどく滑稽に見えた。
奴隷はみんな共有ってことにしようよ

導かれたオナニーのように

服をホームレス達に渡してしまって、どうやって家へ帰るのか、などということは美穂にとっては大した問題では無かった。今は快楽を貪ることに集中したかった。美穂は足許がすっきりすると、狭い電話ボックスの中で可能な限り脚を大きく開いて立った。もっと良く見せてあげる。美穂の両手が花唇の脇に添えられ、細い指先が花唇をゆっくり広げていく。ホームレス達が争いを止め、一斉に美穂の股間を見上げる。開かれた美穂の花唇に男達の強烈な視線が次々に突き刺さる。

美枝がペニスから口を離して手でしごきながら

美穂はあまりに鮮烈な快感に思わず声を上げた。男達の容赦無い視線を浴び、美穂の花唇は激しく愛液を分泌していく。ああ凄い視線わたし視線に犯されてる。いやらしい目で見つめられて…こんなこんなに喜んでる。美穂はさらに中の花弁さえも開ききってホームレス達に晒した。り込み美穂をさらに激しく昂ぶらせていった。

下着もセクシィにしてみようと思って……

チンポをくわえ込ん俺はマナミが熱い視線が美穂の秘孔に潜男は、花唇を広げて視姦の悦びに悶え狂っていた美穂の手を取り、ズボンから取り出した男根に導いた。美穂の手は男根に触れると自から進んで男根を握り締めた。ああ…やっぱり凄い大きくて熱くてドクドク脈打ってる。美穂は感触を確かめるかのように男根の表面を擦りかえす。男の右手が美穂の秘裂に滑り込んだ。男は花蜜にまみれた美穂の肉唇をゆっくりと嬲り始める。