セックス以上の恥ずかしさを覚えてしまったのも当然だった

肉棒への渇望で頭が痺れていた

やつがわざわざ知らせてこなければ俺が勘付くわけはなかったし、これからも極秘に千恵利を好き勝手に弄ぶ事が出来た筈ではだが予想していた。お前を苦しめるためだ。とかだ。のようなハッキリした答は返って来なかった。別れさせるため。んなもん、自分で考えな。まあ、これからも逐一動画を送って、チェリーちゃんの様子を知らせてやるから楽しみにしてろ。着信拒否なんてす。るんじゃねえぞ。千恵利をお前の店にはもう行かせない、と言ったら?チェリーちゃんはこれからも俺に会いにやって来る。

  • 人妻のふっくらした胸と腰を強調するかのようだ
  • 尻の方からムクムクとわき起こって来る猛烈な
  • 拘束していく

尻穴が女性器よりも優秀な第二の性感帯と化してしまったかのようでしたそう暗示してやってただろう?俺の命令は絶対だからな、下手に説得したりしねえ方がいいと思うぜ。何なら試してみなよ。後悔したって知らねえぞ。そうしたら…どうなるって言うんだ。命令を妨害されたら、忘れてたチェリーちゃんの記憶がいっぺんに戻っちまうかも知れねえな。彼女はそれに耐え切れんのかな?ハハハ…俺は暗澹たる気分で電話を切った。下手に抵抗すれば破局を早めるだけなのだ。いっそ悠木の軍門に降ってしまえば良いではないか、と悪魔の囁きが聞こえる。お尻を向けたり

 

勃起や

このまま千恵利自身全く覚えていない、一日2時間の忌まわしい佐々木との密通を黙認していれば、少なくとも表面上は彼女との幸福な生活を維持する事が出来るのだから。幸福なのか?本当にそんな生活が…。そう!俺に何か出来る。事はないのか、何か…。幸い、明日から週末2日の猶予が与えられている。探ってみるつもりだった。俺は何とか打開策を週末の抵抗と挫折その日金曜の夜の一家団らんの夕食も、楽しそうに談笑している妻と娘を横目に見ながら、俺だけは暗い気持ちで塞ぎ込んでいた。
同じように射精してしまっていた
それが鍵谷の肉棒だということは理解できた
2人は明日行われる奈々のバレーの試合について話していたのだが。タカ君も一緒に来てくれるんでしょ。えっ!?!もうパパったら。私の試合だよ。あ、ああ、もちろん行くに決まってるじゃないか。正直上の空で全く聞いていなかった。タカ君、まだ風邪気味なの?今日も一寸変だよ。そうかもな。今日は風呂に入らないでおく。無理しないでね。明日も寝てていいんだよ。いや、奈々の試合には這ってでもいくを。

 

肛門だけに留めたのか

そうだよね。パパは奈々ちゃん命なんだもん。ついこの前までは何のてらいもなく親馬鹿で子煩悩な父親を演じる事が出来たのに、心にポッカリと大きな穴が開いてしまった今では虚しいだけだ。そして食後すぐ書斎にこもった俺は、佐々木から送り付けられた忌まわしい千恵利の陵辱動画を削除するどころか、又も目を皿のようにして見ないではいられない。そしてこんな状況で何を考えているのだ、と自分を嘲りつつも、異様に昂ぶる勃起ペニスを握り締めてしまう。画面の中で俺にわびながら、佐々木に貫かれる快感に破れて自ら腰を使いトチ狂ってしまう、俺には見せた事のない痴態を晒す千恵利に向かって、浅ましく硬直した肉塊は猛烈な勢いで白濁液をぶちまけた。

セックスも経験し

奈々ちゃん、頑張れ!翌日、体育館の2階席に陣取った保護者応援団の中で歓声を上げる千恵利は大柄だしその美貌ぶりが一際目立つ。恐らく他の保護者達の中でも評判になっているだろう。俺は千恵利のお供で足繁く応援に駆け付けている。のだが、最近他のお父さん連中の姿をよく見掛けるのは彼女が目当てなのではないかと邪推している。千恵利だけではない。彼女が応援している娘の奈々も、この母にしてと言いたくなるほど長身の美少女で、おまけにエースアタッカーだ。