ピストンの動きを早めた

ペニスが激しくしゃくりあげた

そうしてからすぐに下がり、全く味の感じられなくなった弁当を無理矢理胃に流し込む。娘はショックですすり泣きから号泣へと変わって、もうとても見ちゃいられない感じになって来た。これまで見たこともない俺の激しい行動に、ユウイチもビックリ仰天していた。激しく泣き始めた娘におろおろしながらも、火の出るような俺の平手打ちの気持ちが伝わったか、懸命に娘に話し掛けていた。お母さんは女手一つでまなみちゃんを育ててくれたんでしょう?あったのか知らないけど、お母さんの気持ちもわかってあげなきゃ。反りを打った擬似男根が猛々しくせりだしているのだ

ペニスをゆっくりと出し入れし

セックスっていうものがあるのは知ってましたけどもう子供じゃない、立派な大人なんだからさ…何が君は何ともいたたまれない空気の中で、ユウイチの説教はこんこんと続いた。HMし、それじゃ今から楽しい電車ごっこだよユウイチが努めて楽しそうなノリでそんな事を言うと、ケンジからリクエストのあった。痴漢プレイ。を楽しむために、マナミににじり寄って行った。俺の突然の強烈な平手打ちと、それに続くユウイチのただたどしいが懸命な説教は、この親不孝な家出娘の心を意外に揺さぶったようで次第に泣きやんだマナミは親に感謝することの大切さを切々と説くユウィチに向かって、しゃくり上げながらハッキリ。ごめんなさい。と口にしたのだ。俺はケツがむずがゆくなるような居心地の悪さを感じていたが、結局彼女は父親の愛情に飢えていたわけだ。
セックスに目ざめた奥さんだったら

ふたたび男のものにフェラチオを行いはじめた

男根に貫かれたまま
母親のアサコは父親のいないハ。デを埋めようと、きっと厳しくしつけたに違いない。が、その結果が家出して、暴力団の事務所で陵辱を受ける羽目になった哀れなマナミの姿だ。が、ここで引き返すわけにはいかない。ようやく心を開いたマナミに再び被虐の歓びを煽るボーレギャグを嵌め、後は二度と家出しようなどと思わないよう、とことん女の快楽を味わわせ、性の歓びにのた。うち回らせてやるのだ。イカせ屋。の父親としての、この子への罪滅ぼしだ。マナミちゃんは満員電車に乗りました。すると後ろから男の人が何か押し付けて来たのです。

膣壁が強引によじられ

子宮が押し上げられてお腹が苦しい
ユウイチはマナミの背中にピタリとすり寄ると、又もや若さに溢れる勃起ペニスを手錠の嵌った手に握らせる。すっかりこのプレイが気に入った。ようだが、マナミは嫌がるそぶりも見せず、自分からしっかりと両手でユウイチのナニを握り締めると、もう諦めたかのように羞じらいながら顔を伏せた。表情はわからないが。よし、なかなかいい感じだぞ。満員電車で動けないのをいい事に、痴漢がおっぱいを触って来まし大Sユウイチの手がだらしなく緩んだマナミの胸元に侵入する。そして痴漢にしては大胆に、ブラのホックを外してむしり取ると、両手で乳房をム。

オマンコ気持ちいいですぅ

オマンコシテモラウトキハ
ズと掴む。馬鹿野郎、もっと優しくしねえか!俺はまるで娘の初夜を-めている父親のような倒錯した心境に陥り、ユウイチの下手くそな愛し方がマナミを冷めさせてしまわない事を祈るような気持ちだった。そんなに鷲掴みにしたら、痛がるじゃねえか!もっと優しくソフトに弄ってやれば乳房への愛撫だけで女を歓ばせ、絶頂に導いてやる事さえ可能だって言うのにああ、もう見ちゃいられねえ!俺はたまらなくなってなるべく気配を殺しながら立つと、ユウイチにおっぱいを強く握られて辛そうなマナミに近寄っていった。無言で目配せをすると、ユウイチの片手に替わって俺の手がマナミの片側の乳房をまさぐる。立派に成長した汗みずくの豊かな膨らみに感激しながら、頂点の実をまずソッと摘んでやると、既に半分固くなっていたツボミがあっと言う間にグンとそそり勃ち、弾力のある石のようにプリプリになって行った。んんっつつ。俺のホンのワ。タッチで悩ましい淫声をくぐもらせるマナミを見たユウイチは、形だけでも俺を見習い、膨らみを離して乳首をソフトに摘みしげて行った。

乳首に注意が及んだ

そうだ。あくまで優しく愛情を込めて弄ってやるんだ。そして声が出るのを我慢出来なくなるくらい女が感じてしまったのを確認してから、ゆっくりと刺激を強めて行くんだぞ。俺はマナミの乳首をしばらく撫でさすりコロコロと転がしてから、おもむろに乳房全体に手を掛けた。両手を使えねえから、人差し指と中指でキュッと先端を摘んでやってからゆっくりと膨らみを揉みほぐしに掛かる。まだ成人前とあって弾力十分の若さに溢れながら、女らしい柔らかさを併せ持つ素晴らしい乳房だ。