オナニーしはじめてる奴もいる

乳首を吸わせた

気を取り戻した美樹が頭を上げた。そして、再び頭を下げて、侵入したものを見る。いや、い。へっへっへ。さっきよりずっといいはずだぜ。やめて、やめてぇぇぇ。やっそんなもの、いやああ…。言いながら、美樹は腰を振っている。奥まで収まると、男はこねるように動かす。美樹は、ますます激しく腰を揺すっている。まだまだよくなるぜ。美樹さんよ。苦痛に耐えて唇を噛み締めているうちに子宮が熱を帯び

乳首が硬く勃起していやらしく天を向き

ぴっちりとしまった唇で亀頭を扱きながら奥まで入れた瞬間男が、突起部分をクリトリスに当たるようにして、スイッチを入れる。いやつーいやぁああ男は巧みに動かしながら、美樹の官能を刺激する。そして、スイッチを最大限まで回した。だめ、だめええぇぇ。ブウ~ンブゥ~。ぬちゃぬちや。淫靡な音が部屋を支配していた。いや、いやまたイッちゃうーし男がスイッチを止めて、美樹に聞く。
尻の穴を引き絞って懸命に堪えねばならなかった

森山さんのフェラのテクはすさまじく俺はすぐに我慢できなくなってしまい

肉棒が引き抜かれます
あの男の名前は?ふ、古川。今度は正直だな。左ー直パ11古川慎一!ー男は、ニヤリと卑猥な笑みを見せた。男は再びスイッチを入れると、手を離した。美樹を犯しているどす黒いものは離れなかった。美樹の秘部が、しっかり咥え込んでいるのだ。美樹が腰を振るたび、突起が敏感な部分に当たる。そんなに気持ちいいのか?

クリトリスを剥かれ

あゆみは刺激的になったクリトリスと膣の快感をダブルで感じ
いいの、いいの。どこがいいんだ?ーすごく太いの。言わないと、またスイッチ切るぞ!ああ···おまんこ、おまんこ。誰のおまんこだ?ああ美樹の美樹のおまんこ。美樹のおまんこが気持ちいいのか?そうよ···美樹のおまんこ、気持ちいいのぉ!クリはどうだ?クリも美樹のクリもすごくいいの。

尻の穴を刺激すると

若い男のチンポ汁が欲しくて
そんなにいいなら、イッてもいいぞ。美樹、イッちゃうーガクンガクンガクン。美樹は、その美しい顔をもはや我慢できない快楽にゆがませ身体全体を不自然に硬直させて、再び昇りつめた。美人捜査官の絶叫バイブレーターは、そのまま動いており美樹の痙攣は、しばらく収まることはなかった。痙攣が収まったかと思うと、また腰を振り出した。誰か、誰かスイッチ止めて。ああイク、イク、イク。いやああ·いや、いやつー抜いて。あぁあいいいいまた、また。

恐怖の去らないまま責め続けられるこお尻にたらすところがなくなると

ぅぁああ。だめよ、だめよ…。イク、イク。すごいー気持ちいいああまた。いやいやよまたイクああ。ああおまんこ美樹のおまんこいいい。狂っちゃう美樹のおまんこ、狂っちゃう。はぁ…。はぁぁイクイク。あっ、あっ、あんあんああぁああ。美樹は、もはや腰の動きを止めることはなかった。何度も何度も昇りつめ、身体を硬直させた。美しい顔は悦楽に支配され、髪を振り乱しロからよだれを垂らし続けた。白い首筋や深い乳房の谷間は、大量に汗ばみバイブレーターを咥え込んで離さない肉壷からは、おびただしい愛液が溢れ出し、むっちりした太ももふくよかなふくらはぎは、べっとり濡れている。