ペニスを根元まで一気に咥えてくる

アソコから漂わせているのである

久美もなだめようとするが、恭子さんはもう慣れっこになってしまった。俺や久美だけでなく、麻里に排泄を見られる事に強い抵抗があるらしい。するとさすが鈍感な麻里もそれに気付いてズカズカとやって来ると、俺が静止する間もなく強烈な往復ビンタを恭子さんの両頬に炸裂させた。クソをひり出す所をアタシには見せられねえってのか!ナマイキだねだいたい奴隷の分際でご主人様に逆らおうってのが間違ってんだよっ!まあまあ気持ちはわかりまんがな、手荒なマネは避けてぇな俺は一瞬麻里の狼藉を取り押さえて怒鳴りつけてやろうかと思ったが撮影中だったと思い直して努めて穏やかにたしなめた。何を始めたのかなどすみれが髭面カメラマンの股間に顔を伏せる

例えば股間にかがみこんだとして

お尻をパーだが、麻里のビ。タを喰らった恭子さんは、涙声でこんな口上を述べてしまう。目隠しの下から何か液体が光った気がするが、初めて受ける乱暴な扱いに相当うろた。えているのかも知れない。それは俺が教えてやった事すらないのに、自然と出て来た完璧な奴隷言葉であった。ご、ご主人様。嫌らしい恭子のお尻に、お、お浣腸して下さいませ。とっととケツを突き出すんだよ!--どうもやりにくうて敵わんなちったあ黙っとらんかい、このア。
つっかえているペニスが苦しい

アナルは簡単に受け入れてしまいます

初めてのキスだあゆみのマンコにたかしの指が2本入る
さ、奥さん、オテテは背中やでギャーギャーとヒステリックにわめく麻里だが、撮影中と言うタテマエもあり、黙っておけと叱りつけるわけにもいかない。俺は少々閉口しながら、この毒婦は無視していつも通り事を進めようとまず恭子さんの両手を背中に回して縄緊縛する。そして長身を前屈みにして大人しく突き出された恭子さんの蠱惑的な巨尻の狭間に、用意していたプラスチック製注射器のノズルを当てがった。すると麻里がいるせいか緊張した様子の恭子さんが辛そうに呻く。体の力を抜くんやで、奥さん。そないに固うなっとったら、痛いだけ。

射精して貰って町田先生の悪夢を追い出したい一心になってしまいました

ペニスは画面の中の娘が見慣れた女であるにも関わらず
そうよ、恭子さん。私が手伝ってあげるわね。冷たい注射針がアナルのすぼまりに当たっただけでビクッとして声を上げる恭子さんに、久美が横から手を伸ばして胸と股間をまさぐり緊張を解きに掛かる。まあいつもの事だ。あら?イケない子ね、もうこんなになってるじゃない、ウフフ…。お前、どっかれて感じたんだな。ち、違いああっっ!!久美は優しくソッと恭子さんの快感ポイントである乳首とクリトリスを摘んでやったのだが、これがスムーズに浣腸を施すテクニックで、急所を女の細指で弄られるとその心地良さがアナルの緊張を弛緩させるのである。

愛撫を弛めることなく

ペニスの先端まで抜けてくると
そしてどうやら麻里にまでからかわれた通りで、強烈な平手打ちを喰らった恭子さんは興奮して恥ずかしい尖りをすっかり固くしてしまっていたらしい。巨乳の先端の蕾、そして股間のポッチリまでアッサリ探り当ててしまった久美も、驚いた口調で恭子さんの発情ぶりを指摘する。いうになく狼狽した恭子さんは、そんな反応を示してしまう自分のマゾっぷりを否定しようとするが、久美が指を動かし始めたのに合わせて俺が軽くプラスチック針をズブリと挿入しただけで、あられもない嬌声が迸り出る。ここまで激しく反応してしまうのは、麻里の存在とこの毒婦に痛め付けられた。のが原因としか考えられない。アカン。奥さんはもうイジめられて歓ぶどMに調教されちもう観念して、思う存分イキまくりなはれ1ーこら、まったんや。

愛撫にすっかり馴染んでしまった体をどう処理していいか美穂には分からなかった

麻里の乱入でどうなる事かと思ったが、すっかり被虐体質に染まっていた恭子さんには心配無用だったようで、癪に障るがいつもよりド派手に乱れて恥ずかしい痴態をカメラの前で晒してくれそうだ。俺がままよと、注射針をズッ、ズッ、と打ち沈めていくと、その度に感極まったような悲鳴が上がる。そして、チュルッチュルッと痒みを誘発する刺激薬入り特製浣腸液の注入を始めると、その悩ましい感触に恭子さんはじっとしていなければならない桃尻をブルッブルッとおののかせて完全なよがり声を発し窮状を訴えた。今や触れられただけで目がかすむ程感じてしまう、久美の指による急所の豆弄りもひどく応えているようだ。イッチャイそおくっつー!だ、ダメですうつつ、浣腸されて気をやるのかよ。