奴隷メイドとして一生仕える誓約を交わしてしまってからもう半年

上端に這ってクリトリスをまさぐる

バシッ、バシッ!中年太りというには、オトコは年を取り過ぎている。太った初老のオトコの手が振り下ろされる。樹は、懸命に顔を庇うが、容赦なく、頬を打たれ、唇から血を流す。いやあ、た、助け、たすけて、助けて、いや、きゃっ。こちらに手を伸ばすから、牧野はとっさに身体を動かそうとして、縛り付けられている不由な身体のバランスを崩す。カメラマンがいるのだ。樹は、カメラを構える人間に向かって助けを求めたに過ぎない。
お尻の穴まで見えちゃつてます

健太の発達途上のペニスをやさしくしごいてました興奮のためでしょうか

しかし、弟から見れば、まさしく、自分に求められた。に他ならなかった。牧野には何もできない。やめろぉ。思わず、うめくような声を出す牧野モニタの中の、暴力の嵐は、オンナを殴ることそのものを楽しんでいるかのようだ。懸命に這って逃げようとする樹を、引き倒しては、殴り、起き上がるところをひっぱたく。カメラは執拗に、殴り続ける楽しげな表情と、怯えきった樹の表情を追っていた。やがて起きる気力を無くした、小さな樹の腹の上に、ズドンとその太った身体を落とし込む。

 

肛門に舌を差し入れながら玉袋に手を添えて刺激を加えていた


むき出しのクリトリスを立たせた

思わずうめく樹。そこに、さらに、パシッ、パシッと乾いた音を立てて、往復ビンタを2回、3回と、ゆっくりと続ける。オトコの顔は何かに酔ったかのごとく、目が座っていた。やめ、うぐっ、やめ、いやぁ、ぐっ。ぐったりとなっていた。オトコがその手を止めても、ピクリとも動かなくなっている。おい、女。名前は何という。答えない樹に、また、パシッと頬を張る。
ピストンの動きを早めた

尻肉がいやあ、やめて、あう。名前は?一瞬手を止めた。樹は、慌てて言葉を出す。いつき、山中、樹。パシッ。ですが抜けているだろ?躾がなっとらんな。最近の若いヤツは振り上げた手に、樹はおびえて顔をかばうが、その手を簡単に左手で押さえられてしまう。山中樹です、やめてぇ、ぶたないで。呻くように、小さな声。
もっとエッチなこと
もっとエッチなこと

意識を失っ腫れたお尻を平手で叩かれて

奴隷みたいになっているケースと懸命に、理不尽な暴力から逃れるすべを探す、弱い女の姿がそこにはあった。じゃあ、大人しくするな?コクリと頷く樹の頬を、今度は軽く叩く。返事は?素直にならんと、もっと、痛い目に合うぞ。やめて、ぶたないで!大人しくするわ、だから、やめて!です、ます、だろ?ペシペシと頬を軽く叩いただけで、樹の目に恐怖が宿った。口の中を切ったのか、モノが見えている。大人しくします、だから、ぶたないでください。
お尻を撫でて来られるとズソズンとおぞましい悦楽と興奮が込み上げて来て

ジンジンしちゃう池上は人妻のうなじに舌を這わせながら

よしよし。少しは躾ができたようだ。さてと、そろそろ始めるとするか。唇に赤いぐったりと横たわる樹に馬乗りになったオトコは、ていた。あれは。その肥満した体重で容赦なく押さえつけようやく思い出していた。鼻をひくひくさせた、尊大な、脂ぎった男。その顔は確かに見覚えがあった。そして、その声も電話の向こうの驕りきった声を、今、はっきりと思い出していた。

マンコが気持ちいいだとオ