今度はおまえがおいしいマン汁をご馳走してくれれ麗は泣きだしそうな顔をした

お尻には五センチもの太さの金属棒が埋まっていて

ああ、どうして、あう、ああいやあ!欲しいのか?ほら、おねだりしないと入れてやらんぞ、ほら、この間教えた通りに言わんか。もはや歯止めを失った亜由美の小さく丸い尻は、うねるように動く。命じられた体勢は崩せないから、動ける範囲が限定されて、山鹿の男根を自分から飲み込むことは不可能だ。ああ、あれを、またああ、言わなきゃ…。ほれ、それとも、このまま、じっくりと楽しむか?何なら、このまま一晩でも良いぞ。もちろん、そんなつもりもないが、もはや、焦らされた限界を超えた亜由美にとっては、た。
エッチい事されても歓んでまうんや

アソコを手に弄るととても気持ち良くなり

まらない。亜由美の切ない我慢は、既にさんざんに食いちぎられたあとなのだ。唇が勝手に、哀願して。ああ、山鹿様、ああ、夫よりも逞しいオ00ボで、いやらしい亜由美を昇天させてください。のお願いします、一生涯、奴隷となりますから、ああ、夫では味わえない女の悦びをくださいませ!ああうう!満たされた。ズブリと突きたてられた山鹿の男根は、思い切って突き出した尻に後ろから侵入している。この体勢だとダイレクトに子宮口まで、一気に届く。

 

彼の股間に顔を近づけた


わななく唇を指で愛撫する

悲鳴のような淫声が部屋中に響き渡った。亜由美のしなやかな白い身体全体に、白い火花が飛び散ったのだ。早くも、ああ、牝犬。ああ、山鹿様、ああ、いい、いいです、もう、良くって、死にそうに、あう、ああ。どうだ、オレのことが好きになったか、下卑た笑いを浮かべながら、クイクイと腰を使いながらだ。こらえきれずに淫声を漏らしながら、亜由美の声は、教えられた通りに返ってくる。ああ、好きい、好きです、あう、あう、山鹿様、あ、あう、大人の魅力が、ああ、支配者様あすうきい、で、すぅぅぅぁうう!牝犬に、オ00ボをくださいませぇ!
そのままいざり寄り腰の上に彼女の尻をのせた目の前に男が陣取っている

また子宮の奥がじーんと熱くなってしまうあり得ないセリフを口にしながら、なぜか、亜由美はどす黒い津波に脳までかき回されてしまう。子宮までもが、つながっている、快感の津波だった。クリンと丸い尻を、男に媚びるように左右に振り立てながら、亜由美は背中を仰け反らせる。もはや、全身が溶けて、男根にこすり立てられる牝芯だけが、ドロドロの精液を欲しがっている子宮だけが、亜由美の全てだった。ああ、あう、イク、イク、イク、イキます。ああう、イカせてぇ、牝犬に、ああ、あううーちょうだいませぇー出してえ!くださいませぇ、淫らな信じられないほど、感じやすくなってしまった身体は、夫とのセックスで与えられたことがないほどの快感に溺れていた。
クリトリスのリングを少々乱暴に引っ張った
クリトリスのリングを少々乱暴に引っ張った

股間に背後から右手がそえられ

股間の痺れが全身にひろがっていく快感の渦の中で、男の精液にまみれねばならないと子宮がしきりに訴えていたのだ。悲鳴を上げて拒絶しようとする亜由美の意志を無視して、頭の中が真っ白になってしまうオーガズムの中、注ぎ込まれる精液をねだっていた。ぐふふ、へへ。ほら、いけ、牝犬。オレのを子宮にたっぷりと注いでやるぞ。ああう、あう、い、いくう、あうう、ああー子宮の中に男の生臭い精液がドクドクと熱く注ぎ込まれる。を感じながら、亜由美は、これ以上ない高みに押し上げられていた。
お尻の穴まで見えちゃつてます

男根はまたゆっくり後退し

亜由美を生涯、愛してる。いくら照れても、先輩の命令には逆らえない。亜由美への愛をカメラの前で喋らされて、これ以上ないほど照れまくるリキのアップにすがりっくように、亜由美は、またも、黒いオーガズムの婬声を放っていた。彼女。朝のお清めは、ちゃんとしてる?全員、きちんと揃っておりました。意外にも引き締まった身体に、うっすらと汗を浮かべている家元。根岸彼女はいつものように和装のまま、両手をピタリと前に揃えて控えていた。

アソコの心地良さは叫びたくなる程だった