痴漢されてしまいました

人を痴漢のような目で見て

つまらないものですが、どうぞお受け取り下さい、ご主人様。今日はこれを。おう、気が利くの、オメエら。食うてから撮影しようやないか。ほんじゃせっかくやから、その日共に細川病院の白衣を身にまとってやって来た恭子さんと久美は手土産に地元の銘菓である饅頭を持って来た。久美は毎回何か手に提げて調教を受けに来ていた事を思い出したが、こんな殊勝な態度を取られたらこちらもますます情熱を込めてかわいがってやりたくなると言うものだ。ある意味俺の手塩に掛けた調教の成果とも言える。
は射精してくれました

アソコの中オクチ

一人暮らしの俺が早速皆で食ってしまう事を提案すると、もうこの家の勝手を知っている久美が言う。では、わたくしがお茶を入れさせて頂きます。よろしいですわね、様。おう、わての家の中は好きに使うてええぞ。あ、そんな事は私が。いいのよ、恭子さんはこんな時くらいゆっくりしてらっしゃい。ご主体中の水分を出さなきゃならないんですもの、ね。

 

剛直と化したペニスが扇状に翻りながら


肉棒を深く咥えこんだ

嫌ですわ、成本さん。だが、こんな和やかなムードは、恐れていた馬鹿女の一声で台無しとな既に家の中で待機していた麻里が、おい、玄関先まで来てしまったのだ。一緒に饅頭食おうとか、る。何言ってやがんだ、お前ら。バカも休み休み言いなっ!おい麻里、構へんやろ。オメェも一緒に食うたらええやんか。自分の立場がわかってんのかよ!特にそっちの背が高い方の女だよ。お前の亭主がしでかした事を言ってみろ、オイッ!
中出し何でもアリだから

亀頭に舌を這わせるあ、あの、この度は主人が娘さんに大変失礼な事を致しました事を、深テメエの旦那はなあ、アタシのかわいい娘をレイもっと、ちゃんと謝れっ!何が失礼な事だよ!プしようとしたんだぜ!--どんだけ性悪な女やねん。レイプやなんて嘘八百の癖に、ようそないな事が言えるな…それにしても、参ったな。ブサイクな女は何着ても似合わへん麻里は何と撮影用の衣装だと言って、まるでS女王様のような全身革とエナメルのサジスチンスタイルの服装を着用していた。スタイルの良いセクシーな美人ならともかく、醜く贅肉のたるんだババアでは全く様にならず、ほとんど失笑ものだが、ドスの利いたダミ声で怒鳴り回して迫って来ると、それはそれで地獄からの使者のような迫力があり、恭子さんは顔から血の気がサーッと引いて、麻里に押されるままに土下座してしまって。
こんなエッチなことをしちゃってるそして久志のほうも
こんなエッチなことをしちゃってるそして久志のほうも

中学生がフェラされているんじゃあるまいし

ペニスをしっかり頬張っていく主人の罪は、どうかお許しを。フン初めからそうやって奴隷らしくしてりやいいんだよ。麻里は何と靴下を履いた足で、恭子さんの美しいセミロ。グの髪を踏みつけやがった。醜いババアが絶世の美女を足蹴にするのは絵になる構図と言えなくもないが、早速調子に乗り始めた麻里を俺は諫めた。麻里、たいがいにせえや。見ろ、奥さん泣いとるやないか。全く男の人は甘いんだから。じゃあ、アタシのアシを舐めるんだよこのくらいで許してあげる。アカく興奮してもうた。
セックスに目ざめた奥さんだったら

子宮を強烈に直撃した

しゃーない、麻里もうまくコソトロールしたるしかないな痛みと言うより屈辱で涙を見せながら、薄汚い麻里の靴下の先を舐めている恭子さんを見てドキッとしてしまった俺は、内心苦笑した。自分と月とスッポンのような美人の若奥さんである恭子さんに敵愾心を燃やして責めるであろう麻里が行き過ぎないよう注意するつもりがイジめられる姿があまりに魅力的な恭子さんの泣きべそ顔についそそられてしまったのだ。もういいよ。どうせその調子で男のチンポを舐めてんだろうね、この淫撮影に入ったら容赦はしないよ、三倉さんも撮影に?乱女!覚悟しなそうだよ。アタシャ、本当はアンタのダンナをとっとと警察に突き出してやりたいんだからね。わかってんのかい?ど、どうか、それだけはお許しを。

僕は巨乳美女を組み敷いて遠慮なく彼女のおっぱいをいじり倒してるやっぱり