すこぶる刺戟的で痴漢がやみつきになっている宮川にとって

仁浩一ならおよそ考えもしないだろう愛撫に濡れた

おかげでペニスの強烈な勃起も1日中治まってくれず、いずれは外部からの刺激でも射精してしまうかも知れない。それでは禁欲を強制する貞操帯が無意味となる気もするが、そんな事は調教される立場の奴隷である俺が気にしなくても良い。全く気楽な身分だ。お舐めっ!そして奈々様が一日はいておられたソックスを口に突っ込まれると、むせるようなキツイ刺激臭に俺は又もやウットリしてしまう。奈々様はバレーの練習時もはいておられたのだろう、汗がタップリ染み込んだ布地は加齢臭の酷いオヤジがはいていたのかと疑われるくらい悪臭紛々たるもので、それがどMな俺をこよなく陶酔させてくれるのだ。清純で潔癖な少女だと思っていた奈々様は、嬉しい事にSの素質があられたようで、催眠状態に入るとこうして俺をビシビシと責めて下さる。
接待奴隷なんだろ

ペニスがヒップに隠れると同時に真紀がかすかに呻き

きっと俺と奈々様は父と娘というギクシャクした関係などでなく、マゾヒストとサディストとして結ばれるべきだったのだ。このように隠れていた。本当の人間性を回復させて下さる、ご主人様の催眠術の何と素晴らしい事。ねえタカシ、アタシのパンツ見て興奮してる?わんわん!ナマイキなんだよっ!再び強烈な金蹴りが決まって、俺はとうとうもんどり打って倒れてしまう。この痛みもどMな俺には心地良いばかりで、もし貞操帯がなかったら間違いなく射精に導かれていただろう。

 

膣口の位置と役割を教えてくれた


ひんやりとやわらかな膨らみの頂点で乳首だけが硬く尖りきっています

そして犬のように無様な四っん這いになった俺の頭に、奈々様の爪先が置かれた。今日さぁ生理だからパンツ脱げないんだよね。アタシの血、飲んでみる。かい?タカシ。くうっん。どうして飲めないのよ!実はまだ女性の生理血を飲んだ事はなく、つい正直に答えてしまう。奈々様はそんな不甲斐ない俺の頭を何度も何度も踏みつけて下さったがそれは俺の中に眠っていたマゾ願望をこよなく刺激してMの歓びに浸らせてくれるばかりだ。
お尻の穴まで見えちゃつてます

男根が一気に美穂の奈々ちゃん、奈々ちゃん!ママ邪魔しないで。こんなブタ野郎…。パパが帰って来たわよ。車の音でわかったのだ。すると千恵利様のみならず、奈々様も玄関に向かわれた。この家の主佐々木俊夫様のお出迎えである。トシ君、お帰り。玄関先から千恵利様の明るく弾んだ声が聞こえる。
セックスレスどころではなかった
セックスレスどころではなかった

ビデオの最後に映っていたフェラチオシーンの衝撃が大きすぎてそんな簡単なことにも思

処女の部分に押し入っていくきっとご主人様にハグしてキスを迫っておられるのだろう。昔を思い出した俺は、少しだけ感傷に浸った。あれはあれでそれなりに充実した日々だったような気もする。もちろんドMな本性に忠実に生きれば良い今の幸福には比べるべくもないのだが。ご主人様はよく俺に言われる。お前が羨ましいぜ。
拘束された夫を痛め付けると脅された

奴隷にもよるでしょうけどまぁ買われるという

余計な事を一切考えないでいいんだからな。俺なんか仕事は辛いし、家のローンは返さなくちゃならない。千恵利は浮気しないか心配だし、奈々の進学も不安だ。そうだ、増田。催眠術を解いてやる。から俺と交替しねえか?もちろんそんな冗談に心を動かされる事はもうない。ご主人様がリビングに入って来られると、千恵利様はさっそくひざまづいてご主人様のズボンを下ろし、生尺奉仕を始める。もうママったら。あら奈々ちゃん、ヤキモチ妬いてるの?でも順番だからね。

それはまさしくフェラチオの顔