セックスの跡が生々しく残っていて

人妻ブルセラを始めるとますます張り切って

悪女にセックスさせられるとき分泌する膣潤滑用の少年汁である。これまでで一番恥ずかしいやり方で、その液汁を分泌させられた。志摩子はまた貢の前で脚を大きく開き、白衣のすそを乱して、黒いシスルーショーツとガーターベルトを悩ましく露にしていた。エロそのもののランジェリー姿だが、惜しむらくはガーターで吊るストッキングがパソティと同じ黒ではなくベージュだということ。だが、病院内で黒のストッキングは志摩子でもさすがに穿くのをためらわれる。
下半身がひどく頼りなく感じてしまう

思わず声が出てしまいます処女膜を破壊したのですが

超ミニの奥は背凭れで上体が起きた貢の視界にも入っている。すでに股間に穴まで空けられたショーツからは、貢の肉棒をズコズコハメ込んだ濃桃色のオマンコが露出していた。貢を破廉恥な下着で悩殺しつつ、尿道内のカテーテルとアヌスに挿入した鉗子で少年のGスポットを嬲りに嬲っていく。検診室は普段は薬品臭が鼻をつき、冷気さえ感じる。だが今は痴女たちの熱気に満ちて、甘くてきつい女臭が誘惑するように漂い、ムソムンして。

 

乳首をくすぐるようにこねつづける高見の指先に


ペニスで貫かれて

ああ、エッチなことするなら、してもいいです。でも、わざと恥ずかしくさせたり、ひどく感じさせたりしていじめないでぇ…。貢の快感は昂る一方だが、肛門鏡でアナルを開かれ、尿道にカテーテルを挿入されている状態は、やはり精神的に耐えられなかった。深い羞恥と快感で屈従して慣らされてきているのだが、理性的には苦痛でもある。その状態を被虐的に受け入れてしまうという淫靡な倒錯の中で悶えている。
下着を置けば良いのかきょろきょろと見回して迷いました

ペロッとはみ出した小陰唇にもローションが絡みついているまあ、何を言ってるのかしら。これはちゃんとした泌尿器科の検査よ。エッチなこと考えてるから、検査中にオチンチンが立ったり、そんな馬鹿なこと言ったりするのよ。初めて来たときは仕方がなかったかも知れないけれど、慣れてきても触られるたび、勃起しちゃつて、どうするの?やらしい子ね。ああ、ち、違う-。みんなで寄ってたかって、わざといじめてるもん。貢は志摩子にピシャリと言われ、チンポをおっ立てながらも、眼が涙でうるうるしてしまう。
乳首も敏感で
乳首も敏感で

池上は敏感なクリトリスをしつこく舐めこすった

その直後に子宮のあたりでむず痒いものが湧き起こってきたさっき言いかけた偽の検査ではないかという疑いを口に出してしまいたくなった。膨らみきったペニスと前立腺を責める興奮で、志摩子の膣肉が暗い穴を覗かせていた。肉穴からは愛液がしとどに溢れている。志摩子だけではない。ナースと学生たちも淫らな雌肉が蠢き、穴汁がパンティに染みていた。年上の美女の恥裂を開かせるのは、汚らわしさのない貢のM性の魅力であった。
は射精してくれました

愛撫に体をくねらせ

貢の悶えを堪能していた志摩子は、けだるい表情で肉棒を眺める優子と万里を見て、しばし思案する顔を見せた。医者やナース、学生が女ばかりで、年頃の男の子には恥ずかしいのでしょう。それと白衣が恐いのかもしれませんね。白衣は脱ぎましょうか。いや窓のない密室の検診室に女ばかり四人もいてムンム。して暑いですからついでに下着だけになっちゃいましょう!

挿入して言う