つっかえているペニスが苦しい

彼がフィニッシュを迎えるのを待ちました

へへへ、お姉ちゃんはずいぶん体臭がキツいっすね。鼻がひん曲がりそうっすよ。うひいいつつつ!私のアソコの匂いを嗅いでいたらしいシンジがいよいよ口唇を動かし始めると、私はその心地良さに何もかも忘れて生々しい嬌声を響かせていました。シンジは包皮から飛び出て戻らなくなった私の急所のツボミを唇に含むと、舌をスルスルとアソコの中に侵入させ浅瀬に出たり入ったりさせて来たのですが、それは処女の私には強烈過ぎる淫技でした。いつしか私はドップリと素晴らしい快楽の海に浸かって、シンジの舌が蠢くままにドクンドクンと大量のラブジュースを噴出させていたのです。-ああっっお、オシリがい、イヤだあつつ、こんなに気持ち良くては、もうとてもガードなど出来ません。

奴隷の方がご不満と思われることがありました

必死で固めていた尻穴の力がいつの間にか抜けてしまい、とうとうおぞましいタクロウの妙に細長い舌がヌル。と体中で一番汚く一番触れられたくない部分に侵入して来ました。ソコは今本当に汚いのです。何しろさっきおしっこを洩らしてしまった時に、少し大きい方も出ちゃった感じがありましたから。そんな所を舐められてしまうのは、死にも勝るような屈辱でしたがそれ故に私の興奮はもう極に達して体がメラメラと燃え上がり、込み上げる快感は尋常ではありませんでした。こうして立ち縛りにされた体を、人の男の子たちの好き勝手になぶられた私は、さらに10回近いアクメに昇り詰めてしまったのです。

 

唇がほつれて差しせまった喘ぎがこぼ長大なものを子宮口まで届かされると

ここでようやく私は鴨居から吊られていた首輪を外されて、着ていた物を全て奪われました。そして男の子たちも皆全裸になったようです。さあ、お姉ちゃん、えっちしようっす!いやーっ!ああ、お願い、それだけは許してっ!首輪は繋がれていなくても後ろ手錠を嵌められた私が、ペニスをギンギに勃起させた男子高校生3人から逃れる術はありません。私はしゃがみ込んで彼らから体を隠すように精一杯丸めて、泣きながら許しを請いまし。もしかして、お姉ちゃん、バージンっすか?そうですっ!だ、だから、もう許して…処女を破ることにはさすがに二の足を踏んでくれるのではないかと思い泣きながら必死で訴えた私の最後の願いはしかし、アッサリと無視された。
子宮底に当たったらしく

体を起こしてすぐさま尻の谷間に差し込んできた

のです。それどころか、私がバージンだと知った彼らは大喜びでした。うっひょおくっ!こんなに美人でおまけにバージンだなんて、マジで超ラッキー、俺スゲ-嬉しいっす!健一には、よく感謝しないといけないなシンジはそう言うとさすがにもう興奮が隠しきれない様子で、私を力づくで仰向けに押し倒すと両手で脚を広げて来ました。それまでにない男の子らしい力強さで、私は悲壮な覚悟を決めないといけませんでした。マサト、お姉ちゃんのロスト·バージ。記念撮影してくれ。

チンチンも何もかも丸出しで

一瞬私の体を激痛がシンジがズブリ、走りました。と言う感じで押し入って来ると、うわ、血がいっぱい出たっす!お姉ちゃん、マジでバージンだったんすね。痛くないっすか?…ああっああ、何と言うことでしょう。痛かったのはロストバージンの瞬間の出血時だけでした。すでにここまで20回もの絶頂をを極めていた私の体はシンジがゆっくりと動き始めるとあっと言う間に良くなってしまい、快楽を貪り始めていたのです。

オーガズムの高みから降ろしてもらえぬ亜由美の苦しげな淫声が

セックス以上の恥ずかしさを覚えてしまったのも当然だったスゲーっすね、お姉ちゃん。俺のチンポが食い千切られそうっすよ。シンジにからかわれても、もう私の体のはしたない反応は自分の意志ではどうにも制御出来ませんでした。と、シンジが体をひっくり返して私の方が上になるように入れ替えて来ました。物凄く気持ち良いペニスがまる。でクサビのようにグサリとアソコに刺さったままで、私はあらゆる抵抗を封じられていました。今度はお姉ちゃんの方が動いて下さいよ。そうそう、その調子…さす。