ペニスを露出させていきます

二人のセックスを赤裸々に告白し

目隠ししているので良くわからないが、だらしなく緩んだ。表情からは、俺のペニスに完全に屈服してしまったマゾ奴隷の歓びが滲み出ている。麻里は万事ガサツな感じの女で、チンポをしゃぶるのも雑なら出されたザーメ。を丁寧に舐め取って清める。お掃除。も下手である。本人には自覚がないようだが、そういう性分の女なのだ。

痣の消える間がないミュウのお尻を思い切りぶった

おそらく家事なども手抜き放題で、セックスもおざなりなこの女に、旦那の方が愛想を尽かせて別れたのではないだろうか?前夫などに興味はないので聞いた事もないが。俺は勝手にそう想像していた。口唇奉仕一つ取っても、いい女は男を歓ばせるべく努力し研究して、すぐに上達するものだ。いわゆる。床上手。は家事や仕事などあらゆる面に好影響を及ぼすのだと、俺は信じている。俺のように勢力絶倫な男が何でも優秀だなどとは思わないのに、女の方にだけそんな幻想を抱いてしまうのは男の口マン、いや願望に過ぎないかも知れないが。わてのザーメンはうめぇか、奥さん。はい、とてもおいしゅうございます。

 

お尻と大胆に露出した脚に集中するような気がして

ち、とても見れたもんじゃねえや初めの頃こそ精液を飲まされる事を嫌がった麻里だが、今ではすっかり好きになってしまった。フェラテクは一向にうまくならないが、歓んでザーメンを飲めるようになったのは進歩である。だがさして美人とは言えない顔を隠す意味もあって目隠しされた麻里が、だらしなく涎と精子が混じった白濁液をこぼして興奮しまくっている顔は、よほど特殊なババ専の男でもなければ、鑑賞に足るものではなかった。ハッキリ言って、汚くて見れたもんではない。それは年齢でなく、麻里と言う女の性悪さが外見を醜くさせているのだと俺は思う。
小皺を浮かせた茶褐色の乳首が乗っている

子宮の奥に

ここまで仕込んでおいて言うのも何だがだらしなく自己中心的な言動の目立つこの女の調教には内心辟易としているのだ。ポン。から大金を貰っている以上、手抜きは許されない。ところでウンチの方は大丈夫かい?あ、あの、出したいです、ご主人様。奥さん。すぐ出そうか?お浣腸して下さい。|||1111口カ归い世話が焼けるやつやなあ人として最も恥ずかしい排泄を一応羞じらうそぶりは見せながら、すぐに浣腸してくれとせがむ麻里。初めは尻穴を見られるだけでも嫌がっていたが会うたびしつこく弄り回してアナル性感を開発し、人前で糞便をひり出す屈辱を歓んでしまうマゾ女に堕としてやったからだが、こんな性悪ババアの大便の世話までしてやるのは正直苦痛だ。

女陰の窪みをペニスの先端に宛がった

若くて魅力的な女が羞じらいながら汚い排泄をするのなら、俺も興奮するくらいの変態性を持ち合わせているのだが。しかし、日常的に小用は足せるものの、大きい方と自慰も含めた性行為を完璧に禁じてしまう貞操帯を嵌めて調教すれば避けては通れない問題であり、俺も仕方なく麻里を待たせて浣腸の用意をするた。め席をたった。ボンよ、何を考えてるんや~気の進まない浣腸による強制排泄の用意をしながら、俺はこの女の調教を依頼して来た男の真意を測りかねていた。夫と離婚して中学生の娘と。人で暮らしている中年女を性調教し、抱いてくれる男の言う事を何でも聞く奴隷女に仕上げる。それ自体はかつて身一つで極道の世界に飛び込み、女蕩らしの才を見込まれ肉体改造して、竿師と呼ばれるわけあり女の調教役を務めていた俺、羽黒健三にとっては簡単な仕事である。

建太の手が尻タボを撫で上げた瞬間わずかに動きました静かに店の入り口にカギを掛けに

挿入してみた三倉麻里と言うこの女も、町内会長をやっている俺が立場を利用して2人切りになる機会を作り、レイプ同然に関係してしまうとアッサリ堕ちた。俺は女を抱くプロだから、夫とわかれて孤ーを囲っていた中年女を性の歓びで籠絡する。など赤子の手を捻るに等しい児戯だ。麻里を無理矢理拘束し、女泣かせの技術とペニスを駆使して失神するまで何度も極めさせてやってから、奥さん、わては前からアンタの事が好きだったんや。と白々しいセリフを吐くと、強姦されたその日にたちまち俺の愛人になる事を承諾したのだ。そして合意の上で貞操帯を嵌められた麻里は、排泄や毎晩していたらしい自慰がままならない事もあり、足繁く俺の家に通うようになったのである。