お尻の穴まで見えちゃつてます

子宮口に貼り付いてるんだよ

ホームレス達の間から深い溜息が洩れた。美穂は男達の賞賛の視線を浴びながらゆっくりとシャツを脱ぎ捨てる。らしく張り詰めたその全貌を露わにした。美穂のバストはいや美穂は得も言えぬ開放感に胸を昂ぶらせながらホームレス達にバストを晒していった。ああ…なんだか凄く気持ちいい。男達の熱い視線に焼かれ、乳首がますます固く尖っていく。美穂は男達に見せつけるように胸を張り、めくるめく露出の快楽に酔いしれた。もっともっといい物見せてあげるわ。美穂は男達に悪戯っぽい視線を投げると手を後に回した。

お尻をさらに突き出した

ミニスカートのファスナーを下ろし、ボタンを外す。そしてホームレス達が自分の体を見つめているのをしっかり確認すると。さあ、見て。美穂はミニスカートを掴んでいた手から力を抜いた。黒のミニスカートは美穂の太腿、膝、ふくらはぎを伝って滑り落ち、作った。やや薄めのアンダーヘアに飾られた美穂の秘部が露わになる。

 

尻を前後に揺すり

美穂の足許で黒い輪を美穂がパンプス以外何も身に付けていない美しい裸体をホームレス達に晒すと、男達の間にどよめきが走った。美穂は粘っこく絡みつく視線を下半身に感じながら、足許に散らばるシャツとミニスカートを見下ろした。ちょっと邪魔ね。美穂は少し考え込むと、シャツとミニスカートを蹴飛ばしてガラス扉と床の間にあった隙間から外へ放り出してしまった。ホームレス達が餌に群がるハイエナのように、蹴り出された服に殺到する。男達が争うように服を奪い合う姿が美穂にはひどく滑稽に見えた。
奴隷はみんな共有ってことにしようよ

導かれたオナニーのように

服をホームレス達に渡してしまって、どうやって家へ帰るのか、などということは美穂にとっては大した問題では無かった。今は快楽を貪ることに集中したかった。美穂は足許がすっきりすると、狭い電話ボックスの中で可能な限り脚を大きく開いて立った。もっと良く見せてあげる。美穂の両手が花唇の脇に添えられ、細い指先が花唇をゆっくり広げていく。ホームレス達が争いを止め、一斉に美穂の股間を見上げる。開かれた美穂の花唇に男達の強烈な視線が次々に突き刺さる。

美枝がペニスから口を離して手でしごきながら

美穂はあまりに鮮烈な快感に思わず声を上げた。男達の容赦無い視線を浴び、美穂の花唇は激しく愛液を分泌していく。ああ凄い視線わたし視線に犯されてる。いやらしい目で見つめられて…こんなこんなに喜んでる。美穂はさらに中の花弁さえも開ききってホームレス達に晒した。り込み美穂をさらに激しく昂ぶらせていった。

下着もセクシィにしてみようと思って……

チンポをくわえ込ん俺はマナミが熱い視線が美穂の秘孔に潜男は、花唇を広げて視姦の悦びに悶え狂っていた美穂の手を取り、ズボンから取り出した男根に導いた。美穂の手は男根に触れると自から進んで男根を握り締めた。ああ…やっぱり凄い大きくて熱くてドクドク脈打ってる。美穂は感触を確かめるかのように男根の表面を擦りかえす。男の右手が美穂の秘裂に滑り込んだ。男は花蜜にまみれた美穂の肉唇をゆっくりと嬲り始める。