ペニスに甘えてるえっちで幼い女の子みたいで

ペニスは手繰り寄せられ

こで私の罰を受けるのよ。ば、罰って一体、何の罰ですか?意表を衝かれて、東山はうろたえる。くっちゃね。馬鹿ね!お前、今朝は何時に出勤して来たと思ってるの。勤怠上、一時間以上も遅刻してるのよ。もっとも、遅刻は三十分までしか認めてないから、無断欠勤と言った方が良いか俊江は、ニンマリと笑みを浮かべる。東山の胸にヒヤリと冷たいものが走った。体罰は部長に禁止されてるから、鞭で打つことは出来ないけど、私の言うことに少しでも反抗。じゃあ、ごらん。そこで着物を脱いで、パンツひとつになるのよ。

  • エッチな喘ぎ声を上げています
  • ペニスとわかる強張りがクレバスをまさぐってきた
  • エッチな菜穂さんが

ペニスをしごき続けてしまうそして、犬の様に四つ這いになって俊江の残酷な命令が、キリの様に彼の耳に突き刺さる。屈辱に身をブルブル震わせながら、女達の前で衣服を取り、言われた様に床に四つ這いになった。ん回って、ワンと言って御覧。それから、チンチンするのよ。目が眩む様な恥ずかしさをこらえながら、半ばやけ気味に、のそのそと四つ這いで円を描く。その姿に女達の中に、クスクス笑いが広がった。大量のザーメンはまだ口の中にためたままだっそれから

 

大陰唇に指を添え

彼が両手首を垂らして膝立ちになり、チンチンの犬真似をすると、その珍妙さに爆笑が起る。元に来て、私の靴をお舐め!屈辱に顔を真っ赤に火照らせながら、東山は、俊江のスカートの下に身を屈して、その黒いハイヒールに舌を這わせる。俊江は片足を上げると、靴の底を男の顔に押し着けた。鼻がひしゃげ、唇に舌に、ザラザラした汚れた靴の裏が触れる。不潔感を必死で抑えて、そこに舌を這わせると、苦味が口中に広がった。
ザーメンパックのような精液塗れに汚されていた
ジェイクはキムの首筋を愛撫し続けた
ワーッと、女達のざわめきが耳に入って、こんどは、こっちよ!彼の屈辱感が増幅される。足が組み替えられ、もう一方の靴底が、彼の唇を捉えた。たっぷり時間を掛けて舐めさせた後、俊江の次の命令が飛ぶ。お前の方から、残忍な笑みを唇に浮かべて命令すると、つくばって、どうか、舐めさせて下さいってお願いしてね。俊江は、課員一同にも念を押した。女の子の中で、ドッと笑いが渦巻く。

 

挿入の

これで一同の緊張が解けたとみえて、東山が床を這って女の子達の足元に顔を近付けると、ホラッとばかり、女のハイヒールが次々に差し延べられた。いやだぁ。キャーッ、汚ないわ!本当に、舐めてるぅ-。まるで、犬みたい!頭がおかしいんじゃない?こいつ、女の子達の嬌声が、あちこちで上がる。そこでは、昨日までの自分達の課長に対する感情は、どこかに消え、犬の様に自分達女の靴底を舐める男に対する、驚きと軽蔑が渦巻いていた。大胆になった女達は、今や積極的に彼の顔に靴底を押し着ける。

ヘンタイのレッテルを貼られかねないと思ったのだ下着も無しのままに

中には、面白がって、尖ったヒールを彼の口中に押し込む女さえいた。全員の靴を舐め終えた東山は、みじめに汚れた顔で、俊江の足元に戻る。これで、工藤俊江は、得意満面である。最後にダメ押しをするわ。どおお?この男を気兼ね無く、トンとかお前とか呼べるでしょう?皆、目を瞑っていてね。俊江は、机の蔭に屈むと、自分の股間に手を差し入れて、何やらゴソゴソする。やがて立ち上がると、片手で握った糸の先にぶら下がる赤い塊りを皆に示した。ホラ、口を大きく開けて!俊江は、流石に動転する男の髪を手で掴むと、ぐいと顔を上向かせる。