大量のザーメンはまだ口の中にためたままだっそれから

挿入もされていないのに

アタシ、ションベソしたくなったよ。ラ、口を開けな!ちょうどいい肉便器があるな。オを向き大きく開けた私の口の中に、スカートをめくりショーツをずらして上から腰を下ろした舞華はドボドボと小水を流し込んで来ました。早くしないと顔や制服がオシッコまみれになってしまうので、私はゴクゴクと喉を鳴らして苦くて酸っぱい液体をどんどん飲むよりありませんでした。すみません、トイレに行ってて遅れました。しゃあしゃあとそんな言い訳を口にした舞華を先頭に、私達が数学の授業に遅刻して入ると、みんなの視線が一斉に集中し、誰もそんな格好はしていない超ミニスカの私は、物凄くドキドキして脚がワナワナと慄えすくんでしまいそうでした。早く席に着きなさい。数学の若い男の先生は特に私たちを咎めるでもなくそう言いましたが眼鏡の奥の目が私に熱い視線を送っているのがわかってしまい、私はます。

  • 僕は調教のタイミングを待っていた
  • 真子の唇が肉棒を包みこむ
  • ペニスの海綿体の損傷が激しく

子宮から一気に足首を掴んでいる指先まで及びます興奮して自分の席まで歩く時、フワフワとした雲の上を歩くような奇妙な感覚に囚われました。きっと女の先生なら注意して私にスカートを上げるように言ったでしょう。クラスの女の子たちも私を見ていますが、みんなこれが舞華たちのイジメだとわかっているのです。席に着くとすぐ、私は教科書とノートを取り出して授業に集中しようとしましたが、出来るわけがありません。女の子のはしたない3つの尖りが恐ろしく膨らんでズキズキと疼いているんですから。オナニーはまだ続いています

 

オマンコ濡らしてるのは

教科書を開き、ノートを取るフリをしていても、私ははあとやる瀬ないため息をつき、視線の定まらないウルウルの瞳でぼんやりと中空を眺めていました。もちろん授業など上の空です。い、嫌だ…ああ、た、たまらないい!昨夜から沢山してしまったオナニーをしたい、と体を突き上げて来る欲情に負けた私は本心からそう思ってしまいます。でもここはみんな静かに勉強している進学校の授業中です。一体どうすればいいのでしょうか。まさかここで指を使うわけにはいきません。我慢出来なくなった私は机に突っ伏しました。
さらに鼻先でクリトリスをこねて刺激してくる
肉棒を口に含んださやかの肩に
ああ、いいっノーブラの乳房を机に押し当てると、物凄く気持ち良くなってしまいました。私の席は前から3番目のほぼ中央で、舞華たちは皆それより後ろですから私のはしたない反応を観察して楽しんでいるに違いありません。先生や他の子たちの視線もとても気になりますが、一度味わってしまった快感はトロけるような心地良さで、もうやめられません。私は優等生にはあるまじき居眠りするような格好ではしたない快感を追い求めていました。でももう1箇所のもっと強烈に疼く部分はどうしようもありません。

 

巨大なペニスと違って

私は授業中にまさかこんなことを自分がしてしまうとは信じられないと思いながら、超ミニスカの中に手を入れてしまいました。ところが舞華のはかせて来た。貞操帯。が邪魔になって、火を噴きそうにズキズキ疼いている。部分には手を触れることが出来ないのです。私はもうここが授業中の教室であることなど頭から消え、必死で丈夫な黒革字帯の股当て部分を押したり叩いたりしましたが、わずかな刺激しか得られず泣きたくなりました。でもそのわずかな刺激に集中して、ひどい欲情を我慢しようと覚悟したその時でした。それでは山崎さん。何と先生に当てられてしまいました。

圭介はあやうくジャージの内側で射精しそうになった

隣の子が、当たったよ山崎さんと机に伏せていた私を起こし、当たった所を教えてくれました。その問題を黒板まで出て解かないといけないようです。当たったのは私だけでなく他の子たちはどんどん前に出て答を書き始めています。私も慌てて黒板に向かうよりありませんでした。いざ黒板の前の一段高い教壇に立つと、みんなの視線が嫌らしい超ミニのお尻と大胆に露出した脚に集中するような気がして、私は穴があったら入りたいような羞恥を覚え脚がガクガクと慄えました。