そのままいざり寄り腰の上に彼女の尻をのせた目の前に男が陣取っている

屈辱と快感が混じり合って人妻を別の世界へ連れ去ろうとしている

横からリキの罵声を浴びながらというのも、樹の姿が映っている。立ち上がっている。何よりも、実は、何とも嫌な感じだった。目の前のモニタには、リキに気を遣っているのだろう。座っても大丈夫なはずなのに、今は、ローブは確かに緩むが、後ろ手ではめた手錠は外れはしない。時折、ヒクリと腰をうねらせるのは、挿入されたバイブが、樹のオンナを責め苛んでいる証拠だった。

  • 尻に当てがい
  • いきなり無骨な指先が挿入されたのだ
  • 射精をしたと行っても

男根がついてい手元のスイッチを触るのが見えた瞬間ベルトで固定してあるから、いくら腰を振っても抜け出る可能性はない。まだ、懸命に、感じまいと努力をしていたようだが、いくらも保たないだろう。一度感じ始めれば、オンナはまともに立っていられなくなる。オーガズムに襲われ、その度に、首の絞まる感覚が襲い、快楽と死の恐怖の狭間でのたうちまわるはずだった。ひょっとして、器用に、立ったまま逝くかな?接待奴隷なんだろ

 

チンポを握り締めてルンルン状態なので

しかし、家元はともかくとして、松本には、オンナの首が絞まるのを楽しんで見ている趣味はない。かといって、一度立たせた男根をそのままにしておく手はなかった。まあ、誰でも良いんだがちょっと考えたあとで、結局、昨日、何事かを言いかけて中断した、亜由美を呼び出した。ああ、だ、抱いてくれるのですか。部屋に現れた亜由美が、いきなりしなだれかかってきたのには驚くしかない。やはりこれまでとは態度がまるっきり違っている。
下半身から発生するものが多い
バイブを持ってきてぐちょぐちょになった彩子に押し込んだ
ネットリしたキスをせがんだ後で、自ら、着物を脱ぎ始める。つやつやしたボディに指を、っと、滑らせただけで、吐息に甘いものを混じらせてくる。すごいな。ああ、おっしゃらないで。すもの。だって、だって、昨日は途中だったし。あれから、誰も来ないんでそう。昨日は、いよいよこれから、と言うところで家元に呼び出されてしまった。

 

人妻が手もなく性

こういう、気まぐれな呼び出しは、良くあることだ。だから、松本の方は、出すだけ出したが、亜由美は取り残されてしまった。亜由美のオ0。コを使うだけ使った。オナニーのようなセックスだったのだ。もちろん、その時、亜由美は不満を口にしなかったが、やはり、ここに来て開発されたオンナが、疼くのだろうと、松本は一人ニヤつく。昨日、亜由美が言いかけねっとりとしなだれかかる亜由美に、女が色濃く出ている。

クンニリングスの次はいよいよ本番だから

たことが気になった。ところで、あん時、言いかけたことがあったみてーだが。ああ、あれ、はふ、なんでも、はふっ。ふと、松本が要求する前に、ジーンズを勝手に降ろした亜由美は、がっついた様子で男根にしゃぶリついている。これほど飢えた様子を見せられると、逆に、いじめたくなるのが、松本のクセ六--六。ふん、がっつくな。ほら、言って見ろ。ニヤニヤとしながら亜由美を亜由美の頭を抱えて、しゃぶっているモノを吐き出させると、覗き込む。あきらかに、亜由美は興奮した表情だ。ほら、言えって!