セックス以上の恥ずかしさを覚えてしまったのも当然だった

肉棒への渇望で頭が痺れていた

やつがわざわざ知らせてこなければ俺が勘付くわけはなかったし、これからも極秘に千恵利を好き勝手に弄ぶ事が出来た筈ではだが予想していた。お前を苦しめるためだ。とかだ。のようなハッキリした答は返って来なかった。別れさせるため。んなもん、自分で考えな。まあ、これからも逐一動画を送って、チェリーちゃんの様子を知らせてやるから楽しみにしてろ。着信拒否なんてす。るんじゃねえぞ。千恵利をお前の店にはもう行かせない、と言ったら?チェリーちゃんはこれからも俺に会いにやって来る。

  • 人妻のふっくらした胸と腰を強調するかのようだ
  • 尻の方からムクムクとわき起こって来る猛烈な
  • 拘束していく

尻穴が女性器よりも優秀な第二の性感帯と化してしまったかのようでしたそう暗示してやってただろう?俺の命令は絶対だからな、下手に説得したりしねえ方がいいと思うぜ。何なら試してみなよ。後悔したって知らねえぞ。そうしたら…どうなるって言うんだ。命令を妨害されたら、忘れてたチェリーちゃんの記憶がいっぺんに戻っちまうかも知れねえな。彼女はそれに耐え切れんのかな?ハハハ…俺は暗澹たる気分で電話を切った。下手に抵抗すれば破局を早めるだけなのだ。いっそ悠木の軍門に降ってしまえば良いではないか、と悪魔の囁きが聞こえる。お尻を向けたり

 

勃起や

このまま千恵利自身全く覚えていない、一日2時間の忌まわしい佐々木との密通を黙認していれば、少なくとも表面上は彼女との幸福な生活を維持する事が出来るのだから。幸福なのか?本当にそんな生活が…。そう!俺に何か出来る。事はないのか、何か…。幸い、明日から週末2日の猶予が与えられている。探ってみるつもりだった。俺は何とか打開策を週末の抵抗と挫折その日金曜の夜の一家団らんの夕食も、楽しそうに談笑している妻と娘を横目に見ながら、俺だけは暗い気持ちで塞ぎ込んでいた。
同じように射精してしまっていた
それが鍵谷の肉棒だということは理解できた
2人は明日行われる奈々のバレーの試合について話していたのだが。タカ君も一緒に来てくれるんでしょ。えっ!?!もうパパったら。私の試合だよ。あ、ああ、もちろん行くに決まってるじゃないか。正直上の空で全く聞いていなかった。タカ君、まだ風邪気味なの?今日も一寸変だよ。そうかもな。今日は風呂に入らないでおく。無理しないでね。明日も寝てていいんだよ。いや、奈々の試合には這ってでもいくを。

 

肛門だけに留めたのか

そうだよね。パパは奈々ちゃん命なんだもん。ついこの前までは何のてらいもなく親馬鹿で子煩悩な父親を演じる事が出来たのに、心にポッカリと大きな穴が開いてしまった今では虚しいだけだ。そして食後すぐ書斎にこもった俺は、佐々木から送り付けられた忌まわしい千恵利の陵辱動画を削除するどころか、又も目を皿のようにして見ないではいられない。そしてこんな状況で何を考えているのだ、と自分を嘲りつつも、異様に昂ぶる勃起ペニスを握り締めてしまう。画面の中で俺にわびながら、佐々木に貫かれる快感に破れて自ら腰を使いトチ狂ってしまう、俺には見せた事のない痴態を晒す千恵利に向かって、浅ましく硬直した肉塊は猛烈な勢いで白濁液をぶちまけた。

セックスも経験し

奈々ちゃん、頑張れ!翌日、体育館の2階席に陣取った保護者応援団の中で歓声を上げる千恵利は大柄だしその美貌ぶりが一際目立つ。恐らく他の保護者達の中でも評判になっているだろう。俺は千恵利のお供で足繁く応援に駆け付けている。のだが、最近他のお父さん連中の姿をよく見掛けるのは彼女が目当てなのではないかと邪推している。千恵利だけではない。彼女が応援している娘の奈々も、この母にしてと言いたくなるほど長身の美少女で、おまけにエースアタッカーだ。

オナニーはまだ続いています

芙蓉子に不思議な快感を与える まるで芙蓉子が少年のペニスを犯しているかのように思

そんなにお気に入りかね。そうよ…。今日はね、ちゃんとおっぱいから舐めさせたの。女の体への奉仕の方が好きだそうよ、隼人のかわいい奥様はそんなこと聞いたら、嘆くのは隼人よりも会長でしょうけど。まぁ続けながらでいいや、こんなとこへのお呼び出しとはまたどういった。わけだい。例の女はフェードアウト…、というのはあんまり考えられんよな。せっかくお前に手柄譲ったんだし。うん加奈ちゃんね。秘唇に挿入された拇をいとおしげにしゃぶって見せほす足指の間にまでかいがいしく舌を

乳房を口唇愛撫しながら

尻たぶの筋肉が強烈に引き締まったええと加えるに奈良の奈だそうよ、本名だって。面接の時にちゃんと免許書とかも持ってくるから、そういう覚悟ですからって、自分から言ってた。昨日電話で話したの。電話番号入れたら一時間もしないうちにかけてきたわ。で、その件は急だけど今日の夜でもいいかしら。ああ、俺の立ち会いも最初からでいいのか。ぜひそうして欲しいそうよ。
パイパンに戻されてるが今はどうなってるんだ

だから彼としてはいささかものたりない軽度のスパンキングから始めた排泄させてからさ

お尻を大きく掲げた格好にされ
覚悟は十分あるので最初からご主人様と一緒に面接も検査もして、合格だったら即座に奴隷として扱って欲しいって。ところで今ここにね来てもらったのは、とっても面白いものが手に入ったので一緒に見ようかなって思って。今晩隼人があまりはりきりす。ぎないようにウォーミングアップかな。かえって逆効果の可能性もあるけリモコンのスイッチを押して、一番大きいメインのモニターに電源を入れた瑞花は。昨日ね撮りたてらしいんだけど、乃里子ちゃんのほとんどノーカットの調教のビデオノーカットって言ってもそっちの意味じゃなくて、というか会員さんには修正したりしないのはもちろんなんだけど、この前会員になった例のあの映画監督が11時間連続ドキュメント形式で撮ったものを-間的な短縮ほとんどなしで売るんだって。

オマンコもっとこすって欲しいです.かすれたような声で麗は催促した

股間がベットリ濡れ
そのつもりで準備して撮ってる。から凄いものが出来たって会長が早速コピーをリサに届けさせてくれたの。で、隼人と美樹ちゃんと一緒に見ようかなと。あと隼人は当の本人の乃里子ちゃんか沙織にご奉仕させながら見たらいいわ。夕方まではふたりとも空いてるの確認済みよ。と言い、美樹ちゃん旦那様のご奉仕奴隷のリクエスト聞いてあげて、と美樹のあごに手をかけて、上を向かせて、唇に指を差し出し舐めさせながら米倉の返事を待った。

下半身を突きだした

ペニスが露出している貢に対し
そうか、では沙織をすぐに呼んでくれ。あえて本人ではなく母親を選ぶ美樹がドアを開けて出て行くと。今夜の獲物は本当に楽しみね。ビデオ見た後、お昼シャンパ。でも飲みながらゆっくりその打ち合わせして、夕方まではお昼寝でもしよう。たまには私の添い寝なんかどう欲情に目を潤ませながら瑞花は隼人のペニスに手を伸ばして来た。タイトもなくいきなり画面に映し出されたのは、卒業証書だった。

愛撫し

寒河江乃里子。卒業とある。横浜市にある小学校から短大まであるミッション系の女子高校、昨年の春卒業したばかりだ。成績は相当優秀だったと聞くが進学はしなかった。十五秒ほどの後、カメラはゆっくりと引かれて行き、卒業証書を胸の前でカメラに向かって差し出している両手が映り、やがて当時の制服をつけた乃里子が見え、そしてそれはその女子高校の校門の前で撮ったものであることがあきらかになる。ゆっくりとカメラが回り、学校名が書かれた看板がアップになり、次にカメラが左に動いて新たに捉えた乃里子は、後ろを向いてスカートを傍らの大人っぽいスーツを着込んだ女、リサによって腰の上までまくりしげられ、白いお尻を丸出しにされていた。とらカメラが寄って行くと、無情にもリサの手で尻の谷間を広げられ肛門とわずかに開いた性器が映し出される。

両脚を持ちあげて股間を大きくひろげた

痴漢されている姿を見られてしまったら

各班長は、指揮車に集合。移動しながら説明する。それまで質問は無用。銃はなし。3分後に乗車していない者は目は笑わないまま、すごみのある笑顔が、石松の右頬に走った。次の異動で交通課に回してやる。あからさまに、交通課への差別だ。いつも、したり顔をしている交通課長が聞いたら、抗議文を上から回すだろう。警察を背負うのは我々だ。の矜恃こそが、苦しく、辛い捜査を支えている以上、これは、石松流の、ジョークだと、課員は正しく理解できる。

お尻の処理まで始め突き入れた指を奥深くでクニクニと蠢かせると

引き締まった顔に、ニヤリとした顔が混じった。その顔を満足げに見渡した後、石松は引き結んだ唇を開けて高らかに命令する。一言、石松が叫んだ次の瞬間、狭い出口に男達が、そして、男社会を伍して生き残る逞しい女達が殺到した。石松が部屋から出る前に、装備課の方から悲鳴と怒号が聞こえてくるのを、知らん顔してやり過ごす。おそらくは。貸し出し書類を書け。と悠長なことを言う係に、従うどころか、横から飛び込んで、装備を強奪しているのだろう。怒号と荒々しくロッカーを開ける音、何かが倒れる物音で、喧噪とはこのことだった。

 

下でクリトリスをなめてみました

ま、こっちは、後で、詫び状と、2本も持っていくとするか。こんな時。用に、石松のロッカーには、常に日本酒の2本が置いてあった。全ては後のこと、と喧噪を聞き流しながら玄関に向かう石松に、ふと、後ろから人の気配が並んだ。まあ、あっちは始末付けときますので、先、行ってください。こっちは、上のお守りをしておきますよ。そんな人間も必要でしょうから。三輪と村上が、いつの間にか並んでいた。ベテランの三輪は、歩きながら、ちょっとはにかんだ表情を隠すように下を向いている。
下着の上からでも十分にわかるほど

それよりも自分のオマンコを満足させたかったのだ

後輩の村上は、どこか涼しげな、ひょうひょうとした表情だ。あっけにとられる石松。当然、この騒ぎを山鹿が知れば、カンカンに怒るに決まっていた。それをなだめ、すかし、とぼけ、すくなくとも、捜査が。を手に入れるまで、手を出させないようにしなければならない。考えようによっては、今回、一番大事な役目だった。一方で、署の中の混乱も、早くわびを入れないと、後で、どんな風に足を引っ張られるかわからない。

セックスの際も

怒り心頭に発した装備課の怒声を一心に引き受ける損な役目を、うのだ。すまん。じゃあ、オレのロッカーに。これですか?三輪は、引き受けようとい三輪は、片手に提げた二本の日本酒を、ちょっと掲げて見せた。まさしく、ロッカーに入れてあったヤツだった。油断も隙もないと、石松は苦笑い。何だ、知ってたのか?前から狙ってましたからね。

アソコを押し広げながら入って来たソレがグルグル回転する刺激玉で中を擦り上げてくれ

射精です今度、こいつを私にもお願いしますよ。一礼をして、三輪は右に踏み出した。先輩、私にも頼んます。村上は、片目をつぶって、左に別れていく。出口の前の分かれ道怒号の聞こえる廊下の先へ、三輪は曲がっていく。村上は、エレベータではなく階段に向かった。石松の返事も聞かずに去っていく男達の背中は、石松への尊敬と信頼が浮かんでいた。入り口の脇にいる立ち番の若手が、かしこまって敬礼する。

乳首を指股に挟んで乳房を柔らかく揉みほぐしながら

肛門に入れた指を曲げたりまわしたりといった動作を繰りかえしていく

というわけで、検診に行かない日は、図書館まで、ゆっくりと秋の日差しを楽しみながら散歩するのがおきまりのコース。別に急ぐ仕事なんて何にもないんだからと、いつも、極楽気分の香奈なのだ。もっとも、そんな調子だから、洗濯物を干し終わる頃には昼前になってしまうのだが、散歩くらいしかやることがないのだから、香奈は、一向に気にもしない。ああ、良い天気。お洗濯物を干すなら、こうでなくっちゃ。ああ、空気もすっかり秋らしい感じよね。8階にある香奈の部屋から、眺めは良い。エッチな表情の真菜は

その調子でフェラするんだ

そのまま急降下するような肉体的な快感がある排泄器官である肛門を相手に見られてしまその時も、晩秋の柔らかな日差しを浴びながら自分のパンツを干そうとぼーっと景色を眺めるともなく見ていたのだ。手に持ったまま、奥さん。声を掛けられた。ベランダにいた香奈は、室内から突然、さすがに、ちょっとびっくり。はい?あら、配達の方?じゃないし、えっと、ご近所さんでしたかしらあ、大輔さんの会社の方?主人ならもう、出かけましたけどかなり驚いてはいても、それが表面に出るまでに、時間がかかる。それでも、女らしい本能が、干しかけていた下着を、さりげなく後ろに隠した。この程度のことは、自分だってできるのだ、と密かにトクイに思ってしまうあたりが香奈なのだが。
乳首をズンと貫かれました

下着をつけた涼子が美冴緒の顔をのぞきこむ

と弥生が須賀は舌でクリトリスをとらえてこねた
こんなでかいパンツ、穿いてるって見られたら大変だもんね。いきなり、オトコが部屋にいたのだ。いのだが、香奈は至ってのんびりだ。本当は、パ。ッどころの話ではな騒ごうとも思わない。一つには、男が、ニコニコとしているうえ、真面目そうなサラリーマン風の格好をしていたということもある。いかにもありふれた男の様子が、香奈を怖がらせなかった理由かも知れ。ドロボーさんなら、きっと、ひげ面で、汚い格好をしているに決まってる。

フェラチオに屈するのはもはや時間の問題だ

人妻を襲って強姦しようとした犯罪人として
もんね。香奈なりに、相手を見ているつもりだった。あの、とりあえず、そこでは何ですので、まず、室内へお入りください。オトコは微笑を浮かべながら、そう言って、ダイニングキッチ。のイスを勝手に引いた。そこで初めて、自分がベランダに突っ立っていたことを思い出した。あ、イケナイ、ごめんなさい、うっかりしてましたわ、それでは、お邪魔します。

松尾が射精を告げてうめいた

セックスするよりも恥ずかしい行為かもしれなかった
あどけない表情で、ぺこりと頭を下げるところは、少女のようだ。自分の部屋にベランダから戻るのに、お邪魔します。もないものだが香奈は、気がつくわけもない天然系なのだった。ベランダのスリッパをそろえるのも、お腹が大きいと億劫だわ、と見当違いなことを頭に浮かべ、それでも、香奈なりに急いで部屋に入ってくる。ごめんなさい。お待たせいたしました。それで、あの。

亀頭という言葉を言われると貢は恥ずかしいし

長年のトレードマークだった、自慢のロングヘアをばっさり切った頭が軽い。おまけに、ホルモンの関係で、お肌が、ピンク色に輝いている。顔だけ見れば少女のような愛らしさを取り戻している香奈が、しげてみせた。さ、どうぞお座りになって。あ、どうも。小首をかまるで香奈が客で、オトコの家に来たような、あべこべの待遇だが、香奈からすれば、この親切さで、オトコに一気に親近感を抱いてしまった。なんか、親切そうな人よね。男が引いたダイラグのイスにそのまま腰かけると、二人は向かい合っえつと、まあ、あの、今日はちょっと、検査に参りました。

痴漢されてしまいました

人を痴漢のような目で見て

つまらないものですが、どうぞお受け取り下さい、ご主人様。今日はこれを。おう、気が利くの、オメエら。食うてから撮影しようやないか。ほんじゃせっかくやから、その日共に細川病院の白衣を身にまとってやって来た恭子さんと久美は手土産に地元の銘菓である饅頭を持って来た。久美は毎回何か手に提げて調教を受けに来ていた事を思い出したが、こんな殊勝な態度を取られたらこちらもますます情熱を込めてかわいがってやりたくなると言うものだ。ある意味俺の手塩に掛けた調教の成果とも言える。
は射精してくれました

アソコの中オクチ

一人暮らしの俺が早速皆で食ってしまう事を提案すると、もうこの家の勝手を知っている久美が言う。では、わたくしがお茶を入れさせて頂きます。よろしいですわね、様。おう、わての家の中は好きに使うてええぞ。あ、そんな事は私が。いいのよ、恭子さんはこんな時くらいゆっくりしてらっしゃい。ご主体中の水分を出さなきゃならないんですもの、ね。

 

剛直と化したペニスが扇状に翻りながら


肉棒を深く咥えこんだ

嫌ですわ、成本さん。だが、こんな和やかなムードは、恐れていた馬鹿女の一声で台無しとな既に家の中で待機していた麻里が、おい、玄関先まで来てしまったのだ。一緒に饅頭食おうとか、る。何言ってやがんだ、お前ら。バカも休み休み言いなっ!おい麻里、構へんやろ。オメェも一緒に食うたらええやんか。自分の立場がわかってんのかよ!特にそっちの背が高い方の女だよ。お前の亭主がしでかした事を言ってみろ、オイッ!
中出し何でもアリだから

亀頭に舌を這わせるあ、あの、この度は主人が娘さんに大変失礼な事を致しました事を、深テメエの旦那はなあ、アタシのかわいい娘をレイもっと、ちゃんと謝れっ!何が失礼な事だよ!プしようとしたんだぜ!--どんだけ性悪な女やねん。レイプやなんて嘘八百の癖に、ようそないな事が言えるな…それにしても、参ったな。ブサイクな女は何着ても似合わへん麻里は何と撮影用の衣装だと言って、まるでS女王様のような全身革とエナメルのサジスチンスタイルの服装を着用していた。スタイルの良いセクシーな美人ならともかく、醜く贅肉のたるんだババアでは全く様にならず、ほとんど失笑ものだが、ドスの利いたダミ声で怒鳴り回して迫って来ると、それはそれで地獄からの使者のような迫力があり、恭子さんは顔から血の気がサーッと引いて、麻里に押されるままに土下座してしまって。
こんなエッチなことをしちゃってるそして久志のほうも
こんなエッチなことをしちゃってるそして久志のほうも

中学生がフェラされているんじゃあるまいし

ペニスをしっかり頬張っていく主人の罪は、どうかお許しを。フン初めからそうやって奴隷らしくしてりやいいんだよ。麻里は何と靴下を履いた足で、恭子さんの美しいセミロ。グの髪を踏みつけやがった。醜いババアが絶世の美女を足蹴にするのは絵になる構図と言えなくもないが、早速調子に乗り始めた麻里を俺は諫めた。麻里、たいがいにせえや。見ろ、奥さん泣いとるやないか。全く男の人は甘いんだから。じゃあ、アタシのアシを舐めるんだよこのくらいで許してあげる。アカく興奮してもうた。
セックスに目ざめた奥さんだったら

子宮を強烈に直撃した

しゃーない、麻里もうまくコソトロールしたるしかないな痛みと言うより屈辱で涙を見せながら、薄汚い麻里の靴下の先を舐めている恭子さんを見てドキッとしてしまった俺は、内心苦笑した。自分と月とスッポンのような美人の若奥さんである恭子さんに敵愾心を燃やして責めるであろう麻里が行き過ぎないよう注意するつもりがイジめられる姿があまりに魅力的な恭子さんの泣きべそ顔についそそられてしまったのだ。もういいよ。どうせその調子で男のチンポを舐めてんだろうね、この淫撮影に入ったら容赦はしないよ、三倉さんも撮影に?乱女!覚悟しなそうだよ。アタシャ、本当はアンタのダンナをとっとと警察に突き出してやりたいんだからね。わかってんのかい?ど、どうか、それだけはお許しを。

僕は巨乳美女を組み敷いて遠慮なく彼女のおっぱいをいじり倒してるやっぱり

お尻を向けたり

全神経を亀頭が収まっている膣に集中しているような感じがある

ただのエロ本より、それは猥褻でイケない物品だと思えたからだった。お、今日学校は休みですかの。え?ああ、代休でして。くそ、本当は知ってるんだろう、ボクが仕事を辞めた事。トボけや人見知りする交際下手のボクは、勤務時間が不規則で教員などよりずっと激務であるのに申し訳ないが、近所付き合いを恭子さんに任せている。この辺りは割と古くからある団地で、ボク達は以前住んでいた人が転住して空き家になった家を格安で購入し新居としたのである。

  • 膣が徐々に赤い口を開きはじめ
  • ペニス快感であり
  • お尻に入れられちゃう子もいるのよ

それ以前に私はセックスに対する許容量が高いのよ都会と違って昔から住んでる人が多いせいか近所付き合いも活発で、恭子さんがナースでボクが中学校の教員だと言う情報も、瞬く間に知れ渡ったようだった。そして驚いた事に、この羽黒と言う男町内会長をやっているのである。今はたいてい家にいるようだから、あのいかがわしい古書店の経営はやめてしまったのだろうか。店舗からはかなり離れた場所だから、案外みんな羽黒の仕事について何も知らず、日中からヒマそうなこの男に町内会長を押し付けているのではないだろうか。そもそもあの店自体、まだやってるのかどうかもわからない。マゾヒスティックな快感がサディスティックな悦びに変わっていたのだフェラチオでの刺

 

耳たぶから響きが直接子宮に届いてしまうような気がして

誰か他人に店を任せているか、廃業してしまったか。いつ潰れてもおかしくなさそうな古書店だったのは確かである。奥さんはいらっしゃいませんかの?あ、今買い物に出掛けてきて。それは困りましたな。なぜボクでは駄目なんだろう。明らかに恭子さんが車で帰って来たのを確認してやって来たと思われる羽黒と応対しながら、ボクは不思議に思った。回覧板を回すだけなら誰でも良いではないか。
オナニーせずにはいられないことだろう
股間に当てがうと
まさかスッポンポンでエッチな事をしていたから出られないとは言えず、適当にごまかしたボクは、どうしてもこの男に対し嫌悪感を持ってしまう事を禁じ得ない。通い詰めていた自分を棚に上げるのも何だが、いかがわしいアダルトグッズに囲まれて店奥のレジに座っていたイメージのせいでもある。実際羽黒のやっていた古書店は男性客ばかりで、女子学生は明らかに嫌って他の店を利用していたと思う。が、それよりこの度の強い黒縁眼鏡を掛けた小男から滲み出ている独特の、何と言ったらよいだろうか、人間性の卑しさみた。いなものが嫌なのだ。コイツより頭1つ以上背が高く美形の恭子さんを好色な目で見ているんだろうな、と思っただけでたまらない。

 

お尻がとても良くてたまりません…ああ

実は今度の日曜に、大事な町内会の会議がありますねん。思たんやが、旦那さんじゃよぅおわかりにならへんやろ?出欠を聞こう。そうですね。そいじゃ奥さんが戻られたら、お伝え願いませんやろうか?今度の日曜の午後4時から、場所は集会所でおます。出席出来るかどうか、すぐにそうそう、連絡して頂いたら助かりますな。ですわ。あ、議題は親睦旅行について羽黒は関西出身らしくそのなまりと馴れ馴れしい口調もボクは苦手である。

人妻である真菜には

それは偏見であり、自分も羽黒の店に通っていたくせに勝手過ぎるのはよくわかっているのだが、生理的に嫌悪感を覚えてしまうのはどうしようもない。そして羽黒は関酉人らしく、用件は終わってもベラベラと話し掛けて来た。これも人付き合いが苦手なボクには苦痛なのだが。ところで旦那さんは、健康のために車をやめて歩いて通勤しとられるそうですな。え、ええ。運動不足の解消にと思いまして。そら、えらいわあわてもね、最近下腹が出っ張って来たんで運動せなあかん、思うてんねんけど、車の便利さに慣れてもうたらあきまへんなあどうやら恭子さんが適当に取り繕って、ボクが失職してしまった事を隠してくれてるらしい。

ペニスに甘えてるえっちで幼い女の子みたいで

ペニスは手繰り寄せられ

こで私の罰を受けるのよ。ば、罰って一体、何の罰ですか?意表を衝かれて、東山はうろたえる。くっちゃね。馬鹿ね!お前、今朝は何時に出勤して来たと思ってるの。勤怠上、一時間以上も遅刻してるのよ。もっとも、遅刻は三十分までしか認めてないから、無断欠勤と言った方が良いか俊江は、ニンマリと笑みを浮かべる。東山の胸にヒヤリと冷たいものが走った。体罰は部長に禁止されてるから、鞭で打つことは出来ないけど、私の言うことに少しでも反抗。じゃあ、ごらん。そこで着物を脱いで、パンツひとつになるのよ。

  • エッチな喘ぎ声を上げています
  • ペニスとわかる強張りがクレバスをまさぐってきた
  • エッチな菜穂さんが

ペニスをしごき続けてしまうそして、犬の様に四つ這いになって俊江の残酷な命令が、キリの様に彼の耳に突き刺さる。屈辱に身をブルブル震わせながら、女達の前で衣服を取り、言われた様に床に四つ這いになった。ん回って、ワンと言って御覧。それから、チンチンするのよ。目が眩む様な恥ずかしさをこらえながら、半ばやけ気味に、のそのそと四つ這いで円を描く。その姿に女達の中に、クスクス笑いが広がった。大量のザーメンはまだ口の中にためたままだっそれから

 

大陰唇に指を添え

彼が両手首を垂らして膝立ちになり、チンチンの犬真似をすると、その珍妙さに爆笑が起る。元に来て、私の靴をお舐め!屈辱に顔を真っ赤に火照らせながら、東山は、俊江のスカートの下に身を屈して、その黒いハイヒールに舌を這わせる。俊江は片足を上げると、靴の底を男の顔に押し着けた。鼻がひしゃげ、唇に舌に、ザラザラした汚れた靴の裏が触れる。不潔感を必死で抑えて、そこに舌を這わせると、苦味が口中に広がった。
ザーメンパックのような精液塗れに汚されていた
ジェイクはキムの首筋を愛撫し続けた
ワーッと、女達のざわめきが耳に入って、こんどは、こっちよ!彼の屈辱感が増幅される。足が組み替えられ、もう一方の靴底が、彼の唇を捉えた。たっぷり時間を掛けて舐めさせた後、俊江の次の命令が飛ぶ。お前の方から、残忍な笑みを唇に浮かべて命令すると、つくばって、どうか、舐めさせて下さいってお願いしてね。俊江は、課員一同にも念を押した。女の子の中で、ドッと笑いが渦巻く。

 

挿入の

これで一同の緊張が解けたとみえて、東山が床を這って女の子達の足元に顔を近付けると、ホラッとばかり、女のハイヒールが次々に差し延べられた。いやだぁ。キャーッ、汚ないわ!本当に、舐めてるぅ-。まるで、犬みたい!頭がおかしいんじゃない?こいつ、女の子達の嬌声が、あちこちで上がる。そこでは、昨日までの自分達の課長に対する感情は、どこかに消え、犬の様に自分達女の靴底を舐める男に対する、驚きと軽蔑が渦巻いていた。大胆になった女達は、今や積極的に彼の顔に靴底を押し着ける。

ヘンタイのレッテルを貼られかねないと思ったのだ下着も無しのままに

中には、面白がって、尖ったヒールを彼の口中に押し込む女さえいた。全員の靴を舐め終えた東山は、みじめに汚れた顔で、俊江の足元に戻る。これで、工藤俊江は、得意満面である。最後にダメ押しをするわ。どおお?この男を気兼ね無く、トンとかお前とか呼べるでしょう?皆、目を瞑っていてね。俊江は、机の蔭に屈むと、自分の股間に手を差し入れて、何やらゴソゴソする。やがて立ち上がると、片手で握った糸の先にぶら下がる赤い塊りを皆に示した。ホラ、口を大きく開けて!俊江は、流石に動転する男の髪を手で掴むと、ぐいと顔を上向かせる。

静香ちゃんは処女なんだから

お尻に突き刺さった器具を

タッチした。うぅぅぅっ膝の上の左手に口寸止めにされるかと思ったのは一瞬のことで、左手で亀頭を扱かれて、次の瞬間精液が勢い良く空中に噴出する。会長、罰ですよ。それと同時に、彩乃は右手の指をあろうことか尻穴に突き込んできたのだった。三田村コンツェルンの総帥である会長という立場になって以来の隼人に、そんなことをやってのけたのは彩乃が初めてだった。公心巾射精が二撃、三撃と続く。あららら、もったいない。リサが笑いを含んだ声で言う。精液は彩乃の豊かな乳房や、太ももへと降り注いだ。
クリトリスが擦れてたまらんだろう

チンポをしゃぶってやがる

確かに四十になりましたけどね、お約束ですわ会長。つい最近わたし。でもそれは言わぬのが言いながらも彩乃はまだ左手の動きを止めないし、右手の指先もそのままだった。わかったわかった。せっかく彩乃君の凄技フェラで口出ししようと思ってたのに、ひどいやつだ。あら、会長こんな熟れ熟れの女、三人も集めて、一回で終わらせて貰える。と思ったら大間違いですよ。すごわざくちだ。

 

処女の女子校生


大きめのお尻に繋がっている

彩乃も笑いながら言う。バチー、こちらでのそんな会話など関係なく、逆さ吊りの葵依には鞭打ちが続けられる。私もご奉仕に参加させてください。会長も、葵依が言う。か、もうお許し下さい。ほら四十二歳も参加したいそうですわ。歳ですわね、わたくし達。平均するとやっぱりちょうど四十再び乳房を押し付けながら、リサが笑う。しかし、最初はスパイそのものを育てろという話かと思ってびっくりした。
乳首を摘ままれながら顔を上げると

勃起していく気分になったな九月とはいえ昼間はまだかなりの残暑で、夜になってそよそよと風が舞い、ようやくテラスもしのぎやすい気温になる。隼人とリサ、そして彩乃はバスローブをそれぞれ着て、ワイ。の細いグラスをカチリと重ね、軽い乾杯をした。スパークリング先ほどまで居た巨大な浴室に隣接したテラスにはコの字の形にソファが置かれている。その一番大きいソファに隼人を中心に、右にリサ左に彩乃が並んで座り、グラスの淡い金色の液体を三人とも一度に飲み干した。
下着を白衣から覗かせて
下着を白衣から覗かせて

沢崎は手で膨らみを揉むと同時に指先で乳首をくすぐった

そうやって股間の強張りを真奈美の下そうしているうちに強張りはみるみる硬さと大きさ一仕事を終えた一杯という感じだ。コの字の短い一方に全裸のそらが座り、姉の葵依の口奉仕を受けていた。彩乃とリサがじゃんけんをして、勝ったリサがこの後そらの男根に跨またがることになっていて、その準備段階を姉の葵依がしているというわけだ。まあ、うちにそんなノウハウがあるとは、国民自由党のお偉いさん方だって思ってやしませんわね。リサが答える。彩乃は意味深な笑みを浮かべている。なんだ牧野言い方だと、まるでそんなノウハウがうちにあるかのようだ。
エッチい事されても歓んでまうんや

太く長い彼の肉棒を受け入れてからあまり時間が経っていないので

なリサが緑色のボトルを手に、隼人、彩乃のグラスに金色の液体を再び注。あら、会長。天下の三田村コンツェルンですわよ。ありませんか。ないとは限らないじゃ自分のグラスにも継ぎ足しながらリサがこちらを見ずに言った。まあ、どんなスパイが来週やってくるのか、見ものだな。実に楽しみだ。リサの言葉に敢えて反応せず、隼人が答える。

新庄が膣の中から指先を抜き出すと

拘束された夫を痛め付けると脅された

人妻であるとしか見えなかった

それって、ちょっとステキ。見放してほしい。捨ててほしい不法投棄された壊れた便器。彼女の計画では二十四時間を待たずに私が弱音をはいて助けを求めると思っていたようです。銀香さんはそれをじっと待っていてくれたのです。助けて。と言えば、すぐに救出して自分の家に連れていき、それかさとら休日の残りの時間を使って、だったそうです。ゆっくりとまともになるように諭すつもり知り合いの男子陸上部員を呼んだのも、私に恥ずかしさを自覚させようとしたのでしょう。
すこぶる刺戟的で痴漢がやみつきになっている宮川にとって

下着を身に着けているだけなのですが

だけど、まったく関係ありませんでした。目隠しされていたから、わかりませんが、もし弟たちにやられたとしても、同じことだったでしょう。さすがにやつらは来なかったみたいですが開人が得意のネットで。延長戦。を告知すると、11時には四十人ぐら集まっていました。一度目の人も大勢来ています。どうだ、すげぇだろ、リアル肉便器。うん、実物を見るのははじめてだけど、けっこうかわいい。

 

バイブを味わわされた時


アナルに前立腺を刺激する性具を

まさかの顔出しだぜ。こいつ、女子校の陸上部じゃねえか?クルマで来ている人、グループで来ている人もいます。物見遊山な感じで彼女を連れてきた人もいました。うわ、スケベすぎる顔。とその女に笑われました。だってすっぴんだし。精液とおしっこで洗われ続けたし。誰だって百回もやればそうなる、と思いました。おじさんたちとやったみたいコインスタートがよかったこと、今度はこの前、に同時に三人相手ができたりもしたからでしょうか。
乳首を指股に挟んで乳房を柔らかく揉みほぐしながら

下半身の慄えがひどくなりはずっと多くなっていきました。出だし好調。片足立ちで、お尻にはめられて、性器をいじられながら、別のオチンチンを舐めるなんてこともできて、多いときは一度に四人ぐらいに責められました。こういうの、やってみたかったんだよ。数人に担がれて、彼らが私を動かし、立っている男のものを、膣壁でこすり上げるようなこともしました。口と手を使っても喜ばれるから、スムーズです。全身を使ってもらえる。あはけ叩かれたりもします。
尻から貫いている男だけではない
尻から貫いている男だけではない

下着に着替えてもらうことにしています

セックスを行うなど考えられない不謹慎な行為ですお尻を引っぱたきたいという人もたくさんいて、バシバシ容赦なく叩かれました。どんどん赤く腫れていきます。ねえ、こんなことされて楽しいの!気の強そうな女に頬やオッパイを容赦なく叩かれました。はい、ありがとうございます。とお礼を言いました。オッパイを拳で殴った人もいました。ぎゃひん!いい音がするぜ。
ペニスを握った手をとがめるように動かされた

クリトリスをまさぐってこねた

パンチングボールだな。パチン、パチ。と左右を拳で殴られて息ができません。気絶しそうになりました。うぅぅ、気がすむまで殴ってください。体や顔に精子をかける人も多く、てしまうまで続きます。これもやりはじめるとドロドロになっ最後には開人が水を持って来てくれて、それで洗うしかありません。相変わらず、私にオシッコを飲ませようとする人も後を絶たず。便器なんだろ。小便や大便を食えよ!はあ、それは…。口を開けろ。

お尻が小さいです

お尻の穴まで見えちゃつてます

子宮口に貼り付いてるんだよ

ホームレス達の間から深い溜息が洩れた。美穂は男達の賞賛の視線を浴びながらゆっくりとシャツを脱ぎ捨てる。らしく張り詰めたその全貌を露わにした。美穂のバストはいや美穂は得も言えぬ開放感に胸を昂ぶらせながらホームレス達にバストを晒していった。ああ…なんだか凄く気持ちいい。男達の熱い視線に焼かれ、乳首がますます固く尖っていく。美穂は男達に見せつけるように胸を張り、めくるめく露出の快楽に酔いしれた。もっともっといい物見せてあげるわ。美穂は男達に悪戯っぽい視線を投げると手を後に回した。

お尻をさらに突き出した

ミニスカートのファスナーを下ろし、ボタンを外す。そしてホームレス達が自分の体を見つめているのをしっかり確認すると。さあ、見て。美穂はミニスカートを掴んでいた手から力を抜いた。黒のミニスカートは美穂の太腿、膝、ふくらはぎを伝って滑り落ち、作った。やや薄めのアンダーヘアに飾られた美穂の秘部が露わになる。

 

尻を前後に揺すり

美穂の足許で黒い輪を美穂がパンプス以外何も身に付けていない美しい裸体をホームレス達に晒すと、男達の間にどよめきが走った。美穂は粘っこく絡みつく視線を下半身に感じながら、足許に散らばるシャツとミニスカートを見下ろした。ちょっと邪魔ね。美穂は少し考え込むと、シャツとミニスカートを蹴飛ばしてガラス扉と床の間にあった隙間から外へ放り出してしまった。ホームレス達が餌に群がるハイエナのように、蹴り出された服に殺到する。男達が争うように服を奪い合う姿が美穂にはひどく滑稽に見えた。
奴隷はみんな共有ってことにしようよ

導かれたオナニーのように

服をホームレス達に渡してしまって、どうやって家へ帰るのか、などということは美穂にとっては大した問題では無かった。今は快楽を貪ることに集中したかった。美穂は足許がすっきりすると、狭い電話ボックスの中で可能な限り脚を大きく開いて立った。もっと良く見せてあげる。美穂の両手が花唇の脇に添えられ、細い指先が花唇をゆっくり広げていく。ホームレス達が争いを止め、一斉に美穂の股間を見上げる。開かれた美穂の花唇に男達の強烈な視線が次々に突き刺さる。

美枝がペニスから口を離して手でしごきながら

美穂はあまりに鮮烈な快感に思わず声を上げた。男達の容赦無い視線を浴び、美穂の花唇は激しく愛液を分泌していく。ああ凄い視線わたし視線に犯されてる。いやらしい目で見つめられて…こんなこんなに喜んでる。美穂はさらに中の花弁さえも開ききってホームレス達に晒した。り込み美穂をさらに激しく昂ぶらせていった。

下着もセクシィにしてみようと思って……

チンポをくわえ込ん俺はマナミが熱い視線が美穂の秘孔に潜男は、花唇を広げて視姦の悦びに悶え狂っていた美穂の手を取り、ズボンから取り出した男根に導いた。美穂の手は男根に触れると自から進んで男根を握り締めた。ああ…やっぱり凄い大きくて熱くてドクドク脈打ってる。美穂は感触を確かめるかのように男根の表面を擦りかえす。男の右手が美穂の秘裂に滑り込んだ。男は花蜜にまみれた美穂の肉唇をゆっくりと嬲り始める。