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痴漢のリーダーは告げた

みなさんも遊んでみてください。撮影していた男性たちは足の縄を手にして遊びます。足も百八十度以上に開こうとしたり横だけでなく縦に足を延ばすなど、いろいろなポーズを作っては撮影しました。これを使ってみましょう赤岩は落ちていた枝を拾ってきて、余計な枝葉を取り、一本の棒にしました。みなさんもよろしければ、そのあたりに落ちているもので鞭を作ってみてはいかがですか?叩いてもいいんですか。と客たちは驚いていますが、一番驚いているのはわたしです。

子宮口まで

ええ、かまいませんよ。と金男。彼も枝を拾おうとうろうろしています。男たちはしばらくそのあたりで枝漁りをしていましたが、戻ってくると、手には太いの、細短いの。さまざまな枝があります。長いの、男というよりも、突いてもいいですね。いの、男の子です。だけど、ほほえましい姿ではありません。赤岩が枝の先端で腹部を押しました。あふっ。肌に感じる痛みよりも、男たちが全員でわたしを取り囲み、恐ろしいのです。

 

今夜も彼らは彼女の調教を行なうつもりだった

どうなの。なんか言ってみなよ。暴力をふるおうとしている姿が金男も枝で柔らな肌を押してきます。ふぅううう。返事なんてできません。なわみ。縄に巻かれて幸せなんだろう?頭に血がのぼります。あえぐだけで精一杯。淫らな体をして。人妻だというのに、こんな恥ずかしい仕事をするとは恥ずかしくないのか枝の先が乳房をなぞってきます。恥ずかしいです。じゃあ、なんでやってるんだ。
射精してしまったからもうヘトヘトだったが

自分の口がオマンコになったつもりでな

カネのためか?ちがいます。お金じゃない。義兄に脅されたから…。口を開こうとしたんですが、ハッとしました。本当に義兄に脅されたからでしょうか。もし、それだけなら、わたしはいつでも逃げることができました。いくら縛られているとはいえ、一日中ではありません。隙をみて逃げればよかったのです。すべてが逆さまに見えます。

あのむちむちの尻もおっぱいも俺たちの意のままになるんだ

こうして吊られていると、頭が下になって、彼らの足元が見えます。地面が見えます。世の中が逆さまに見えます。そこでは、菜緒美がウソで、なわみがホンモノ。元はといえば自分で撒いた種です。そもそも縛られたい、という気持ちはゆるぎないものでこうしていても、確かに体を締め付ける縄によってわたしは高揚しているのです。気を失いそうなほどですが、しっかり感覚を研ぎ澄ましていないともったいないと思うほどです。

それにあんないやらしいクンニリングスをされたことも

それだけで勃起していた赤岩に指を縛られたとき。深川先生に囲炉裏のある部屋で縛られたとき。赤岩によって有刺鉄線で縛られたとき。そして吹雪さんに撮影されながら、縛られたとき。いまも体に刻まれていくこの感触は、番大切なものになっているのです。なわみは幸せです。もちろん、日常に起こるあらゆることを飛び越えて、わたしの記憶の一。ああ、呟いていました。なんだって?なわみは幸せです。こうして縛られて、縛られるのが好きなんだな。それ以上です。吊されて。

乳首を指股に挟んで乳房を柔らかく揉みほぐしながら

肛門に入れた指を曲げたりまわしたりといった動作を繰りかえしていく

というわけで、検診に行かない日は、図書館まで、ゆっくりと秋の日差しを楽しみながら散歩するのがおきまりのコース。別に急ぐ仕事なんて何にもないんだからと、いつも、極楽気分の香奈なのだ。もっとも、そんな調子だから、洗濯物を干し終わる頃には昼前になってしまうのだが、散歩くらいしかやることがないのだから、香奈は、一向に気にもしない。ああ、良い天気。お洗濯物を干すなら、こうでなくっちゃ。ああ、空気もすっかり秋らしい感じよね。8階にある香奈の部屋から、眺めは良い。エッチな表情の真菜は

その調子でフェラするんだ

そのまま急降下するような肉体的な快感がある排泄器官である肛門を相手に見られてしまその時も、晩秋の柔らかな日差しを浴びながら自分のパンツを干そうとぼーっと景色を眺めるともなく見ていたのだ。手に持ったまま、奥さん。声を掛けられた。ベランダにいた香奈は、室内から突然、さすがに、ちょっとびっくり。はい?あら、配達の方?じゃないし、えっと、ご近所さんでしたかしらあ、大輔さんの会社の方?主人ならもう、出かけましたけどかなり驚いてはいても、それが表面に出るまでに、時間がかかる。それでも、女らしい本能が、干しかけていた下着を、さりげなく後ろに隠した。この程度のことは、自分だってできるのだ、と密かにトクイに思ってしまうあたりが香奈なのだが。
乳首をズンと貫かれました

下着をつけた涼子が美冴緒の顔をのぞきこむ

と弥生が須賀は舌でクリトリスをとらえてこねた
こんなでかいパンツ、穿いてるって見られたら大変だもんね。いきなり、オトコが部屋にいたのだ。いのだが、香奈は至ってのんびりだ。本当は、パ。ッどころの話ではな騒ごうとも思わない。一つには、男が、ニコニコとしているうえ、真面目そうなサラリーマン風の格好をしていたということもある。いかにもありふれた男の様子が、香奈を怖がらせなかった理由かも知れ。ドロボーさんなら、きっと、ひげ面で、汚い格好をしているに決まってる。

フェラチオに屈するのはもはや時間の問題だ

人妻を襲って強姦しようとした犯罪人として
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勃起したペニスは湯の表面から飛び出している

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射精には十五点が加算される


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腰から溶け出してくるよ香奈は、息を詰めて両手で口を押さえている。反応を見せないようにと、もはやムダとも言える努力をしながらも懸命だったのだ。しかし、抵抗も空しく、いつしか、両手に力が入らなくなっている。あん、あう、あう、あん、あん、あん。両手は、いつのまにか豊かに膨らんだ胸を覆い隠すように、うごめいている。見ようによっては自ら揉んでいるいるようにも見えるだろう。
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調教させるつもりなのだろうと
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マンコの穴が……き

フェラをさせられた主婦はなんと言わされていたんだっけ今、採尿器をこちらに当てています。シッコを、さあ、早く。あの、でも、かかって。このまま、ほんの少しで良いからオ採尿気というのは、このコップのことだろう。どうみても、100均で、売っているプラカップに見えるが、そんなことを考えている余裕はない。このまま、オシッコしたら、かかっちゃう。第一、こんな風に見られた。人前でオシッコするなんて、恥ずかしいコトなんて、できない、と香奈は思った。
アナル舐めとフェラを始める

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膣穴にローショ

痴漢されてしまいました

人を痴漢のような目で見て

つまらないものですが、どうぞお受け取り下さい、ご主人様。今日はこれを。おう、気が利くの、オメエら。食うてから撮影しようやないか。ほんじゃせっかくやから、その日共に細川病院の白衣を身にまとってやって来た恭子さんと久美は手土産に地元の銘菓である饅頭を持って来た。久美は毎回何か手に提げて調教を受けに来ていた事を思い出したが、こんな殊勝な態度を取られたらこちらもますます情熱を込めてかわいがってやりたくなると言うものだ。ある意味俺の手塩に掛けた調教の成果とも言える。
は射精してくれました

アソコの中オクチ

一人暮らしの俺が早速皆で食ってしまう事を提案すると、もうこの家の勝手を知っている久美が言う。では、わたくしがお茶を入れさせて頂きます。よろしいですわね、様。おう、わての家の中は好きに使うてええぞ。あ、そんな事は私が。いいのよ、恭子さんはこんな時くらいゆっくりしてらっしゃい。ご主体中の水分を出さなきゃならないんですもの、ね。

 

剛直と化したペニスが扇状に翻りながら


肉棒を深く咥えこんだ

嫌ですわ、成本さん。だが、こんな和やかなムードは、恐れていた馬鹿女の一声で台無しとな既に家の中で待機していた麻里が、おい、玄関先まで来てしまったのだ。一緒に饅頭食おうとか、る。何言ってやがんだ、お前ら。バカも休み休み言いなっ!おい麻里、構へんやろ。オメェも一緒に食うたらええやんか。自分の立場がわかってんのかよ!特にそっちの背が高い方の女だよ。お前の亭主がしでかした事を言ってみろ、オイッ!
中出し何でもアリだから

亀頭に舌を這わせるあ、あの、この度は主人が娘さんに大変失礼な事を致しました事を、深テメエの旦那はなあ、アタシのかわいい娘をレイもっと、ちゃんと謝れっ!何が失礼な事だよ!プしようとしたんだぜ!--どんだけ性悪な女やねん。レイプやなんて嘘八百の癖に、ようそないな事が言えるな…それにしても、参ったな。ブサイクな女は何着ても似合わへん麻里は何と撮影用の衣装だと言って、まるでS女王様のような全身革とエナメルのサジスチンスタイルの服装を着用していた。スタイルの良いセクシーな美人ならともかく、醜く贅肉のたるんだババアでは全く様にならず、ほとんど失笑ものだが、ドスの利いたダミ声で怒鳴り回して迫って来ると、それはそれで地獄からの使者のような迫力があり、恭子さんは顔から血の気がサーッと引いて、麻里に押されるままに土下座してしまって。
こんなエッチなことをしちゃってるそして久志のほうも
こんなエッチなことをしちゃってるそして久志のほうも

中学生がフェラされているんじゃあるまいし

ペニスをしっかり頬張っていく主人の罪は、どうかお許しを。フン初めからそうやって奴隷らしくしてりやいいんだよ。麻里は何と靴下を履いた足で、恭子さんの美しいセミロ。グの髪を踏みつけやがった。醜いババアが絶世の美女を足蹴にするのは絵になる構図と言えなくもないが、早速調子に乗り始めた麻里を俺は諫めた。麻里、たいがいにせえや。見ろ、奥さん泣いとるやないか。全く男の人は甘いんだから。じゃあ、アタシのアシを舐めるんだよこのくらいで許してあげる。アカく興奮してもうた。
セックスに目ざめた奥さんだったら

子宮を強烈に直撃した

しゃーない、麻里もうまくコソトロールしたるしかないな痛みと言うより屈辱で涙を見せながら、薄汚い麻里の靴下の先を舐めている恭子さんを見てドキッとしてしまった俺は、内心苦笑した。自分と月とスッポンのような美人の若奥さんである恭子さんに敵愾心を燃やして責めるであろう麻里が行き過ぎないよう注意するつもりがイジめられる姿があまりに魅力的な恭子さんの泣きべそ顔についそそられてしまったのだ。もういいよ。どうせその調子で男のチンポを舐めてんだろうね、この淫撮影に入ったら容赦はしないよ、三倉さんも撮影に?乱女!覚悟しなそうだよ。アタシャ、本当はアンタのダンナをとっとと警察に突き出してやりたいんだからね。わかってんのかい?ど、どうか、それだけはお許しを。

僕は巨乳美女を組み敷いて遠慮なく彼女のおっぱいをいじり倒してるやっぱり

お尻を向けたり

全神経を亀頭が収まっている膣に集中しているような感じがある

ただのエロ本より、それは猥褻でイケない物品だと思えたからだった。お、今日学校は休みですかの。え?ああ、代休でして。くそ、本当は知ってるんだろう、ボクが仕事を辞めた事。トボけや人見知りする交際下手のボクは、勤務時間が不規則で教員などよりずっと激務であるのに申し訳ないが、近所付き合いを恭子さんに任せている。この辺りは割と古くからある団地で、ボク達は以前住んでいた人が転住して空き家になった家を格安で購入し新居としたのである。

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それ以前に私はセックスに対する許容量が高いのよ都会と違って昔から住んでる人が多いせいか近所付き合いも活発で、恭子さんがナースでボクが中学校の教員だと言う情報も、瞬く間に知れ渡ったようだった。そして驚いた事に、この羽黒と言う男町内会長をやっているのである。今はたいてい家にいるようだから、あのいかがわしい古書店の経営はやめてしまったのだろうか。店舗からはかなり離れた場所だから、案外みんな羽黒の仕事について何も知らず、日中からヒマそうなこの男に町内会長を押し付けているのではないだろうか。そもそもあの店自体、まだやってるのかどうかもわからない。マゾヒスティックな快感がサディスティックな悦びに変わっていたのだフェラチオでの刺

 

耳たぶから響きが直接子宮に届いてしまうような気がして

誰か他人に店を任せているか、廃業してしまったか。いつ潰れてもおかしくなさそうな古書店だったのは確かである。奥さんはいらっしゃいませんかの?あ、今買い物に出掛けてきて。それは困りましたな。なぜボクでは駄目なんだろう。明らかに恭子さんが車で帰って来たのを確認してやって来たと思われる羽黒と応対しながら、ボクは不思議に思った。回覧板を回すだけなら誰でも良いではないか。
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股間に当てがうと
まさかスッポンポンでエッチな事をしていたから出られないとは言えず、適当にごまかしたボクは、どうしてもこの男に対し嫌悪感を持ってしまう事を禁じ得ない。通い詰めていた自分を棚に上げるのも何だが、いかがわしいアダルトグッズに囲まれて店奥のレジに座っていたイメージのせいでもある。実際羽黒のやっていた古書店は男性客ばかりで、女子学生は明らかに嫌って他の店を利用していたと思う。が、それよりこの度の強い黒縁眼鏡を掛けた小男から滲み出ている独特の、何と言ったらよいだろうか、人間性の卑しさみた。いなものが嫌なのだ。コイツより頭1つ以上背が高く美形の恭子さんを好色な目で見ているんだろうな、と思っただけでたまらない。

 

お尻がとても良くてたまりません…ああ

実は今度の日曜に、大事な町内会の会議がありますねん。思たんやが、旦那さんじゃよぅおわかりにならへんやろ?出欠を聞こう。そうですね。そいじゃ奥さんが戻られたら、お伝え願いませんやろうか?今度の日曜の午後4時から、場所は集会所でおます。出席出来るかどうか、すぐにそうそう、連絡して頂いたら助かりますな。ですわ。あ、議題は親睦旅行について羽黒は関西出身らしくそのなまりと馴れ馴れしい口調もボクは苦手である。

人妻である真菜には

それは偏見であり、自分も羽黒の店に通っていたくせに勝手過ぎるのはよくわかっているのだが、生理的に嫌悪感を覚えてしまうのはどうしようもない。そして羽黒は関酉人らしく、用件は終わってもベラベラと話し掛けて来た。これも人付き合いが苦手なボクには苦痛なのだが。ところで旦那さんは、健康のために車をやめて歩いて通勤しとられるそうですな。え、ええ。運動不足の解消にと思いまして。そら、えらいわあわてもね、最近下腹が出っ張って来たんで運動せなあかん、思うてんねんけど、車の便利さに慣れてもうたらあきまへんなあどうやら恭子さんが適当に取り繕って、ボクが失職してしまった事を隠してくれてるらしい。

かい口内粘膜が亀頭に密着する梨香は徐々にのどの奥までペニスを呑み込んでいった

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彼女を奴隷のようにしか扱わない

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乳首も敏感で
乳首も敏感で

池上は敏感なクリトリスをしつこく舐めこすった

その直後に子宮のあたりでむず痒いものが湧き起こってきたさっき言いかけた偽の検査ではないかという疑いを口に出してしまいたくなった。膨らみきったペニスと前立腺を責める興奮で、志摩子の膣肉が暗い穴を覗かせていた。肉穴からは愛液がしとどに溢れている。志摩子だけではない。ナースと学生たちも淫らな雌肉が蠢き、穴汁がパンティに染みていた。年上の美女の恥裂を開かせるのは、汚らわしさのない貢のM性の魅力であった。
は射精してくれました

愛撫に体をくねらせ

貢の悶えを堪能していた志摩子は、けだるい表情で肉棒を眺める優子と万里を見て、しばし思案する顔を見せた。医者やナース、学生が女ばかりで、年頃の男の子には恥ずかしいのでしょう。それと白衣が恐いのかもしれませんね。白衣は脱ぎましょうか。いや窓のない密室の検診室に女ばかり四人もいてムンム。して暑いですからついでに下着だけになっちゃいましょう!

挿入して言う

乳首を摘ままれながら顔を上げると

拘束椅子に両脚はもちろん

車で逃げられぬように、相手の車の方向から近づく。そんなことは考えずとも、身体が動くのがベテランだ。石松は、その対角線を通って、男達を挟み込むのは、あうんの呼吸というモノだ。さてと、君たち、何をしているのかなあ。ちょっと、話を聞かせてもらおうかあ一瞬、狼狽え身分証明書を掲げながら、近づく三輪と、た表情を包み隠して、ニヤリと笑った。こいつ。後ろの石松を素早く見つめた男は、狼狽えたはずの男は、確かに、石松を見て笑った気がした。
ペニスが口から抜けて芙蓉子の鼻先をかすめながら

もはや愛撫と言ってもいい動きで触れているのに

小バカにした笑いだった。石松は、腹立ちを顔に出さないようにしながら男達の背後に立つ。無言の圧力だった。いったいどうしたんっすか。ヘラヘラした笑いを浮かべて男が聞く。この車の持ち主かね。いえね、ダチのっすよ。ダチの白々しい口調だった。知性のない顔だった。着ている服ばかりは、いっちょ前のスーツだが、ひどくそれが似合わない。

 

彼はお尻の正面にしゃがみ込みまし


白い垢がこびりついていた熟女未亡人はシャワーのぬるま湯でそれをきれいに洗い流して

後ろ側にいる男は、一番マシだが、まるでホストのような雰囲気を持っているクセに、その立ち居振る舞いは、微妙に風俗の人間とは違っている。なかなか興味深いな。そっちを一応無視して置いて、手前にいるヘラヘラした男に畳み掛けた。君たちは、このあたりの人間だろ?なんで、東京の車が友だちのなんだ?男達の乗ってきたレンジローバーは、N県のナンバーを付けている。いやあ、友だちが乗ってきて、故障したんすよ。ふうん、その友だちの名前は?えっと、確かあ。
挿入してみた

股間がカチカチになって戻らなかったけしからぬ父親である友だちの名前を思い出せないのか?いえね、いっつもは、あだ名ですから。えっと、あ、そうそう、牧野つーんですよ。牧野。石松の声に、若い男達はギョッとした様子で振り向いた。おもしろい偶然だな。牧野さんなら、行方不明者として捜索願が出ている。ちょっと事情を聞いた方が良さそうだ。ウソではなかった。牧野という姓は珍しくもない。
子宮壁を圧迫してグリグリと擦る
子宮壁を圧迫してグリグリと擦る

コウタ選手ギンギンに勃起した肉棒を愛華選手の顔のところにもっていった

チンポってのはデカけりゃいいってもんじゃねえ今日も日本全国で何千という捜索願が出ている人間に。牧野さん。がいても不思議はないのだ。もちろん、その男達が思い浮かべた人物と同じであるかどうかなど、石松にとって知ったことではないのだ。絶妙のタイミングで、三輪が、男達の視野ギリギリで動く。事情を聞く前に、君たちの車を見せてもらおうか。え、ちょ、ちょっと!男からすれば、そのつもりはなかったに違いない。
挿入してみた

ちょっと黒みがかった兄のペニスが真子の性感をくすぐる

しかし、振り返る真似だけして、逆に半歩踏み出した三輪の肩に、突きだした手があたってしまったのだ。狙った通り。ほう、警察官を殴るとは良い度胸だ。肩を押さえながら、三輪がふむふむと、一人頷く。ちょっと、そんなつもりじゃ、ちょっと。公務執行妨害の現行犯だな、逮捕する。突き出したその手を、カクンと関節を決めて押さえる三輪。

熟女でさえ慄え上がってしまうくらい

たしかに私の革鞄は女子高生の体に触れていた

マンコを晒されていた

階級への尊敬とは違った光を帯びた目は、真摯な眼差しで、石松を見つめている。外の光がまぶしい。長い日になりそうだな一人つぶやき。石松に、立ち番が、いきなり脚をそろえて敬礼した。ひらりと敬礼を返しながら、石松は、心の中で二人に頭を下げていた。んその五十脱出。亜由美さん!思わず、叫んでいた。

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  • 肛門から粘糸を引いて抜けて出た
  • ペニスや一般的な太さの

フェラチオ奉仕するのが苦痛になった地下牢から上がってきたリキを見たその瞬間、亜由美は、一瞬だけ、嬉しいという表情をして、すぐに、まるで、昼間に幽霊でも見た表情へと変わってしまったのだ。歓喜と驚愕と、そして、絶望がないまぜになった白い貌に、悲しみを浮かべてから、クルリと振り向いて逃げ出してしまったのだ。振り向く刹那、確かに亜由美は何かを言おうしていた。その亜由美の唇は。ごめんなさい。と言おうとしたのだと、牧野には見えた。見送る石松には。あなた。と言おうとしたのだと見えた。ペニスに甘えてるえっちで幼い女の子みたいで

 

彼の手や唇で巧みに愛撫されると

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人妻でもあり母親でもぁ
彼女を股間から離した
良いんだ。まず、電話をどこかで。それと、広間のこっちが出口だ。おまえさんは、お姉さんを連れて早く逃げろ。おっと、まず、服が必要だな。リキは、ここに来た日に記憶した内部構造を、できる限り思い出そうとしている。しかし気がつけば、三人ともが、裸のままだった。それに気がつかないほど、緊張していたのだ。

 

すでに先端に露をは圭介は急いで下着を脱ぎ捨てると

樹が、思わず、その豊かな胸を腕で一瞬、隠してから、諦めたような表情でひとつ瞬きする。と、その腕は、さりげなく降ろされた。もちろん、リキも、弟も見ようとはしないが、樹は、今さら、隠す方がおかしいと思えてしまったのだ。リキの目の前で、死を前提としながら、オモチャに逝かされてしまった樹は、自分のオンナが厭わしかった。しかし、弟が、今まで見たことがないほど。精悍な顔つきなのが、救いになっていた。その上、自分の醜態を見たはずのリキが、自分の身体を見ようともしない優しさを、樹は、感謝とともに、身にしみて気がついていた。

レイプされまだ帰京していなかった

おかしいのだ。樹は、その小さな身体で、その二人の前で、いまさら身体を隠す方が杯息を吸っていた。しかし、亜由美さんも、和花も。精一牧野は、自分だけ逃げろと言われて、簡単に承伏できるわけがない。そっちは任せろ。おめえさんは、逃げて、早く通報しろ。110番だ。あれなら、られない。オレ達さえ生きていれば、後は、ちゃんと、どうにかできるから。山鹿も止めふと、その瞬間、牧野は、樹が犯されたシーンを思い出す。

ペニスに甘えてるえっちで幼い女の子みたいで

ペニスは手繰り寄せられ

こで私の罰を受けるのよ。ば、罰って一体、何の罰ですか?意表を衝かれて、東山はうろたえる。くっちゃね。馬鹿ね!お前、今朝は何時に出勤して来たと思ってるの。勤怠上、一時間以上も遅刻してるのよ。もっとも、遅刻は三十分までしか認めてないから、無断欠勤と言った方が良いか俊江は、ニンマリと笑みを浮かべる。東山の胸にヒヤリと冷たいものが走った。体罰は部長に禁止されてるから、鞭で打つことは出来ないけど、私の言うことに少しでも反抗。じゃあ、ごらん。そこで着物を脱いで、パンツひとつになるのよ。

  • エッチな喘ぎ声を上げています
  • ペニスとわかる強張りがクレバスをまさぐってきた
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ペニスをしごき続けてしまうそして、犬の様に四つ這いになって俊江の残酷な命令が、キリの様に彼の耳に突き刺さる。屈辱に身をブルブル震わせながら、女達の前で衣服を取り、言われた様に床に四つ這いになった。ん回って、ワンと言って御覧。それから、チンチンするのよ。目が眩む様な恥ずかしさをこらえながら、半ばやけ気味に、のそのそと四つ這いで円を描く。その姿に女達の中に、クスクス笑いが広がった。大量のザーメンはまだ口の中にためたままだっそれから

 

大陰唇に指を添え

彼が両手首を垂らして膝立ちになり、チンチンの犬真似をすると、その珍妙さに爆笑が起る。元に来て、私の靴をお舐め!屈辱に顔を真っ赤に火照らせながら、東山は、俊江のスカートの下に身を屈して、その黒いハイヒールに舌を這わせる。俊江は片足を上げると、靴の底を男の顔に押し着けた。鼻がひしゃげ、唇に舌に、ザラザラした汚れた靴の裏が触れる。不潔感を必死で抑えて、そこに舌を這わせると、苦味が口中に広がった。
ザーメンパックのような精液塗れに汚されていた
ジェイクはキムの首筋を愛撫し続けた
ワーッと、女達のざわめきが耳に入って、こんどは、こっちよ!彼の屈辱感が増幅される。足が組み替えられ、もう一方の靴底が、彼の唇を捉えた。たっぷり時間を掛けて舐めさせた後、俊江の次の命令が飛ぶ。お前の方から、残忍な笑みを唇に浮かべて命令すると、つくばって、どうか、舐めさせて下さいってお願いしてね。俊江は、課員一同にも念を押した。女の子の中で、ドッと笑いが渦巻く。

 

挿入の

これで一同の緊張が解けたとみえて、東山が床を這って女の子達の足元に顔を近付けると、ホラッとばかり、女のハイヒールが次々に差し延べられた。いやだぁ。キャーッ、汚ないわ!本当に、舐めてるぅ-。まるで、犬みたい!頭がおかしいんじゃない?こいつ、女の子達の嬌声が、あちこちで上がる。そこでは、昨日までの自分達の課長に対する感情は、どこかに消え、犬の様に自分達女の靴底を舐める男に対する、驚きと軽蔑が渦巻いていた。大胆になった女達は、今や積極的に彼の顔に靴底を押し着ける。

ヘンタイのレッテルを貼られかねないと思ったのだ下着も無しのままに

中には、面白がって、尖ったヒールを彼の口中に押し込む女さえいた。全員の靴を舐め終えた東山は、みじめに汚れた顔で、俊江の足元に戻る。これで、工藤俊江は、得意満面である。最後にダメ押しをするわ。どおお?この男を気兼ね無く、トンとかお前とか呼べるでしょう?皆、目を瞑っていてね。俊江は、机の蔭に屈むと、自分の股間に手を差し入れて、何やらゴソゴソする。やがて立ち上がると、片手で握った糸の先にぶら下がる赤い塊りを皆に示した。ホラ、口を大きく開けて!俊江は、流石に動転する男の髪を手で掴むと、ぐいと顔を上向かせる。