クリトリスを引っ張ったりして

股間には黒い字帯が縦筋にピッチリと貼り付いていたが

そうそう、声も出しちゃ駄目だけど、その拡げてる手をどちらか離してしまってもアウトね奴隷女への条件はどんどん厳しくなる。佳代子は、ふたたびクリトリス、性器の外周、一旦太腿の付け根から膝そしてふたたび性器へとキスの雨を降らあたりまで、反対の膝から大腿、していく何度かびくびくとした反応をみきが示すが、さすがに声はあげないし性器にかかった指には逆に力が入って、左右に拡げられて中がさらに剥き出しになった。一旦、性器の中心部に舌を丸めて突き入れてみる。という音がまた漏れて、激しく体が揺すられたが、それは佳代子の舌がもたらしたのではなく、ノゾミの乳房責めが始まったからだった。あら、おっぱいも随分敏感だこと。これじゃあ十分は到底無理なんじゃな佳代子は舌を抜き、クリトリス責めにかかる。堅く締まった男らしいお尻までずらせ

セックスするだけではいずれ女の子に不満が芽生える

ズボンの股間は痛いほどに膨らむのだ舌をグラインドして、舐め、押し、そしてついばんで、吸った。太腿ががくがくとしてくるのがわかる。ノゾミの方はまだソフトに責めているようだ。一定の時間は見物の男達を愉しませようという意図は当然あるだろう。その意図を察して、佳代子もできるだけソフトを心がけた。それでもみきは充分すぎるほどに感じているのがわかり、佳代子の心の奥底にこれまで感じたことのない喜びがわき起こる。
たしかに私の革鞄は女子高生の体に触れていた

人妻の秘肉には成熟した柔らかさがあったが

頬を林檎のように真っ赤にさせた熟女が
九分経過しました。その声と同時にノゾミが右脚の爪先でチョ。と佳代子の乳房を蹴って合図を送ってきた。吸い方、舐めるときにかける圧力を一気に上げる。グラインドの速度、ぎゃーーーっ、痛いっ、もう駄目っ。い、イク。みきが屈服の叫び声をあげ、が飛び散った。痙攣し、そして佳代子の顔には透明な液体その声は、声を出させないという責めだったこともあり、誰もその一瞬を止めることが出来ず、シティホテルの他の部屋にも確実に聞こえてしまうほどのボリュームだった。はい、一丁あがり。唐辛子拷問決定ね。あら、でもお望みの通り、女の子の顔にお漏らしするってのがいつの間にか叶ってるじゃないの。

高々と尻を上げたままの姿勢だ

奴隷ですから名前はありません
大量の潮吹きに驚いている佳代子の顔を見て、くくくっとノゾミは笑っ。じゃ用意している間、これでおまんこかき回してあげなさい。困惑している佳代子に、男根型の張り型がノゾミの手から渡された。みきちゃん。声だし禁止は二十分間だからね、まだ終わってないわよ。マユミちゃんはがんばってそれで奥までガンガンやって声出させて、私にいっぱいおまんこびんたの愉しみ作ってね。

セックスのことまで含めてよく知っている.していたからだ

股間をピクピクと痙攣させ
実際にはさっきの話だと、百発以上の性器叩きが確定したのだろうと思ったが、とりあえずは手にしたものをみきの股間に突き入れてみる。他人の性器に張り型やバイヴを入れるということ自体初体験の佳代子だったが、それが簡単に出来るほど、みきの性器は潤沢な愛液で満たされていた。これってそんなに辛いの。もっと毒々しい色しているのかと思ったわ。色だけ見ると、かわいい色じゃない。ノゾミはケイジに渡された小さな瓶を見て、みきの性器への張り型の出し入れを続けながら、そう感想を漏らした。佳代子は自分から積極的にクリトリスを舐め続けていたが、ノゾミの声に後ろを振り向くと、ちょうどノゾミはその小瓶の中蓋をはずし、中味を全て小皿の上に振り出したところだった。

オーガズムを隠せない

薄い辛子色とでもいうのだろうか、クリーム色に近いその粉末は、見た。目からは唐辛子と想像できるものではなかった。えぇと、そこの一番大きいあなた。あなた、お名前は。えっ…、ライっす。ライ、ライ君ね。あなたもやっぱりSさん。は、はいまあ一応まだ始めてというか目覚めて数ヶ月っすけど。あら、そうなの。じゃあまだMの可能性もあるわけよね。

ペニスを露出させていきます

二人のセックスを赤裸々に告白し

目隠ししているので良くわからないが、だらしなく緩んだ。表情からは、俺のペニスに完全に屈服してしまったマゾ奴隷の歓びが滲み出ている。麻里は万事ガサツな感じの女で、チンポをしゃぶるのも雑なら出されたザーメ。を丁寧に舐め取って清める。お掃除。も下手である。本人には自覚がないようだが、そういう性分の女なのだ。

痣の消える間がないミュウのお尻を思い切りぶった

おそらく家事なども手抜き放題で、セックスもおざなりなこの女に、旦那の方が愛想を尽かせて別れたのではないだろうか?前夫などに興味はないので聞いた事もないが。俺は勝手にそう想像していた。口唇奉仕一つ取っても、いい女は男を歓ばせるべく努力し研究して、すぐに上達するものだ。いわゆる。床上手。は家事や仕事などあらゆる面に好影響を及ぼすのだと、俺は信じている。俺のように勢力絶倫な男が何でも優秀だなどとは思わないのに、女の方にだけそんな幻想を抱いてしまうのは男の口マン、いや願望に過ぎないかも知れないが。わてのザーメンはうめぇか、奥さん。はい、とてもおいしゅうございます。

 

お尻と大胆に露出した脚に集中するような気がして

ち、とても見れたもんじゃねえや初めの頃こそ精液を飲まされる事を嫌がった麻里だが、今ではすっかり好きになってしまった。フェラテクは一向にうまくならないが、歓んでザーメンを飲めるようになったのは進歩である。だがさして美人とは言えない顔を隠す意味もあって目隠しされた麻里が、だらしなく涎と精子が混じった白濁液をこぼして興奮しまくっている顔は、よほど特殊なババ専の男でもなければ、鑑賞に足るものではなかった。ハッキリ言って、汚くて見れたもんではない。それは年齢でなく、麻里と言う女の性悪さが外見を醜くさせているのだと俺は思う。
小皺を浮かせた茶褐色の乳首が乗っている

子宮の奥に

ここまで仕込んでおいて言うのも何だがだらしなく自己中心的な言動の目立つこの女の調教には内心辟易としているのだ。ポン。から大金を貰っている以上、手抜きは許されない。ところでウンチの方は大丈夫かい?あ、あの、出したいです、ご主人様。奥さん。すぐ出そうか?お浣腸して下さい。|||1111口カ归い世話が焼けるやつやなあ人として最も恥ずかしい排泄を一応羞じらうそぶりは見せながら、すぐに浣腸してくれとせがむ麻里。初めは尻穴を見られるだけでも嫌がっていたが会うたびしつこく弄り回してアナル性感を開発し、人前で糞便をひり出す屈辱を歓んでしまうマゾ女に堕としてやったからだが、こんな性悪ババアの大便の世話までしてやるのは正直苦痛だ。

女陰の窪みをペニスの先端に宛がった

若くて魅力的な女が羞じらいながら汚い排泄をするのなら、俺も興奮するくらいの変態性を持ち合わせているのだが。しかし、日常的に小用は足せるものの、大きい方と自慰も含めた性行為を完璧に禁じてしまう貞操帯を嵌めて調教すれば避けては通れない問題であり、俺も仕方なく麻里を待たせて浣腸の用意をするた。め席をたった。ボンよ、何を考えてるんや~気の進まない浣腸による強制排泄の用意をしながら、俺はこの女の調教を依頼して来た男の真意を測りかねていた。夫と離婚して中学生の娘と。人で暮らしている中年女を性調教し、抱いてくれる男の言う事を何でも聞く奴隷女に仕上げる。それ自体はかつて身一つで極道の世界に飛び込み、女蕩らしの才を見込まれ肉体改造して、竿師と呼ばれるわけあり女の調教役を務めていた俺、羽黒健三にとっては簡単な仕事である。

建太の手が尻タボを撫で上げた瞬間わずかに動きました静かに店の入り口にカギを掛けに

挿入してみた三倉麻里と言うこの女も、町内会長をやっている俺が立場を利用して2人切りになる機会を作り、レイプ同然に関係してしまうとアッサリ堕ちた。俺は女を抱くプロだから、夫とわかれて孤ーを囲っていた中年女を性の歓びで籠絡する。など赤子の手を捻るに等しい児戯だ。麻里を無理矢理拘束し、女泣かせの技術とペニスを駆使して失神するまで何度も極めさせてやってから、奥さん、わては前からアンタの事が好きだったんや。と白々しいセリフを吐くと、強姦されたその日にたちまち俺の愛人になる事を承諾したのだ。そして合意の上で貞操帯を嵌められた麻里は、排泄や毎晩していたらしい自慰がままならない事もあり、足繁く俺の家に通うようになったのである。