セックスの跡が生々しく残っていて

人妻ブルセラを始めるとますます張り切って

悪女にセックスさせられるとき分泌する膣潤滑用の少年汁である。これまでで一番恥ずかしいやり方で、その液汁を分泌させられた。志摩子はまた貢の前で脚を大きく開き、白衣のすそを乱して、黒いシスルーショーツとガーターベルトを悩ましく露にしていた。エロそのもののランジェリー姿だが、惜しむらくはガーターで吊るストッキングがパソティと同じ黒ではなくベージュだということ。だが、病院内で黒のストッキングは志摩子でもさすがに穿くのをためらわれる。
下半身がひどく頼りなく感じてしまう

思わず声が出てしまいます処女膜を破壊したのですが

超ミニの奥は背凭れで上体が起きた貢の視界にも入っている。すでに股間に穴まで空けられたショーツからは、貢の肉棒をズコズコハメ込んだ濃桃色のオマンコが露出していた。貢を破廉恥な下着で悩殺しつつ、尿道内のカテーテルとアヌスに挿入した鉗子で少年のGスポットを嬲りに嬲っていく。検診室は普段は薬品臭が鼻をつき、冷気さえ感じる。だが今は痴女たちの熱気に満ちて、甘くてきつい女臭が誘惑するように漂い、ムソムンして。

 

乳首をくすぐるようにこねつづける高見の指先に


ペニスで貫かれて

ああ、エッチなことするなら、してもいいです。でも、わざと恥ずかしくさせたり、ひどく感じさせたりしていじめないでぇ…。貢の快感は昂る一方だが、肛門鏡でアナルを開かれ、尿道にカテーテルを挿入されている状態は、やはり精神的に耐えられなかった。深い羞恥と快感で屈従して慣らされてきているのだが、理性的には苦痛でもある。その状態を被虐的に受け入れてしまうという淫靡な倒錯の中で悶えている。
下着を置けば良いのかきょろきょろと見回して迷いました

ペロッとはみ出した小陰唇にもローションが絡みついているまあ、何を言ってるのかしら。これはちゃんとした泌尿器科の検査よ。エッチなこと考えてるから、検査中にオチンチンが立ったり、そんな馬鹿なこと言ったりするのよ。初めて来たときは仕方がなかったかも知れないけれど、慣れてきても触られるたび、勃起しちゃつて、どうするの?やらしい子ね。ああ、ち、違う-。みんなで寄ってたかって、わざといじめてるもん。貢は志摩子にピシャリと言われ、チンポをおっ立てながらも、眼が涙でうるうるしてしまう。
乳首も敏感で
乳首も敏感で

池上は敏感なクリトリスをしつこく舐めこすった

その直後に子宮のあたりでむず痒いものが湧き起こってきたさっき言いかけた偽の検査ではないかという疑いを口に出してしまいたくなった。膨らみきったペニスと前立腺を責める興奮で、志摩子の膣肉が暗い穴を覗かせていた。肉穴からは愛液がしとどに溢れている。志摩子だけではない。ナースと学生たちも淫らな雌肉が蠢き、穴汁がパンティに染みていた。年上の美女の恥裂を開かせるのは、汚らわしさのない貢のM性の魅力であった。
は射精してくれました

愛撫に体をくねらせ

貢の悶えを堪能していた志摩子は、けだるい表情で肉棒を眺める優子と万里を見て、しばし思案する顔を見せた。医者やナース、学生が女ばかりで、年頃の男の子には恥ずかしいのでしょう。それと白衣が恐いのかもしれませんね。白衣は脱ぎましょうか。いや窓のない密室の検診室に女ばかり四人もいてムンム。して暑いですからついでに下着だけになっちゃいましょう!

挿入して言う

乳首を摘ままれながら顔を上げると

拘束椅子に両脚はもちろん

車で逃げられぬように、相手の車の方向から近づく。そんなことは考えずとも、身体が動くのがベテランだ。石松は、その対角線を通って、男達を挟み込むのは、あうんの呼吸というモノだ。さてと、君たち、何をしているのかなあ。ちょっと、話を聞かせてもらおうかあ一瞬、狼狽え身分証明書を掲げながら、近づく三輪と、た表情を包み隠して、ニヤリと笑った。こいつ。後ろの石松を素早く見つめた男は、狼狽えたはずの男は、確かに、石松を見て笑った気がした。
ペニスが口から抜けて芙蓉子の鼻先をかすめながら

もはや愛撫と言ってもいい動きで触れているのに

小バカにした笑いだった。石松は、腹立ちを顔に出さないようにしながら男達の背後に立つ。無言の圧力だった。いったいどうしたんっすか。ヘラヘラした笑いを浮かべて男が聞く。この車の持ち主かね。いえね、ダチのっすよ。ダチの白々しい口調だった。知性のない顔だった。着ている服ばかりは、いっちょ前のスーツだが、ひどくそれが似合わない。

 

彼はお尻の正面にしゃがみ込みまし


白い垢がこびりついていた熟女未亡人はシャワーのぬるま湯でそれをきれいに洗い流して

後ろ側にいる男は、一番マシだが、まるでホストのような雰囲気を持っているクセに、その立ち居振る舞いは、微妙に風俗の人間とは違っている。なかなか興味深いな。そっちを一応無視して置いて、手前にいるヘラヘラした男に畳み掛けた。君たちは、このあたりの人間だろ?なんで、東京の車が友だちのなんだ?男達の乗ってきたレンジローバーは、N県のナンバーを付けている。いやあ、友だちが乗ってきて、故障したんすよ。ふうん、その友だちの名前は?えっと、確かあ。
挿入してみた

股間がカチカチになって戻らなかったけしからぬ父親である友だちの名前を思い出せないのか?いえね、いっつもは、あだ名ですから。えっと、あ、そうそう、牧野つーんですよ。牧野。石松の声に、若い男達はギョッとした様子で振り向いた。おもしろい偶然だな。牧野さんなら、行方不明者として捜索願が出ている。ちょっと事情を聞いた方が良さそうだ。ウソではなかった。牧野という姓は珍しくもない。
子宮壁を圧迫してグリグリと擦る
子宮壁を圧迫してグリグリと擦る

コウタ選手ギンギンに勃起した肉棒を愛華選手の顔のところにもっていった

チンポってのはデカけりゃいいってもんじゃねえ今日も日本全国で何千という捜索願が出ている人間に。牧野さん。がいても不思議はないのだ。もちろん、その男達が思い浮かべた人物と同じであるかどうかなど、石松にとって知ったことではないのだ。絶妙のタイミングで、三輪が、男達の視野ギリギリで動く。事情を聞く前に、君たちの車を見せてもらおうか。え、ちょ、ちょっと!男からすれば、そのつもりはなかったに違いない。
挿入してみた

ちょっと黒みがかった兄のペニスが真子の性感をくすぐる

しかし、振り返る真似だけして、逆に半歩踏み出した三輪の肩に、突きだした手があたってしまったのだ。狙った通り。ほう、警察官を殴るとは良い度胸だ。肩を押さえながら、三輪がふむふむと、一人頷く。ちょっと、そんなつもりじゃ、ちょっと。公務執行妨害の現行犯だな、逮捕する。突き出したその手を、カクンと関節を決めて押さえる三輪。

熟女でさえ慄え上がってしまうくらい

たしかに私の革鞄は女子高生の体に触れていた

マンコを晒されていた

階級への尊敬とは違った光を帯びた目は、真摯な眼差しで、石松を見つめている。外の光がまぶしい。長い日になりそうだな一人つぶやき。石松に、立ち番が、いきなり脚をそろえて敬礼した。ひらりと敬礼を返しながら、石松は、心の中で二人に頭を下げていた。んその五十脱出。亜由美さん!思わず、叫んでいた。

  • びく引きつるペニスが樹液を吐きだしている
  • 肛門から粘糸を引いて抜けて出た
  • ペニスや一般的な太さの

フェラチオ奉仕するのが苦痛になった地下牢から上がってきたリキを見たその瞬間、亜由美は、一瞬だけ、嬉しいという表情をして、すぐに、まるで、昼間に幽霊でも見た表情へと変わってしまったのだ。歓喜と驚愕と、そして、絶望がないまぜになった白い貌に、悲しみを浮かべてから、クルリと振り向いて逃げ出してしまったのだ。振り向く刹那、確かに亜由美は何かを言おうしていた。その亜由美の唇は。ごめんなさい。と言おうとしたのだと、牧野には見えた。見送る石松には。あなた。と言おうとしたのだと見えた。ペニスに甘えてるえっちで幼い女の子みたいで

 

彼の手や唇で巧みに愛撫されると

悲しげな目で、亜由美、とつぶやいたが、石松は、それを追おうとはしない。僅かに、リキは首を振った。リキには、亜由美の苦悩が、いや。リキを苦しめた。と思い込んでいる亜由美の苦悩が、手に取るように伝わったのだ。今、何と言葉を掛けても、それを受け止めてくれるとは思えなかった。リキは、あきらめと苦悩を振り払い、神話を題材にしたギリシア彫刻のように、その胸を張った。
人妻でもあり母親でもぁ
彼女を股間から離した
良いんだ。まず、電話をどこかで。それと、広間のこっちが出口だ。おまえさんは、お姉さんを連れて早く逃げろ。おっと、まず、服が必要だな。リキは、ここに来た日に記憶した内部構造を、できる限り思い出そうとしている。しかし気がつけば、三人ともが、裸のままだった。それに気がつかないほど、緊張していたのだ。

 

すでに先端に露をは圭介は急いで下着を脱ぎ捨てると

樹が、思わず、その豊かな胸を腕で一瞬、隠してから、諦めたような表情でひとつ瞬きする。と、その腕は、さりげなく降ろされた。もちろん、リキも、弟も見ようとはしないが、樹は、今さら、隠す方がおかしいと思えてしまったのだ。リキの目の前で、死を前提としながら、オモチャに逝かされてしまった樹は、自分のオンナが厭わしかった。しかし、弟が、今まで見たことがないほど。精悍な顔つきなのが、救いになっていた。その上、自分の醜態を見たはずのリキが、自分の身体を見ようともしない優しさを、樹は、感謝とともに、身にしみて気がついていた。

レイプされまだ帰京していなかった

おかしいのだ。樹は、その小さな身体で、その二人の前で、いまさら身体を隠す方が杯息を吸っていた。しかし、亜由美さんも、和花も。精一牧野は、自分だけ逃げろと言われて、簡単に承伏できるわけがない。そっちは任せろ。おめえさんは、逃げて、早く通報しろ。110番だ。あれなら、られない。オレ達さえ生きていれば、後は、ちゃんと、どうにかできるから。山鹿も止めふと、その瞬間、牧野は、樹が犯されたシーンを思い出す。

ペニスに甘えてるえっちで幼い女の子みたいで

ペニスは手繰り寄せられ

こで私の罰を受けるのよ。ば、罰って一体、何の罰ですか?意表を衝かれて、東山はうろたえる。くっちゃね。馬鹿ね!お前、今朝は何時に出勤して来たと思ってるの。勤怠上、一時間以上も遅刻してるのよ。もっとも、遅刻は三十分までしか認めてないから、無断欠勤と言った方が良いか俊江は、ニンマリと笑みを浮かべる。東山の胸にヒヤリと冷たいものが走った。体罰は部長に禁止されてるから、鞭で打つことは出来ないけど、私の言うことに少しでも反抗。じゃあ、ごらん。そこで着物を脱いで、パンツひとつになるのよ。

  • エッチな喘ぎ声を上げています
  • ペニスとわかる強張りがクレバスをまさぐってきた
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ペニスをしごき続けてしまうそして、犬の様に四つ這いになって俊江の残酷な命令が、キリの様に彼の耳に突き刺さる。屈辱に身をブルブル震わせながら、女達の前で衣服を取り、言われた様に床に四つ這いになった。ん回って、ワンと言って御覧。それから、チンチンするのよ。目が眩む様な恥ずかしさをこらえながら、半ばやけ気味に、のそのそと四つ這いで円を描く。その姿に女達の中に、クスクス笑いが広がった。大量のザーメンはまだ口の中にためたままだっそれから

 

大陰唇に指を添え

彼が両手首を垂らして膝立ちになり、チンチンの犬真似をすると、その珍妙さに爆笑が起る。元に来て、私の靴をお舐め!屈辱に顔を真っ赤に火照らせながら、東山は、俊江のスカートの下に身を屈して、その黒いハイヒールに舌を這わせる。俊江は片足を上げると、靴の底を男の顔に押し着けた。鼻がひしゃげ、唇に舌に、ザラザラした汚れた靴の裏が触れる。不潔感を必死で抑えて、そこに舌を這わせると、苦味が口中に広がった。
ザーメンパックのような精液塗れに汚されていた
ジェイクはキムの首筋を愛撫し続けた
ワーッと、女達のざわめきが耳に入って、こんどは、こっちよ!彼の屈辱感が増幅される。足が組み替えられ、もう一方の靴底が、彼の唇を捉えた。たっぷり時間を掛けて舐めさせた後、俊江の次の命令が飛ぶ。お前の方から、残忍な笑みを唇に浮かべて命令すると、つくばって、どうか、舐めさせて下さいってお願いしてね。俊江は、課員一同にも念を押した。女の子の中で、ドッと笑いが渦巻く。

 

挿入の

これで一同の緊張が解けたとみえて、東山が床を這って女の子達の足元に顔を近付けると、ホラッとばかり、女のハイヒールが次々に差し延べられた。いやだぁ。キャーッ、汚ないわ!本当に、舐めてるぅ-。まるで、犬みたい!頭がおかしいんじゃない?こいつ、女の子達の嬌声が、あちこちで上がる。そこでは、昨日までの自分達の課長に対する感情は、どこかに消え、犬の様に自分達女の靴底を舐める男に対する、驚きと軽蔑が渦巻いていた。大胆になった女達は、今や積極的に彼の顔に靴底を押し着ける。

ヘンタイのレッテルを貼られかねないと思ったのだ下着も無しのままに

中には、面白がって、尖ったヒールを彼の口中に押し込む女さえいた。全員の靴を舐め終えた東山は、みじめに汚れた顔で、俊江の足元に戻る。これで、工藤俊江は、得意満面である。最後にダメ押しをするわ。どおお?この男を気兼ね無く、トンとかお前とか呼べるでしょう?皆、目を瞑っていてね。俊江は、机の蔭に屈むと、自分の股間に手を差し入れて、何やらゴソゴソする。やがて立ち上がると、片手で握った糸の先にぶら下がる赤い塊りを皆に示した。ホラ、口を大きく開けて!俊江は、流石に動転する男の髪を手で掴むと、ぐいと顔を上向かせる。

チンポをくわえ込ん俺はマナミが

処女ならではの幼さを残した薄い縦の谷

この子もマゾやな目を塞がれ何をされるかわからない恐怖で激しく慄え涙声で嫌がりながら、俺や母親に言われるとあんぐり口を開けてしまったありささんを見て、俺は母親同様彼女も被虐を歓ぶMの資質を持っている事を確信する。どうしても拒絶するなら、鼻を摘まんで無理矢理開かせた口に捻じ込む強硬手段を考えていたのだが、押しに弱く強く言われると従ってしまう性質の女の子なのである。俺は手にしていた秘密兵器を、大きく開けてしまったありささんの口の中にガッツリ含ませていった。バイブっ。わかるか?ありさちゃん。これは男のチンチンの形をした、つう楽しいお道具やで。学校で習わへんかったか?ムゥッ!俺が軽口を叩きながら口一杯にくわえさせてしまった男根型バイブレタに喉奥を突かれる苦しさに呻くありささん。股間は激しく疼いてしまったのだ

乳首感じやすいこと知ってていじるんでしょう

亀頭にはだがその苦しさも、マゾ娘にとってはいつか歓びに転化してしまう事だろう。そして専用ストラップに取り付けたバイブを口に嵌めて、後頭部に回したストラップのホックを掛けてしまうと、ボールギャグ。ならぬ。チンポギャグ。と化すのだが、この男根型バイブレータには秘密があった。オクチいっぱいにくわえた気分はどや?初めは苦しいやろが、そのうちエッチい気分になって男が欲しゅうなるんや。なんせコイツはオッチャの本物のチ。チンで型取ったバイブやねんで。後でオッチャンの生チ。
肉棒をいやらしい汁まみれの秘所

尻穴を舌先で辿りながら

守は鼻先が股間に触れるほど
をしゃぶらせたるさかい、予行演習や思て、しっかり味わいや。凄い…。何やお母ちゃん。たろうが。オメエには、まんこやケツの穴にさんざん使うてやっでも、こんな使い方があるなんて。麻里がヒソヒソ声で感心したような事を言う。この自分のペニスで実際に型取って作ったバイブレータは、長年女の性感調教を手掛けて来た俺が開発した秘密兵器だ。アタッチメントになっているので、股間を管理する。

愛撫は拷問以上の効果がある

ペニスを構え直し
貞操帯の裏地に付けて麻里には使ってやったのだが、それを娘のありささんには口枷として使用したわけだ。女のカラダは本能的に男性器を歓ぶように出来ているわけで、男根型を性感帯に装着していればその形になじんで、その男のペニスを受け入れる。と意思とは無関係にカラダが歓びに打ち震えるよう条件付けされてしまう。しかも遠隔操作出来るバイブレータなので、効果抜群だ。麻里やその前に調教した久美には一日中取り外せない貞操帯の中に仕込み時々振動させて快楽を染み込ませ、前の穴も後ろの穴も俺のペニスの虜にしてやったのである。

芙蓉子の尻肉と矢島の腰肉がぶつかって

股間を始めとす
もっともこの2人は俺に何でも服従する隷属意識が確立した頃から違う男の形のバイブレータで同様のカラダの条件付け調教を施している。それは俺の調教が完了した後で引き渡して、彼女達の本当の。ご主人様。になる依頼人、つまり。こと細川守男のペニス型だ。ホラ、こんな事も出来るんやで。んんんっっ!!女の子は男の人のチンチンをおしゃぶりすると嬉しゅうなって、オクチの中まで気持ちよう感じるようになるんやから、しっかりそのブルブルをだんだんエッチい気持ちに味わっとき、ありさちゃん。

バランスボールも激しく股間を擦りつけないとバランスボールの上で飛び跳ねるのです

なって来る筈や。ウソやないで、俺はリモコンでジーと小刻みな振動を与えてやり、目を白黒させて呻くありささんに暗示を掛けるように言い聞かせた。口の中まで感じるなんてマユツバだと思うだろうが、男のモノを含まされてると思えばマゾ女は興奮して本当にエロティックな快感を覚えてしまうものである。そしてこんな経験を続けられれば、どんな貞操観念の固い女でも男好きの淫乱に変身してしまうだろう。処女のありささんにも通用するかどうかは、まだ不明六力。麻里っ!オメエは上の方の担当や。コイツでくすぐったれ。はい、ご主人様。んんっっ!!

ペニスが口から抜けて芙蓉子の鼻先をかすめながら

いまだに女子高生に見えてしまう幼げな童顔の眉が

今年もホームラン王か、打点王の候補と見られている四番打者のパワーを、た。て続けに六発もぶちこまれては、吉井さやかでなくてもおかしくなってしまう。ところが、今里の肉棒を眼のあたりにすると、三奈のほうが昂奮してしまった。八寸胴返し…若い血を溜めて、隆と反ったペニス。こんな逸品にメッタ突きにされて、さやかのように、スウーンさせられたいと思う。

幸治は霧子の股間に差し入れた手を動かして

三十六歳の女の分別が、今里くんに必要なのは、やさしさとテクニックよ。と、三奈は言った。ぼくはやさしいつもりですけど。セックスは、自分が満足するだけでは半人前。相手を満足させるのが、自分の満足になって一人前ね。で、どうすればいいんですか?そうね。この武器を使わないで、あたしにエクスタシーを感じさせてほしいの。

 

オナニーを覚えた猿も同然

三奈は大粒のダイヤの指輪が光る指を、今里の八寸胴返しに添えた。とたんに、びくんとした。辛うじてメロメロになるのを抑えてくれた。毛細血管のすみずみまで、若い血を吸い上げた陽根。熟女の三奈は、こんな逸品にふれただけで、激しいうずきを感じる。しかし、ここで女体の弱味を見せては、カウンセリングにならない。
子宮が震えて

アソコはお洩らしでもしてしまったのかと言うくらいグショグショに潤っていて

オーガズムは、生理現象としてはクシャミに似てるの。と、三奈は言った。クシャミ?そうよ。今里くん、クシャミをする前を考えて。鼻がむずむずします。むずむずから始まって、身体の緊張感が高まって、最後にハクションと爆発する。なんか、わかるような気がします。むずむず、ううッと緊張するのが大事なんだ。女の肉体にとっては、そのプロセスがとくに大事。さやかさんが治ったら、またセックスするでしょ。

オナニーを始めちゃうもんだから

そのときは、最低三十分は挿入をこらえてサービスしなさい。三十分あれば、ぼくは二回は満足できるな。それでは、ダメよ。自分が満足する前に…。わかりました。やってみます。今里は三奈夫人を、ひょいと抱きあげた。豊満な三奈の身体は、五十五キロぐらいの体重があるが、今里は軽がるとベッドに運ぶ。きれいな肌だ。すごく色っぽいです。今里は、感激しながら、丁寧に三奈の着ているものを脱がして行く。これなら大丈夫だわ。三奈は睫毛をあわせ、身体を今里に委ねる。全裸にされたのがわかる。

淫乱な女子高生だけあって覚えが早い

今度はおまえがおいしいマン汁をご馳走してくれれ麗は泣きだしそうな顔をした恥毛を今里が、さわさわとなでている。三奈のヘアをなでている、今里の手がとまった。どうやら今里も、生まれたままの姿になったらしい。これから、どうしたらいいんですか?とまどった、今里の声が聞こえた。今里くんの考えたとおりにやってごらんなさい。まだインサートはダメですね?そんなのダメよ。

奴隷メイドとして一生仕える誓約を交わしてしまってからもう半年

上端に這ってクリトリスをまさぐる

バシッ、バシッ!中年太りというには、オトコは年を取り過ぎている。太った初老のオトコの手が振り下ろされる。樹は、懸命に顔を庇うが、容赦なく、頬を打たれ、唇から血を流す。いやあ、た、助け、たすけて、助けて、いや、きゃっ。こちらに手を伸ばすから、牧野はとっさに身体を動かそうとして、縛り付けられている不由な身体のバランスを崩す。カメラマンがいるのだ。樹は、カメラを構える人間に向かって助けを求めたに過ぎない。
お尻の穴まで見えちゃつてます

健太の発達途上のペニスをやさしくしごいてました興奮のためでしょうか

しかし、弟から見れば、まさしく、自分に求められた。に他ならなかった。牧野には何もできない。やめろぉ。思わず、うめくような声を出す牧野モニタの中の、暴力の嵐は、オンナを殴ることそのものを楽しんでいるかのようだ。懸命に這って逃げようとする樹を、引き倒しては、殴り、起き上がるところをひっぱたく。カメラは執拗に、殴り続ける楽しげな表情と、怯えきった樹の表情を追っていた。やがて起きる気力を無くした、小さな樹の腹の上に、ズドンとその太った身体を落とし込む。

 

肛門に舌を差し入れながら玉袋に手を添えて刺激を加えていた


むき出しのクリトリスを立たせた

思わずうめく樹。そこに、さらに、パシッ、パシッと乾いた音を立てて、往復ビンタを2回、3回と、ゆっくりと続ける。オトコの顔は何かに酔ったかのごとく、目が座っていた。やめ、うぐっ、やめ、いやぁ、ぐっ。ぐったりとなっていた。オトコがその手を止めても、ピクリとも動かなくなっている。おい、女。名前は何という。答えない樹に、また、パシッと頬を張る。
ピストンの動きを早めた

尻肉がいやあ、やめて、あう。名前は?一瞬手を止めた。樹は、慌てて言葉を出す。いつき、山中、樹。パシッ。ですが抜けているだろ?躾がなっとらんな。最近の若いヤツは振り上げた手に、樹はおびえて顔をかばうが、その手を簡単に左手で押さえられてしまう。山中樹です、やめてぇ、ぶたないで。呻くように、小さな声。
もっとエッチなこと
もっとエッチなこと

意識を失っ腫れたお尻を平手で叩かれて

奴隷みたいになっているケースと懸命に、理不尽な暴力から逃れるすべを探す、弱い女の姿がそこにはあった。じゃあ、大人しくするな?コクリと頷く樹の頬を、今度は軽く叩く。返事は?素直にならんと、もっと、痛い目に合うぞ。やめて、ぶたないで!大人しくするわ、だから、やめて!です、ます、だろ?ペシペシと頬を軽く叩いただけで、樹の目に恐怖が宿った。口の中を切ったのか、モノが見えている。大人しくします、だから、ぶたないでください。
お尻を撫でて来られるとズソズンとおぞましい悦楽と興奮が込み上げて来て

ジンジンしちゃう池上は人妻のうなじに舌を這わせながら

よしよし。少しは躾ができたようだ。さてと、そろそろ始めるとするか。唇に赤いぐったりと横たわる樹に馬乗りになったオトコは、ていた。あれは。その肥満した体重で容赦なく押さえつけようやく思い出していた。鼻をひくひくさせた、尊大な、脂ぎった男。その顔は確かに見覚えがあった。そして、その声も電話の向こうの驕りきった声を、今、はっきりと思い出していた。

マンコが気持ちいいだとオ

静香ちゃんは処女なんだから

お尻に突き刺さった器具を

タッチした。うぅぅぅっ膝の上の左手に口寸止めにされるかと思ったのは一瞬のことで、左手で亀頭を扱かれて、次の瞬間精液が勢い良く空中に噴出する。会長、罰ですよ。それと同時に、彩乃は右手の指をあろうことか尻穴に突き込んできたのだった。三田村コンツェルンの総帥である会長という立場になって以来の隼人に、そんなことをやってのけたのは彩乃が初めてだった。公心巾射精が二撃、三撃と続く。あららら、もったいない。リサが笑いを含んだ声で言う。精液は彩乃の豊かな乳房や、太ももへと降り注いだ。
クリトリスが擦れてたまらんだろう

チンポをしゃぶってやがる

確かに四十になりましたけどね、お約束ですわ会長。つい最近わたし。でもそれは言わぬのが言いながらも彩乃はまだ左手の動きを止めないし、右手の指先もそのままだった。わかったわかった。せっかく彩乃君の凄技フェラで口出ししようと思ってたのに、ひどいやつだ。あら、会長こんな熟れ熟れの女、三人も集めて、一回で終わらせて貰える。と思ったら大間違いですよ。すごわざくちだ。

 

処女の女子校生


大きめのお尻に繋がっている

彩乃も笑いながら言う。バチー、こちらでのそんな会話など関係なく、逆さ吊りの葵依には鞭打ちが続けられる。私もご奉仕に参加させてください。会長も、葵依が言う。か、もうお許し下さい。ほら四十二歳も参加したいそうですわ。歳ですわね、わたくし達。平均するとやっぱりちょうど四十再び乳房を押し付けながら、リサが笑う。しかし、最初はスパイそのものを育てろという話かと思ってびっくりした。
乳首を摘ままれながら顔を上げると

勃起していく気分になったな九月とはいえ昼間はまだかなりの残暑で、夜になってそよそよと風が舞い、ようやくテラスもしのぎやすい気温になる。隼人とリサ、そして彩乃はバスローブをそれぞれ着て、ワイ。の細いグラスをカチリと重ね、軽い乾杯をした。スパークリング先ほどまで居た巨大な浴室に隣接したテラスにはコの字の形にソファが置かれている。その一番大きいソファに隼人を中心に、右にリサ左に彩乃が並んで座り、グラスの淡い金色の液体を三人とも一度に飲み干した。
下着を白衣から覗かせて
下着を白衣から覗かせて

沢崎は手で膨らみを揉むと同時に指先で乳首をくすぐった

そうやって股間の強張りを真奈美の下そうしているうちに強張りはみるみる硬さと大きさ一仕事を終えた一杯という感じだ。コの字の短い一方に全裸のそらが座り、姉の葵依の口奉仕を受けていた。彩乃とリサがじゃんけんをして、勝ったリサがこの後そらの男根に跨またがることになっていて、その準備段階を姉の葵依がしているというわけだ。まあ、うちにそんなノウハウがあるとは、国民自由党のお偉いさん方だって思ってやしませんわね。リサが答える。彩乃は意味深な笑みを浮かべている。なんだ牧野言い方だと、まるでそんなノウハウがうちにあるかのようだ。
エッチい事されても歓んでまうんや

太く長い彼の肉棒を受け入れてからあまり時間が経っていないので

なリサが緑色のボトルを手に、隼人、彩乃のグラスに金色の液体を再び注。あら、会長。天下の三田村コンツェルンですわよ。ありませんか。ないとは限らないじゃ自分のグラスにも継ぎ足しながらリサがこちらを見ずに言った。まあ、どんなスパイが来週やってくるのか、見ものだな。実に楽しみだ。リサの言葉に敢えて反応せず、隼人が答える。

新庄が膣の中から指先を抜き出すと

金属棒がお尻を突き上げてきますので

拘束を解き始めると

で天使牧場売上ベストファイブに入ったうちの四人の娘たちだった。娘たちはすでに二日前に旅立ち、コンクールの。の香港旅行を楽しんでいる。旅行はベストファイブ五名で行っているが、うちひとりは組織からの仕込みである。残る四人の帰りのチケットは既にキャンセルされ、替わりに香港当局が発行したパスポート名によるドバイ行き航空券が、香港在住の男によって用意されている筈だ。この娘たちに米倉が現地で接触するのかどうかさえ米倉は知らないし、恭子という娘のように何人かを連れて帰ってくるのか、それとも全員お土産として引き渡すのかも不明だ。股間を締め上げ

チンポを入れてもらって悦んでるんだろ

膣口も大きく開き美樹のことは、さすがに判断のしようもなかった。ここ数年、実質的には美樹は三田村の奴隷であり、米倉の奴隷である加奈を責める時のむしろ責め手のパートナーといった関係で、加奈を売ってこいと言われるよりはマシな決断の筈だった。三億という金、あって邪魔にはならんぞ。三田村の言葉にもまだ何の実感も伴ってこない。美樹と加奈の先に立ち、手荷物検査のゲートをくぐる寸前にもう一度振り向くと。先生いー、絶対、絶対帰ってきてね。先生大好き。
尻を受け取ります

そしてその真ん中にある乳首をキュッとつまむ

オナニーまでしてしまった身では
左手で大粒の涙乃里子がまっすぐに米倉を見て、をぬぐっていた。右手を大きく振って、沙織が驚いたように娘の顔を見ている。駆け寄って、黒いセーターの下にはずむ乳房を強く揉み立てて、その後きつく抱き締めてやりたいという衝動が米倉をよぎった。しかし、米倉は傍らの美樹と加奈を見て軽くうなずくと。行くか。そう言って、見送る女たちに再び背を向けて、でゲートへと入って行った。

この好色淫乱どスケベ女子高生が

秘肉とペニスがこすれ
いつもと変わらぬ足取り欲情。ごめんね、遅くなっちゃつた。さっきまで最悪の気分で、人を待たせてるのに足取りの重かった私です。が、現金なもので街頭に浮かぶ彼氏の顔を見たら嬉しくなり、足早に駆け寄って行きました。私男千寿は大学4年生。彼田岡正一君も同じ大学で今日から一緒に母校で教育実習を受けに来てるのです。正一君と私は小学校時代から同級生の幼なじみで、高校の時にコクられてお付き合いを始めました。

股間に彼の顔を押し付ける者まで居誰からともなく

尻の下で身もだえしながら
ずっと同じ学校で教育実習まで一緒だなんてウソみたいですけど二人とも真剣に学校の先生を目指しています。彼は数学、私は生物が専門ですが、夢が叶ったらいいね、そしたら結婚しようか、と話しています。もう彼からはプロポーズされて私もオッケーしてるので、正式ではありませんがフィアンセみたいなものでした。先生に残されたの?そうなの。マジで最低、あの先生。千寿ちゃんがそんな事言うなんて、よっぽど酷いんだね、あの先生。せっかく正ちゃんとゴハン食べる約束してたのに、しっこくって。

下着姿を晒す悪女医が豊満ボディで貢に肉迫した

気を許してる彼の前で、私はつい汚い言葉で先生を非難してしまいました。人の悪口を言うのは好きじゃないんですけど、実習の担当になった町田先生には初日でもうウンザリだったのです。この春転校して来られたそうですが、身長170センチくらいの私より頭一つは背が低くとても太っています。後頭部はハゲ掛かってるしボタボタ汗を垂らしていて、女子からはキモイとか陰口を叩かれて嫌われてると、仲良くなった生徒から聞かされてしまいました。だけど何と言つても嫌だったのは物凄くキツイ体臭をされている事で、近寄ると生ゴミみたいな悪臭が鼻に付いて本当に吐き気を催してしまうくらいだったのです。