エッチい事されても歓んでまうんや

拘束が掛けられるのだ

それじゃ、頂きます。俺はこの時、ひとみちゃんが1人前しかお茶を入れて来なかった不自然さにまるで気付かず、バカみたいにゴクゴクとやや熱めのお茶を一気に飲み干してしまった。嬉しそうな顔をしたひとみちゃんをチラ見して、その幼い表情の奥に隠された小悪魔の思惑にも気付かず、いい乳してるな、なんて教師にあるまじきことを考えていた俺は、やはりそれだけの報いを受けるのに相応しい人間だったのだろう。が、たとえどんなことが待ち受けていたとしても、大人ぶってお客様にお茶を出すという行為にチャレンジしたかわいい教え子の出すお茶を飲めないはずがないではないか。ひとみちゃんは、どうして学校に来たくないの?えっとね、せんせーが…。そこでモゴモゴと口ごもってしまい、どうしようかと言いたげな表情で、俺に何か原因があるのか~せっかく先生に来て頂いたと言母親にし目で視線を送るひとみちゃん。これ、ひとみ!申し訳ございません、うのに…ここでもなお、俺に対する邪心を隠し通した母親久美子さんは、真菜の言った。

足首に絡んでいた下着とズボンを脱いでいました

くわせもの。という形容がピッタリの名演技者だった。そうとも知らず、俺はどんどん自ら転落への道を歩んで行く。ねえ、ひとみちゃん、先生に何か問題があるのかな?なぜか赤くなってモジモジし、何も話してくれなくなったひとみちゃんに、俺は困ってしまった。そしてここからいよいよ母親が化けの皮を脱い。

 

アソコを発情させてしまっています

モンスター。ぶりを発揮して来たのである。あのぅ、先生。ひとみは先生のことが大好きなんですよ。失礼ですがいつも家では、モ。スター·モンスターって、先生のお噂をしております。相撲取りみたいな巨漢で、いかつい顔の俺に、子供達が付けたぁだ名は。モンスター。性格が暗い上にこんな外見で、特に女性にはあからさまに敬遠されて来た俺だが、小学生には大人気で、もしかするとこの仕事は天職なのかな、などと愚かなことを考えていたくらいだ。ですが先生。1つお伺いしたいのですが、味をお持ちなのではありませんか?
ペニスの先端を乳房露出の状況で

セックスパートナーとして見ても魅力的だが

先生は女のお子さんに変な興。いいえ、決してそのようなことは、ありません。これはいくらなんでもぶしつけだ。確かに今ひとみちゃんのあられもない露出過多な格好にクラッと来ているが、学校でそんな気持ちになったことは一度もないと誓って良い。が、やはり。スター。らしく母親はとんでもない言い掛かりをつけて来た。ひとみが、この前、逆上がりの練習の時先生に下着を見られたと言って、泣きながら帰って来たのですが。一体これはどういうことでしょうか?ひとみちゃん!

調教のプログラムは開始されている可能性が高いのだ

せんせーが、ひとみのばんつ、見たの…。膨れたように頬を尖らせてボソッと呟くひとみちゃん。ちょっと待った!何てこと言い出すんだ、コイツは。俺は慌てて、まだ鮮明な逆上がりの練習の記憶を辿る。確かにあの時、スカートをはいていた女子は見えてもいいように何か色の付いたものを着用していたのに、ひとみちゃんだけは生の白パ。ツだったのだ。でも彼女は全然気にしない様子でケロッとしていたし、逆上がりの練習をすることはわかっていたのだから、今さらそんなことを言われても困る。

挿入させた

尻を受け取りますハッキリ言って自業自得ではないか。あれからひとみは学校に行きたくないと言うんです。これはセクハラではないでしょうか。先生がどういうおつもりなのか、気持ちを聞かせて頂けませんか?そ、それはですね、全くの誤解です。僕は決してそんなつもりは…。でもひとみは先生にパを見られたんです!そして学校に行きたくないって言ってるんですよ。先生、一体どうして下さるおつもりですか?僕にどうしろって言うんですか!しまった。つい喧嘩腰になってしまった。

つっかえているペニスが苦しい

彼がフィニッシュを迎えるのを待ちました

へへへ、お姉ちゃんはずいぶん体臭がキツいっすね。鼻がひん曲がりそうっすよ。うひいいつつつ!私のアソコの匂いを嗅いでいたらしいシンジがいよいよ口唇を動かし始めると、私はその心地良さに何もかも忘れて生々しい嬌声を響かせていました。シンジは包皮から飛び出て戻らなくなった私の急所のツボミを唇に含むと、舌をスルスルとアソコの中に侵入させ浅瀬に出たり入ったりさせて来たのですが、それは処女の私には強烈過ぎる淫技でした。いつしか私はドップリと素晴らしい快楽の海に浸かって、シンジの舌が蠢くままにドクンドクンと大量のラブジュースを噴出させていたのです。-ああっっお、オシリがい、イヤだあつつ、こんなに気持ち良くては、もうとてもガードなど出来ません。

奴隷の方がご不満と思われることがありました

必死で固めていた尻穴の力がいつの間にか抜けてしまい、とうとうおぞましいタクロウの妙に細長い舌がヌル。と体中で一番汚く一番触れられたくない部分に侵入して来ました。ソコは今本当に汚いのです。何しろさっきおしっこを洩らしてしまった時に、少し大きい方も出ちゃった感じがありましたから。そんな所を舐められてしまうのは、死にも勝るような屈辱でしたがそれ故に私の興奮はもう極に達して体がメラメラと燃え上がり、込み上げる快感は尋常ではありませんでした。こうして立ち縛りにされた体を、人の男の子たちの好き勝手になぶられた私は、さらに10回近いアクメに昇り詰めてしまったのです。

 

唇がほつれて差しせまった喘ぎがこぼ長大なものを子宮口まで届かされると

ここでようやく私は鴨居から吊られていた首輪を外されて、着ていた物を全て奪われました。そして男の子たちも皆全裸になったようです。さあ、お姉ちゃん、えっちしようっす!いやーっ!ああ、お願い、それだけは許してっ!首輪は繋がれていなくても後ろ手錠を嵌められた私が、ペニスをギンギに勃起させた男子高校生3人から逃れる術はありません。私はしゃがみ込んで彼らから体を隠すように精一杯丸めて、泣きながら許しを請いまし。もしかして、お姉ちゃん、バージンっすか?そうですっ!だ、だから、もう許して…処女を破ることにはさすがに二の足を踏んでくれるのではないかと思い泣きながら必死で訴えた私の最後の願いはしかし、アッサリと無視された。
子宮底に当たったらしく

体を起こしてすぐさま尻の谷間に差し込んできた

のです。それどころか、私がバージンだと知った彼らは大喜びでした。うっひょおくっ!こんなに美人でおまけにバージンだなんて、マジで超ラッキー、俺スゲ-嬉しいっす!健一には、よく感謝しないといけないなシンジはそう言うとさすがにもう興奮が隠しきれない様子で、私を力づくで仰向けに押し倒すと両手で脚を広げて来ました。それまでにない男の子らしい力強さで、私は悲壮な覚悟を決めないといけませんでした。マサト、お姉ちゃんのロスト·バージ。記念撮影してくれ。

チンチンも何もかも丸出しで

一瞬私の体を激痛がシンジがズブリ、走りました。と言う感じで押し入って来ると、うわ、血がいっぱい出たっす!お姉ちゃん、マジでバージンだったんすね。痛くないっすか?…ああっああ、何と言うことでしょう。痛かったのはロストバージンの瞬間の出血時だけでした。すでにここまで20回もの絶頂をを極めていた私の体はシンジがゆっくりと動き始めるとあっと言う間に良くなってしまい、快楽を貪り始めていたのです。

オーガズムの高みから降ろしてもらえぬ亜由美の苦しげな淫声が

セックス以上の恥ずかしさを覚えてしまったのも当然だったスゲーっすね、お姉ちゃん。俺のチンポが食い千切られそうっすよ。シンジにからかわれても、もう私の体のはしたない反応は自分の意志ではどうにも制御出来ませんでした。と、シンジが体をひっくり返して私の方が上になるように入れ替えて来ました。物凄く気持ち良いペニスがまる。でクサビのようにグサリとアソコに刺さったままで、私はあらゆる抵抗を封じられていました。今度はお姉ちゃんの方が動いて下さいよ。そうそう、その調子…さす。

大量のザーメンはまだ口の中にためたままだっそれから

挿入もされていないのに

アタシ、ションベソしたくなったよ。ラ、口を開けな!ちょうどいい肉便器があるな。オを向き大きく開けた私の口の中に、スカートをめくりショーツをずらして上から腰を下ろした舞華はドボドボと小水を流し込んで来ました。早くしないと顔や制服がオシッコまみれになってしまうので、私はゴクゴクと喉を鳴らして苦くて酸っぱい液体をどんどん飲むよりありませんでした。すみません、トイレに行ってて遅れました。しゃあしゃあとそんな言い訳を口にした舞華を先頭に、私達が数学の授業に遅刻して入ると、みんなの視線が一斉に集中し、誰もそんな格好はしていない超ミニスカの私は、物凄くドキドキして脚がワナワナと慄えすくんでしまいそうでした。早く席に着きなさい。数学の若い男の先生は特に私たちを咎めるでもなくそう言いましたが眼鏡の奥の目が私に熱い視線を送っているのがわかってしまい、私はます。

  • 僕は調教のタイミングを待っていた
  • 真子の唇が肉棒を包みこむ
  • ペニスの海綿体の損傷が激しく

子宮から一気に足首を掴んでいる指先まで及びます興奮して自分の席まで歩く時、フワフワとした雲の上を歩くような奇妙な感覚に囚われました。きっと女の先生なら注意して私にスカートを上げるように言ったでしょう。クラスの女の子たちも私を見ていますが、みんなこれが舞華たちのイジメだとわかっているのです。席に着くとすぐ、私は教科書とノートを取り出して授業に集中しようとしましたが、出来るわけがありません。女の子のはしたない3つの尖りが恐ろしく膨らんでズキズキと疼いているんですから。オナニーはまだ続いています

 

オマンコ濡らしてるのは

教科書を開き、ノートを取るフリをしていても、私ははあとやる瀬ないため息をつき、視線の定まらないウルウルの瞳でぼんやりと中空を眺めていました。もちろん授業など上の空です。い、嫌だ…ああ、た、たまらないい!昨夜から沢山してしまったオナニーをしたい、と体を突き上げて来る欲情に負けた私は本心からそう思ってしまいます。でもここはみんな静かに勉強している進学校の授業中です。一体どうすればいいのでしょうか。まさかここで指を使うわけにはいきません。我慢出来なくなった私は机に突っ伏しました。
さらに鼻先でクリトリスをこねて刺激してくる
肉棒を口に含んださやかの肩に
ああ、いいっノーブラの乳房を机に押し当てると、物凄く気持ち良くなってしまいました。私の席は前から3番目のほぼ中央で、舞華たちは皆それより後ろですから私のはしたない反応を観察して楽しんでいるに違いありません。先生や他の子たちの視線もとても気になりますが、一度味わってしまった快感はトロけるような心地良さで、もうやめられません。私は優等生にはあるまじき居眠りするような格好ではしたない快感を追い求めていました。でももう1箇所のもっと強烈に疼く部分はどうしようもありません。

 

巨大なペニスと違って

私は授業中にまさかこんなことを自分がしてしまうとは信じられないと思いながら、超ミニスカの中に手を入れてしまいました。ところが舞華のはかせて来た。貞操帯。が邪魔になって、火を噴きそうにズキズキ疼いている。部分には手を触れることが出来ないのです。私はもうここが授業中の教室であることなど頭から消え、必死で丈夫な黒革字帯の股当て部分を押したり叩いたりしましたが、わずかな刺激しか得られず泣きたくなりました。でもそのわずかな刺激に集中して、ひどい欲情を我慢しようと覚悟したその時でした。それでは山崎さん。何と先生に当てられてしまいました。

圭介はあやうくジャージの内側で射精しそうになった

隣の子が、当たったよ山崎さんと机に伏せていた私を起こし、当たった所を教えてくれました。その問題を黒板まで出て解かないといけないようです。当たったのは私だけでなく他の子たちはどんどん前に出て答を書き始めています。私も慌てて黒板に向かうよりありませんでした。いざ黒板の前の一段高い教壇に立つと、みんなの視線が嫌らしい超ミニのお尻と大胆に露出した脚に集中するような気がして、私は穴があったら入りたいような羞恥を覚え脚がガクガクと慄えました。

今度はおまえがおいしいマン汁をご馳走してくれれ麗は泣きだしそうな顔をした

お尻には五センチもの太さの金属棒が埋まっていて

ああ、どうして、あう、ああいやあ!欲しいのか?ほら、おねだりしないと入れてやらんぞ、ほら、この間教えた通りに言わんか。もはや歯止めを失った亜由美の小さく丸い尻は、うねるように動く。命じられた体勢は崩せないから、動ける範囲が限定されて、山鹿の男根を自分から飲み込むことは不可能だ。ああ、あれを、またああ、言わなきゃ…。ほれ、それとも、このまま、じっくりと楽しむか?何なら、このまま一晩でも良いぞ。もちろん、そんなつもりもないが、もはや、焦らされた限界を超えた亜由美にとっては、た。
エッチい事されても歓んでまうんや

アソコを手に弄るととても気持ち良くなり

まらない。亜由美の切ない我慢は、既にさんざんに食いちぎられたあとなのだ。唇が勝手に、哀願して。ああ、山鹿様、ああ、夫よりも逞しいオ00ボで、いやらしい亜由美を昇天させてください。のお願いします、一生涯、奴隷となりますから、ああ、夫では味わえない女の悦びをくださいませ!ああうう!満たされた。ズブリと突きたてられた山鹿の男根は、思い切って突き出した尻に後ろから侵入している。この体勢だとダイレクトに子宮口まで、一気に届く。

 

彼の股間に顔を近づけた


わななく唇を指で愛撫する

悲鳴のような淫声が部屋中に響き渡った。亜由美のしなやかな白い身体全体に、白い火花が飛び散ったのだ。早くも、ああ、牝犬。ああ、山鹿様、ああ、いい、いいです、もう、良くって、死にそうに、あう、ああ。どうだ、オレのことが好きになったか、下卑た笑いを浮かべながら、クイクイと腰を使いながらだ。こらえきれずに淫声を漏らしながら、亜由美の声は、教えられた通りに返ってくる。ああ、好きい、好きです、あう、あう、山鹿様、あ、あう、大人の魅力が、ああ、支配者様あすうきい、で、すぅぅぅぁうう!牝犬に、オ00ボをくださいませぇ!
そのままいざり寄り腰の上に彼女の尻をのせた目の前に男が陣取っている

また子宮の奥がじーんと熱くなってしまうあり得ないセリフを口にしながら、なぜか、亜由美はどす黒い津波に脳までかき回されてしまう。子宮までもが、つながっている、快感の津波だった。クリンと丸い尻を、男に媚びるように左右に振り立てながら、亜由美は背中を仰け反らせる。もはや、全身が溶けて、男根にこすり立てられる牝芯だけが、ドロドロの精液を欲しがっている子宮だけが、亜由美の全てだった。ああ、あう、イク、イク、イク、イキます。ああう、イカせてぇ、牝犬に、ああ、あううーちょうだいませぇー出してえ!くださいませぇ、淫らな信じられないほど、感じやすくなってしまった身体は、夫とのセックスで与えられたことがないほどの快感に溺れていた。
クリトリスのリングを少々乱暴に引っ張った
クリトリスのリングを少々乱暴に引っ張った

股間に背後から右手がそえられ

股間の痺れが全身にひろがっていく快感の渦の中で、男の精液にまみれねばならないと子宮がしきりに訴えていたのだ。悲鳴を上げて拒絶しようとする亜由美の意志を無視して、頭の中が真っ白になってしまうオーガズムの中、注ぎ込まれる精液をねだっていた。ぐふふ、へへ。ほら、いけ、牝犬。オレのを子宮にたっぷりと注いでやるぞ。ああう、あう、い、いくう、あうう、ああー子宮の中に男の生臭い精液がドクドクと熱く注ぎ込まれる。を感じながら、亜由美は、これ以上ない高みに押し上げられていた。
お尻の穴まで見えちゃつてます

男根はまたゆっくり後退し

亜由美を生涯、愛してる。いくら照れても、先輩の命令には逆らえない。亜由美への愛をカメラの前で喋らされて、これ以上ないほど照れまくるリキのアップにすがりっくように、亜由美は、またも、黒いオーガズムの婬声を放っていた。彼女。朝のお清めは、ちゃんとしてる?全員、きちんと揃っておりました。意外にも引き締まった身体に、うっすらと汗を浮かべている家元。根岸彼女はいつものように和装のまま、両手をピタリと前に揃えて控えていた。

アソコの心地良さは叫びたくなる程だった

これから細川の奥さんのアナルを犯すのかと思うと

乳首の陰影が浮いていた

どちらわたしにとっては凶器に見えます。さっそく試してみよう。その前に風呂入ってメシだな。夫は鼻歌まじりで風呂へ行きます。あの条件付きの許可を得た月曜日の夜以降、夫は変わらず会社へ行き、遅くまで仕事をし、わたしを抱いて寝はす。昨日も抱いてくれました。子作りは本気のようです。彼に抱かれるとすごく安心できて、わたしも休まる反面、そこには縛られて自分が自分ではないような感覚の中、みんなから責められているような興奮はありません。まるで感じないわけではないのです。ただ、別物ということです。

衝撃的なオーガズムを感じてしまったのだ

すごく心が痛いのは、彼に抱かれてうれしいときに、本当にわたしは夫が好きなのだとわかることです。彼以外の男性との関係は考えられません。この夫婦関係の大切さをあらためて強く思うので、余計に、縄奴隷なわみ、という存在が申し訳なく感じてしまうのです。こんなわたしを愛してくれる人に、絶対に迷惑をかけるわけにはいきません。お義兄様。教えてほしいことがあるんです。思い切って金男に聞いてみます。哲次さんは、どうしてあんなに平気でいられるんですか?愛する妻が、他人に縛られて裸にされて、写真を撮られている。

 

挿入してしまそれなのに

いる絵なのです。怒り狂ってもいいはずです。どうしてだと思う?それも、責めさいなまれてザーっとお湯を浴びている音がしています。わかりません。これを言うとおまえは怒るだろう。だから、いまは言わない。どうしてですか。いずれ教えてあげるよ。みんな意地悪です。吹雪さんとは正式な契約をし、深川先生、赤岩とも週末に撮影したものについての契約を交わしています。
エッチな声で

緒方はわざとらしくピチャピチャと卑猥な音をたてて処女の果芯を嬲りつくした

金男がすべてやっています。吹雪さんたちは、出版社の持っているアダルトサイト会社で、わたしのページを作り、定期的に発表しながら、いくつかのブログを作るなどして、浸透させていこうと考えているようでわたしはあれからは、彼らとは会っていません。貞操用の器具ができるまでは、撮影はしないと夫と約束しているからです。夫に拒否されたり、叱られたり、最後にはこの家から追い出されたらと思うと、絶望的な気持ちになります。毎晩のように、とくに変わったこともせずに淡々とセックスをしていても、わたしはその儀式が、儀式だからこそいいのだと思うのです。突出した快楽ではなく、快楽がないこともない。

射精はせずに

だからこそ、安心できるし、深く感じることができるのです。縄は、衝動的に自分の黒い部分をさらけ出してくれるのですが、そこで得られるドロドロの快楽は、わたしの中では夫との関係とはまったく相容れないのです。純粋にわたし個人の中だ。けにあるものです。誰とも分け合えないもの…。兄貴は入らないの?半裸で出て来た哲次は冷蔵庫から炭酸飲料を出して飲みます。じゃあ。金男も風呂に入ります。夫と二人になりました。なわみ、か。

肉棒が谷間に少しずつ挟まっていく

マゾヒスティックな快感がサディスティックな悦びに変わっていたのだフェラチオでの刺これまでと少し違う目でわたしを見ているような気がします。いいな、女の人はポツリと彼が言って、ニッコリ笑うのです。どうして、ですか?裸になることで、評価されるじゃないか。男で裸になって評価されるのはほんの一握りの鍛え抜いた人ぐらいだ。だけど女性の場合は、みんながみんな。ミロのヴィーナス。