下半身がひどく頼りなく感じてしまう

調教してくれと依頼された時

子宮の奥がケイレンしているかのように
下半身を脱いで嫌らしい肉の塊を見せてやった

長くて深さ十分の陰裂と、ぽっこりと盛り上がった恥丘。このマンコ女。中等部のジャンスカはかせて、茶巾にしてやったら似合い。やめてっ!野次馬たちのマンコ撮影サービスに供されながら、真澄が乳房を踊らせる。ムッチリ太い脚が、もがきながら広がったり閉じたり。ぴたりと閉じた陰裂もその動きに引っ張られてパクパクと開いたり閉じたり。
たしかに私の革鞄は女子高生の体に触れていた

甘酸っぱい香りを立ち昇らせながら尻の谷間を滑り降りていった

剃り上げられた下半身の有様本人目線では大きな乳房に視界を遮られ、は見えていなかった。ひいいツ!美由紀はとどめに陰裂の内側に指を潜らせてひとしきりクリトリスを弄り回し、悠然と引き上げて行った。ツルツルマンコに西日を浴びて横たわった真澄が荒い息をつく。胸郭の上下に合わせて揺れる乳房。ード麻里が立ち上がり、口元を緩めて真澄の姿を一瞥した。真澄は陰裂を野次馬に晒したまま、空を仰いで茫然とするばかりだった。

レイプされたんだよつつンタイばかりじゃないか…

懐かしい格好にされちゃったわね。毛が生えたのっていつ?ちなみにあたしは中1の秋くらい。ふらつきながら職員室に戻って自席に座っていると、きた。し、知りません。小川先生が寄って襲われている事に気付いたなら助けてくれればいいのにと言葉が喉まで出かかった真澄だが、先日とばっちりで迷惑をかけた身では何も言えなどうせ抗議したところで、一蹴されるに決まっている。あたしまでまた襲われるのは御免だわ。と真澄は引き出しから書類を出して広げ、集中している振りを決め込んだ。後ろで小川先生がクスクス笑っていたけど取り合わない。
逆さ撮り

君がオナニーしうんうん

それにしてもあの小娘、どうしてくれよう。理事長に直談判してやろうかしら。担任の家庭訪問という形なら、会ってくれるはずだわ。告げ口みたいな真似は好きじゃないが、あんな徒党を組んだ連中に女1人で立ち向かうのは無理だ。そう…しよう。放っておいたらこの先どれだけ襲われるか分かったものじゃないし。そうと決めたら早いほうがいい。翌日には行動に移した真澄だが…理事長宅に無事にたどり着く事すら叶わなかった。

相手は電車に出没する痴漢でもないのだ基本的に
じゃあ奴隷ちゃんおいで

バイブレーターの抽送をやめようとはしなかった

お尻に当てがいエスコートして下さいました電話をかけて家庭訪問に伺いたい旨を告げ、了解を取り付けたまでは良かったが、家の前まで行ったところで駐車していたワゴ。車の中に拉致されてしまったのである。やめてえええっ!理事長宅の目と鼻の先で、真澄は男数人に輪姦されていた。真澄が力一杯暴れるので、白い車体が揺れる。そして理事長宅の二階の窓からじっと観察する人影。向こうから見えるのならば、こちらからも見えるという事。
中出し何でもアリだから

アソコからジュンと熱いものがこぼれ出ちゃいそうです

剃られたばかりのマンコを丸出しにされ、乳房にしゃぶりつかれる真澄にも、理事長宅の二階の窓が見えていた。嫌あぁああっ!しかし真澄に人影に気付く余裕なんかない。膣穴にズッポリと肉棒を突っ込まれ、強姦されながら脚を振り回す。ワゴン車に引きずり込まれて1分と経たぬうちに乳房をつかみ出され下着も取られてしまった。股をこじ開けられ、乾いた膣穴にローショ。を塗られた次の瞬間には犯されていた。ひぃぃぃぃぃつーむがつ!